あはははは、第 1話、なるほどおすすめな理由がよくわかりました。
にしてもさっ。
「大きいほうがいいんでしょ」ってそんなわけないじゃんかっ。ねえっ。
「気にする、気にしない」じゃなくて、小さい方がいいんだっ。
と、ちょっとばかり主張したくなりました。まあそんな作品です。
1/22 追記: 金子修介監督で6月10日公開だそうです 。金子監督かー。やっぱり見たいかも。
今回はやっぱり「『受け』『攻め』でたとえるなら、 ボクは『受け』だー!!」がメインでしょうか。 いやもう、くう、って感じです。めろめろ(笑)
フルバの設定
はアンジェとゆーよりギャルゲーの影響って感じがします。
いやまあ、「翼〜」に FFの影響を感じるのと同じ程度の印象ですが。
ってギャルゲーもアンジェも根は同じって気もしますね(笑)
時期的に、連載はじめたのが
To Heartをプレイなさっていた頃とかじゃあないのかしらん、とか。
文章はちょっと問題がないではない。 句読点が多すぎるし「確かに優依の作る飯は確かに美味い」なんてあんまりな 表現があったり、誤字、誤用も多いのだけれども、 それでもぼくには魅力的なものでした。 文章の良し悪しというか魅力って、 文法的に正しいかどうかという部分以外のところにあるんだよね。
ゲーム的には、プレイヤーの選択によってキャラ設定までも 変わる作りの模様。痕みたいに各シナリオをプレイすることによって全体像がみえる ような作りではないってことみたい。 うーん、ちょっと全体的な整合性という意味でツライな。
とかまあそんな感じ。
緋美子さん、めちゃめちゃツボですよー。すごーくお気に入り。
頭脳明晰でやることがムチャクチャで幼児体型。ああもう素敵すぎです。いやもうまいったなー。
という 大森アニの言葉 (1/13)に、ついエロゲーのことを考えてしまうぼくでした。 いや、おもわせぶりなプロローグが気になってゲームをプレイして、 最後まで遊んでみたらなんじゃこりゃ、 ってパターン、結構あったような気がするもので。
(前略、フルバについて) 自分で言うのも何ですけど、 日渡早紀さんの「アクマくん」と、高橋留美子さんの 「うる星やつら」、それに「らんま 1/2」が少し入ってるってカンジかな。
高橋留美子、ってゆーか、らんま入ってるってのは判るような気しますよね。
ラストにもっと大きな落ちがあるかと思ったらそうでもなかった。
にしても、まさかリングにかけろ 2が読める時がくるとはねえ。しみじみ。 うれしいのか悲しいのか自分でもよくわからないのだけれど。 せっかくきれいに終わってたのに、という気分はすごくあるもの。
DRAさんとなおさんは BSマンガ夜話の公開イベントに 行ってきたとかで、ちょっとばかりうらやましかったよ。 仕事がなかったらぼくもいきたかったなあ。予想通り 危ない話ばっかりだった様子。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。