雑記 2000 年 04 月 (b)
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○「とても変なまんが / 唐沢俊一」
-
読了。SFマガジンに載っていた例のアレです。
連載時から好きなコラムでしたが、
こうして一気にキテレツなまんがばっかり
読み続けると、なんともくるものがありますね。いやあ、たまりません。
○ギレンの野望
-
時間のかかるゲームなのがつらいところですね
。SS版も PS版も封も切ってないのでした(笑)
-
病気ってなんじゃー
(笑)
それにしても、どうしてみんな「ロ」で止めるのかなあ。はっきりゆえばいいのに。
……。
やっぱりはっきり言わないでください(←おい)
日記鯖の日記
、それほど難しい手続きはいらないんじゃないでしょうか。
基本的には「いきなり使わせて」な気がしますが
どうでしょう ? >鯖の偉い人。
難しい手続きはいらない
、ですよね。や、リンク先、ありませんでした(汗)すみませーん。
○キャス子アニメ化
-
こちら
から
ここ
へ。うーむ、アニメ化ですか。アニメで見て楽しい作品かなあ ?
○ゲーム批評
-
好きな雑誌じゃないんだけれど、島本和彦のためだけに表紙買いしてくる。
噂の加奈レビュー
、うーん、なるほどねえ。
確かにちょっとわからない文章かも。
○ギレソの野望
-
あはははは
。面白いですー。
コミックマスターJ(5)のパロディ満載の回を思い出してしまいました
(←元ネタの注釈がついているのです)。
○「ロリータ番長 RX / G.B 小野寺」
-
あははははっ。相変わらずバカすぎ。もうむちゃくちゃお気に入りです。
眼鏡っ娘番長の回はシンパシーを非常に感じちゃってたまりません。
全年齢対応ってことなんだけれど、書店では 18禁コーナーにしか配置されないだろう
なあ(笑)
この本もカバー外し部対応なのね……。誰かまじめにカバー外し部ページ
作りませんか ?
○メモル
-
由唯さんとこ
読んでいたらなんかひじょーに見たくなったので LDを見返してみたりとか。
やっぱりいいなあ、メモル。キャラクターも、配役も、山野さと子の歌声も
ゴロニャン体操もみーんなだいすき。
ああ、リュックマンも格好いいなあ……。
○眼鏡っ娘ゲー
-
眼鏡っ娘のえらい人のところ
から
こちら
へ。あ、頭悪すぎる……(←誉め言葉)。これは買いだっ。
でも、泣きゲーじゃないよね、これ。
めがやんさん的にはオッケーなのでしょうか ?
○「猫耳メイドちゃん物語 / 結城みつる」
-
PS 5月号。
猫耳でメイドでロボって……。しかもあの凶悪に可愛い作画。
ぐは、さらに裸エプロンですって ?
そりゃいくらなんでも狙いすぎじゃー(笑)
○「翼のはためき/シェイプシフター」
-
作画に惹かれて購入。
……うーん、かなりひどい出来だなあ。シナリオのボリュームがあまりにも
薄すぎ。設定はそんなに悪くないんだけれど……。もう本当に絵だけって感じなり。
やっぱり瑠璃色の雪を買ってきたほうがよかったかなあ。
○「M.G.H. / 三雲岳斗」
-
いまさらながら読了。SF Japanに載ってたやつね。
いや、これがじーつに面白かったんですよ。「コールド・ゲヘナ」が
まったく好みじゃなかったのでたぶんぼくには合わないだろうと
読まないでいたんだけれど、失敗でした。
宇宙ステーションで起きた殺人事件のお話なんだけれど、
優れたミステリとか SFとかを読んでいるときのドキドキ感を味わえて
満足満足。初期の犀川×萌絵シリーズを読んでいるような感触かな。
ってゆーか、ちょっと森ミステリに似すぎている気がしないでもないんだけれど、
まーそれはそれ。
やー、堪能しました。
-
東鳩をリプレイなどしてみたりとか。いや、季節だしね。
……、って毎年この時期になると東鳩をプレイしている気がする(笑)
とりあえず委員長エンドでした。
○「風と学とオーゾラと / 松乃美佳」
-
RMC、短編集です。
くー、もう、どの話もラブラブで、めちゃめちゃ良い。
読んでいて元気がわいてくるんだよね。
お気に入りは表題作「風と学とオーゾラと」。
やっぱり幼なじみネタはいいっ(笑)
○みぼーじん
-
さ、
さすがだ……
(笑)
ぼくは未亡人はちょっと好みから外れるかもしれません。いや、
ロリとかそーいう話じゃなくって。
「お姉さん」は好きなんだけれど、やっぱり旦那さんがいた、
とゆーのが抵抗あるのかなあ。音無響子さんは好きだったのですけれど……。
○はりケット
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朽木さんのところ
から
こちら
にいって爆笑。いや、ほんとにすごい。すごいですねー。
○超クソゲー2
-
あはははは。爆笑しちゃったんだけれど、
1冊目と比べると知らないゲームが多すぎ、ってゆー気がしちゃうかも。
本文中にもあったけれど、
ファミコン時代は出ているゲームをすべて把握することができたけど、
今はもう無理だもんねー。
そうそう、
今のゲーム業界はエロが足りないそうですよ(p338)>
エロのえらい人
(←っておい(笑))
○「とんち探偵一休さん 金閣寺に密室 / 鯨 統一郎」
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あはははは、しっかり本格ミステリだけれど、
それ以上にしっかり「一休さん」だ(笑)
その「一休さん」な部分がミステリと上手く融合していて、そこが非常に面白かった
です。
○「レディ・ガンナーの冒険 / 茅田砂湖」
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読了。面白かったけれど、ラストが「え、これで終るの?」っていう
あっけなさを感じたりもする。次巻が発売されるのであれば読みたいところ。
ってゆーか、これで終わりだとちょっと納得できないかも。
○今月のファンロード
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ぐは、マルチが表紙かー。いや、それだけなんだけど(笑)
内容は普通のゲーム特集です。
○「黒い家」
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映画版、いまさらながら見てみる。
うわ、うわー。原作とまったく違うところでショックを受ける。
大竹しのぶ、やるなあ。でも映画としてはどうかな(笑)
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この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。