スプーンを使わずに 、って、どうゆうこと? (笑)
ちょっと補足。
東野圭吾がダメ、
と言っている訳じゃあなくむしろその逆で、
どの作品もぼくにとってはかなりの傑作です。
ただ、「本格ミステリ」というものに対する立場が、
ぼくの観方とは随分違うところに位置しているようで、
そのあたりが「合わない」なあ、と。
ううむ、ネタバレしたくなってきちゃうなー。
やってみた 。どうかなあ。
あ、
そうですそこを見てます
。そんなわけでちょっと対応してみましたがいかがでしょうか。
や、
その方が汎用的で良かったかなあ
。他で困ったときに考えます(汗;)
幼なじみっ!
ショートカットっ!
ちょっと気の強い女の子!
以上おしまいっ(←おい)。
決してけなすわけじゃないのだけれど、
この単調な BGM、説明不足でわかりづらい展開、
妙なところにこだわっているディテールの描写、
SFの香りだけふりまいているような(いまのところね)感じなどを見ていると、
なんだか
80年代中頃の PCのアドベンチャーゲームを思い出すなあ。
いや、具体的にどのゲームかといわれると困るんだけどね。
ぼくも「慟哭」の方がずっとずっと好きな作品ではありますが、
「凍える島」も結構お気に入りでした。
ラブラブでいいじゃないですかー(←こればっか)。
ただまあ、
アンフェアとは思わないけれど「本格ミステリの楽しさを感じられるかどうか」
という意味では確かにちょっと、うーん、と思う部分はありました。
いやまあ、そもそも「アンフェア」というのはどういった形容なのか、
ということにもいろいろ議論の余地はありそうなのですが。
……ピンポイントで 9歳ってなんじゃー(笑)
ちびっこは好きじゃないんだけどなー。
コミックでは「T.P ぼん」「時の行者」あたりがお気に入りなんだけど、 「時の行者」文庫化しないかしらん。
あ、この作品もカバー外し部の活動対象なのですね。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。