「笑わない」のスタイルの下敷きは山田風太郎 (8/5)。確かになるほどと納得します。そゆ意味ではこの 作品も風太郎風味?
ちびっこの頃、ワープシーンの森雪のヌードシーンにドキドキしてたのって ぼくだけかな ?そんなことないよねー。
2ndエンドは全員抹殺エンド。うひー。これもまたよしっ。
萎えカル
かー。ちょっと気になる。大阪かあ。
「俺は『どオタク』の道を行くぜ!」みたいに開き直ったってさ、問題は解決しないわけじゃん
、というのはどうかな、とは思うんだけれどね。
ささいなきっかけで特殊な能力を保持していることがわかった 主人公は、超能力を研究している施設(認識力学研究所)で暮らすことに。 研究機関であると同時に教育機関でもあるその施設で 、主人公と同じような能力を持つ少年少女たちと過ごす物語、というのが本編。
1stエンドは幼なじみの成瀬エンド。うわ、かなりかわいいじゃん。
ラスト、あまりにも急展開な印象。
誰もが思いつく落ちをやっていてちょっとあれな気はしたけれど、
かなり好きなタイプのゲームでした。良かったです。
泣きネタではあるけれど、ちょっとあっさり風味に見えるのは作画の
影響もあるかな。
Visual Artsのいつものゲームシステム、学園物、脱力漫才、 時折ちらつかせる哲学的ネタ、I'veの楽曲、 幻想的かつ悲劇的な結末、少ないエロ、 構成要素を並べると どれもこれもじつに One〜Kanonラインを狙いすぎというか ベタすぎというかあざとすぎに見えちゃうなあ。 プレイした印象はそうでもないんだけれど。
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。