いやまあ、個人的にはエロゲーにエロが無くても問題ないんだけどね。 キレイゴトって訳じゃなくて、
「エロが無いけれどショートカットな幼なじみが出てくるギャルゲー」
と、
「エロエロだけれど幼なじみが出てこないエロゲー」
があったら、ぼくは前者の方がずっとずっと嬉しい、
というそれだけのことなんだけれど。
実のところ、エロで満足できた
エロゲーは一つも無いし(←おい)。
結局、ぼくにとって一番大事なのは「萌えさせてくれること」であって、 その萌えスイッチとエロは必ずしも連動しないんですよね。うーん、 なんといえばいいのかな、 エロを使って萌えさせてはほしいんだけれど、 エロ自体の提示が作品の主題になってしまうとそれはちょっと違ってきちゃうと いいますか。
まあそれはそれとして、エロまっしぐらな作品も見てみたい気はします。 エロエロ満足したエロゲってプレイしたことないからなあ。 エロを描写するならもっとエロくせんかーっ、と思ったりすることはよくありますよね。
昭和 52年、などと書かれている箇所があって、時代を感じたり。 そいえばブルソネでも CDが未来っぽい小道具として使われてたりしてたよね。
エンデュミオンエンデュミオンと連呼されると、どうしてもまもちゃんを 連想してしまったりとか(笑)
いろいろインストールしたあとで、man -k が効かなかったのでなにげなく catman。
……終らない(汗;)
やっと終った。2時間弱かかってしまいました。
結構たくさん manがインストールされているのかしらん。
ちうかいつもどれくらいの時間がかかってたっけ?
ためしに solaris8で cat[0-9]*以下のファイルを数えてみたり。
# find . -name 'cat[0-9]*' -type d -exec ls -1 {} \; | sort | uniq | wc
9186 9186 145256
ほえ、そんなにマニュアルってたくさん入っているものなのかー。
ちなみにいつも使っている FreeBSD 3.4Rだと 2904件。ふむむ。結構いろいろ
インストールしているはずなんだけれどそんなものかあ。
いや、これでもかなり多い感じがしますけれど。
タニグチさんのキャラフェス記事 もなかなか面白い。ってゆーか、でじこすごいね。
コミックスに関するコメントがとっても楽しいです。
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んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。