(ISBN4-89456-789-X/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本)
いきなり冒頭、
2500年代の宇宙のはずの
舞台が 1991年のアメリカになっちゃっててびっくり。
読み進めていくと、びっくりどころかもう開いた口がふさがらない。
すごいよすごい、
としか言えなくなっちゃった。もうほんとにひっくりかえるよこれ。
なんとも言葉にできません。とにかくすごいんだってば。
ラスト 1行、いいんだよなあ。泣けてしまった。 この 1行のためだけでも、このシリーズを読んでよかったと思う。
3冊読み終えてみると、1冊ごとに読後感が(まるで七瀬3部作のごとく) まったく違う印象なのに、全体がひとつにまとまっている感じ。 なんだか、ちょっと不思議。
(ISBN4-7577-0254-X/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本)
うわははは。なんか、もう、たまりません。レインと違う意味で言葉になりません。
いやもうほんとにいいんでしょうか、ファミ通文庫でこんな作品が
出版されちゃって。
怪盗薔薇姫さまとその見習ヒナコが伝家の珍宝で
銀河系の有名人の殿方を
片っ端からテゴメにしまくるというお話。
そりゃもう伏字でしか書けないようなことをしまくりやがるわけですよ。
うひー。なんか、もう、アホすぎー。
格好いいヒーローが媚薬をほととぎすに塗られてあーんなことやこーんなこと
されちゃうてのが実に萌える(笑)
AoVAさんとこ から これ 。あー確かに場所を取らないのは魅力的だなあ。これで Viewerがもっと 読みやすい(物理的にね)ものだったら 漫画にかぎらずあらゆる書籍で発売して欲しかったり するものだけれど。
むむー BOX欲しい ー、と思ったけれど LDなんだよなあ。どうして DVDでも発売して くれないかなあ。
わーい 、ありがとうございます。 ユーザ名、それで問題ないです。
ぼくはぽにてよりもおさげが好きなんだーっ、と、とりあえず 叫んでみる(←おい)
この日記は、GNSを使用して作成されています。
んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。