とかいいつつ、とりあえず 1stプレイは杏奈エンド。くーっ、萌えます。
手に文字を書いてくれるしぐさにもうメロメロ。
ノベルタイプじゃなくアドベンチャー形式
(画面下部に 3行程度で文章が見える恒例のシステム)
の作品なので、文章をびしばし読みたいぼくにはちょっと物足りない部分も
あるんだけれど、全体的に良い出来だと思います。
にしても、杏奈・カレニーナってあんまりな名前なのでは……。
「節操の無さ」は Leafの作風のような気がします。
To Heartは更に節操が無いですし。
柳川のやおいテイストが意図的なものである、というのは
わりと有名な話のようですね。
「これは王国のかぎ」ラジオドラマ化 なのか。もう始まっているんだなあ。 NHK-FM、こちらも要チェックだっ。
原作は「ぎゃふん」落ち ですか。うーん、まあそうなのですけれども……。あーこの辺話し出すと どうしてもネタバレになっちゃいますね。というわけで以下略。
ユーザが自発的に盛り上げる構造 、「加奈」なんかはそんな印象がありましたけれど、やっぱり売れていない みたいですし。うーん、難しいですねえ。
# 「上と下で両方泣ける!」 に爆笑しちゃいました(笑)
にしても、他にプレイしたゲームが「絶望」か……。「男の方やったら ごはんが三杯くらい」って、そんなこと無いと思うんだけどな、あのゲーム(汗)
そんなことゆったら2話収録で ¥5,800な To Heartの DVDのほうが高いじゃん、という ツッコミはありそうなんだけれど、やっぱり話数が一年分あると思うとちょっと ためらうところがあるんだよね。とりあえず最終回見てから考えようか。
そそ、神津恭介シリーズなので何度か映像化されているはずなんだけれど、 1度見たバージョンはひどい出来だったなあ。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。