「翼〜」の頃は、FFの影響をかなり感じていたんだけれど、
フルバやこの「僕が唄うと〜」に対しては、ものすごーくギャルゲーの
影響を感じてしまうのはぼくだけでしょうか(笑)
いやもちろん逆方向に、
ギャルゲーの方が少女マンガの影響を受けているというのはあたりまえ
なのだけれど、それとはまた別の話で。
まあとにかくそういった作品(←ってどういったのだよ)が好きな人はみんな読めっ。
超おすすめっ。
一生でどれだけの本を読むことができるのか、ふと考えたりすることがある。 残りの人生 50年ずっとこの調子で読書するとして、 年間 200冊読んだとしても、たかだか 一万冊。 あまりの少なさに愕然としちゃうんだよね。 そう考えると、ハズレの本を読んだときってば腹立たしくってもう。
# って以前にも 同じこと書いてるけど(汗;)
書き手の趣味、嗜好がわからない書評はまったく参考にならない、 と思っています。そういう意味で、ぼくは結構書き手の顔が 見える(ような気がする) Web日記を アテにしていたりしますね。
なるほど 花屋さんでしたか。どもです。って答えを聞いてもあんまり思い出せない(汗;)
自分の心が操られていたことを認めるのは、かなり抵抗がある。 他に影響されず自分の人生を自分で決めて行動できる人は「強い人」であり、 他人に心理的に依存しなければ生きてゆけない人は「弱い人」である、 という価値観は広く受け入れられているからだ。 人をマインドコントロールの罠に捉えるのは、まさにその価値観なのに。
「人をマインドコントロールの罠に捉えるのは、まさにその価値観」 という言葉は、まったく的を射ているだけに、ちょっと……おそろしいよね。
倫理的に正しい / 間違っている以前に、頭が悪いという意味でバカな
ほんの一握りの人間のために、
何百人、何千人といった大勢の人間が迷惑をこうむるのはなんともばかばかしいなあ。
まあそれが人の世の常ではあるのだろうけれど。
先日各地の日記で見かけたイオンド大学の件にしてもそうなのですが、
ほんとにもう……。
その定義は、「成人して親元に住みつづける独身者」である
か…。なんとも、痛そうな話題ですね。 山田昌弘さんの著作、要チェックかも。
とかゆってたら、ちょうど Linux Japan 1月号の中村正三郎さんのページに ASCII network PRO誌の 話題が。ふーん、ASCII NT 誌が雑誌名を変更したのか。 そういえば、どなたかの日記で話題になっていたような気もしたり。
同級生シリーズも、理由ははっきりしないけれど嫌いなんだよね。
ゲーム自体もそうなんだけれど、それ以前に作画も合わない感じ。
作画だけを考えるともっと問題がありそうなときメモが大好き、というのも、
われながら不思議。
んで、なあくさんと三人でお食事 &ダメ話など。
とりあえずムトゥをおすすめしてみたり(笑)。
その後みくろさんは「北へ。行こうらんららんツアー」
でなあくさん宅へ GO!だったんだけれど、
ぼくは部屋の片づけとかをしなくちゃいけないので帰って来たりとか。
んー、なあくさんとこはちょっと行きたかったなー。
読んだのは文庫版なんだけれど、親本にはエピローグが無かったとのこと。
うーん、あれがないと、プロローグや幕間の意味がいまひとつわからなくなって
しまうような……。他にもなにか内容が違うのかしらん。
とはいえ、付け足されたと思ってみると、
あの文庫版の終わり方はちょっと説明しすぎな気もしたかも。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。