ちょっと目についた記事など。
・宮崎駿監督の北米旅行レポーツ、
監督が登場したときに観客が沸いたのはわかったけれど、
「もののけ姫」上映直後はどうだったんだろう。
みんなブルーにならなかったのかなー。
・アンジェリーク、やっとアニメ化なのかー。クラヴィスさま は出るのかなっ?
・大森アニの新コーナーは書評じゃない模様。
ってゆーか、何のコーナーなんだろう。
ネタは例の竹本健治囲碁マンガだから、
これまでとかわらないといえばかわらない気も
するんだけれど。
書評コーナーは、
いままで大森望枠のとなりとかにあった
無記名のやつが拡大した感じなのかな ?
書き手のスタンスのわからない書評は価値が
ぐっと落ちるから、無記名はやめて欲しかったり。
# それにしても、kenjiさんの日記にはリンクを張りづらくなってしまいました。
サーバ負荷に関しては、「実際に負荷があるかどうか」だけではなく、 「サーバ運営者が負荷と感じるかどうか」というのも、ある程度考える 必要はあるかもしれません。
んで、天狗でみなさんにお会いしたり。KNSと電波とばしあいしたり、
まあいろいろ。
沖さんはレミィ萌えな方に RISEを薦めてたんだけれど、ダメだったみたい。
んーぼくも RISEはそれなりに好きではあるけれど、
人におすすめするほど良いとは思わなかったかも。
ってゆーか、人を選びそうな気は結構するなあ。
ななこ EDしか見ていないんだけれどね。
その後 みなさんは川崎基地に向かうみたいだったのだけれど、 体調が悪かったのでぼくは帰ってきちゃった。
まあとりあえずプレイ。
……。
……。
す、
素晴らしすぎるーっ。
眼鏡っ娘と魔女っ娘といっしょにひとつ屋根の下で暮らすんだよっ。
そりゃもう、くぅ、って感じさっ。ねえ。
魔女っ娘フォーマット
(ピエロ以降、セーラームーンなどの戦い系含む)
のお約束をひとつひとつ踏まえていく展開、
力のこもった声優さんの演技(エロゲーでは秀逸なレベルだと思う)、
大笑いし、かつちょっと泣ける、
そういう意味で個人的にはセーラームーン1stシリーズを
思わせるようなシナリオ、どれもすべてツボでしたよー。
萌えという意味ではそれほどでもなかったのだけれど、
魔女っ娘が好きなぼくにはたまらないゲームです。
エロゲ好きにおすすめできるかどうかはよくわからないけれど、
魔女っ娘好きには思いっきりおすすめだよっ。
魔女っ娘マリエルがショートカットで胸がちいさい、
という設定なのもばっちりだし、
眼鏡っ娘の伊織ちゃんっもめちゃめちゃかわいくてぐぅ。
プログラム的に、ちょっと重たいのと
メッセージスキップの操作性がイマイチなのが気になったかな。
ところで、シナリオの林ふみとさんって 「いちょうの舞う頃」の人ですよね、やっぱし。
いやあ、
シューティングは
それだけを取ると面白いとはゆえないかも(汗;)
「ネヌウェンラーの密室 / 小森健太朗」
この作品も「これで終わり ?」という印象。
コミケ殺人事件やローウェル城みたいにかっとんだむちゃくちゃな部分が無いからなー。
見たことがあるキャラクターが出てきたりするのだけれど、
その辺は大森アニの解説がわかりやすかったりとか。
「回転扉/半村良」
これも「これで終わり ?」という印象(←しつこい)。
ちょっと小林よしのりのことを連想しちゃったよ。
そういう参照のされかた(←ってどうゆう ?)、
あくぽんさんは多いだろうなー、とか思ったり。
いろいろと慣用句になってますし。
以前、某事件が騒がれたときに、
「黒い家」は真実を書いていたのだ、と話題になりましたが、
まさか「リアルヘヴンへようこそ」が
真実を書いていたとは思わなかったなあ(←おい)
まったく
牧野修の世界
(11/16)
ですよね。
キーバインドといえば、 Nemacsから Muleへ乗り換えたときにも若干のキーの違いにとまどったりしました。 Muleになってからは narrow-modeは使わなくなっちゃったし。 それまでは便利に使っていたのだけれどなー。
紙に書いてある日記であろうと 公開することはありえますよね。
本格推理15、ぼくも読みました。巻末の二階堂黎人の檄文(←おい)が燃えるっ(笑)
「フェアプレイ」に対する考え方や前例のあるトリックに対するスタンス、
合理的解決の重視などといった部分は
ぼくにはあまりうなずけるものではないのだけれど、
それでもやはり本格推理に対するエネルギーが感じられて良かったでし。
Hosさ 「ただいまー」
ごうちゃ「ごはんにする、それともお風呂が先?」
とか、そんな会話もあったみたいだったけれど、
ぼくの妄想が若干ふくまれているかもしれない(←おい)。
ぼくの見たところ、Hosさんが攻めだと思うけどどうかしら。どうでしょう。
あとは、いろいろとダメなお話をしたり、
部長とはーすけさんが途中いらっしゃったり、
「みんなが島企画と呼ぶのでタイトルを覚えることができない某ゲーム」
をプレイしたり、
苺の秘密をうかがったり。
とはいったものの、やっぱりわからないことだらけで、
苺電波部はまだまだ謎がいっぱいです。
部長とはーすけさんはお帰りになったのだけれど、
もうすでに帰る気のないぼくはあつかましくお泊まりさせてもらっちゃいました。
そそ、ごうちゃに 最近の各地のアンテナの捕獲日記数が多すぎて不便といった話をされたりとか。 んー、とくに最近はそうだろうなー、と思ってたりはするのです。 パーソナライズサービス って結構便利だと思うのですが、いかがでしょうか (たんぽぽ。では こちら で動かしてます)。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。