そいえば、小鳥さんは眼鏡はおかけにならないんですね。ってお会いしたことが ないからわからないのですが。
妹の場合……、親に頼み込んで養子にしてもらう、 もしくは自分が養子にいくしかないのかー。お兄ちゃんは大変だ。
なんかネガティブなことばっかり書いてしまいそうだから、 最近メタルな話題は日記に書かないようにしてたりします。わはは。
読みきりの「ラッキー ゴー!」もめっちゃお気に入り。しょうちゃん×メカちん、 素敵だーっ。
「リアリティ」というのは、どうだろう、
という気もちょっぴりするのだけれど、いろいろと考えさせられます。
「脳のなかの幽霊」は要チェックかな ?
得意分野を持つのはいいが、 あまりに“○○の××さん”などと言われてイメージが固定すると、 その分野が流行遅れになったとき、仕事がパッタリ絶えることになる。
というのは、いろいろなところで見かけるいろいろな人々に当てはまる言葉なだけに、 思うこともいろいろ。
「新井素子問題」もそんな印象があるなあ、と思っていたら、 谷田貝さんのところ (1/17)でも似たような話題が。 消費しつくされたとは思わないのだけれど、 「時代と心中」という感覚はかなりあるような。
視力以外では、現在どこまでこういった知覚の電子化が可能なのだろう。
筒井康隆の短編にもあったような気がするし、すえひろがりとかエロマンガ系には
数え切れないくらい存在するネタだけれど、
仮想現実といえば誰でもつい考えてしまう SEX方面はどうなんだろうね。
どこかで誰かは研究していそうな気もするんだけれど。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。