shelarcyさんのところ からいろいろな検索結果を見て爆笑。
とりあえず島編まで。やっぱり島編は切れまくりだなあ。 本放送で見たときはどうしようかと思ったものだったけれど、 こうしてぶっとうしで見ると、なんかこう、楽しくて楽しくてしようがなくなる感じ。 脳がトリップ状態になるというか汚染されていくというか。
井上喜久子の冒頭ナレーションが秀逸だよね。
最終回まで。うん、やっぱり面白い。 #35、故郷に帰ったナディアの重たい描写がたまらない。 最終回も感動。 記憶の中で美化されている部分もかなりあったんだけれど、 やっぱり楽しい作品でした。
ナディアというとぼうのうとさんのイラストを思い出すのはぼくだけ ?
里海さん 、イラスト付で毎時更新なんて、すごい……。
エレンエンドまで終了。予想通りむちゃくちゃ時間がかかるゲームだねこれ。
演出に不満を感じる部分が無いではないのだけれど (余韻を与えずブツギリするシーンがちらほらあって、結構気になるんだよね。 ムービーの使い方にも疑問を感じるし)、 声優の演技はかなり良かったし、いまのところ、わりと期待通りの出来かな。
(ISBN4-253-20091-5/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本) (ISBN4-253-20092-3/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本)
1巻はだいぶん前に購入していたんだけれど……。なんとなく目を通さなかったんだよね。てなわけで いまさらながら読む読む。
……うーん。なんつーかとにかく胸が大きすぎでぼくの好みにはぜんぜんあわない感じ。 小萌ちゃんなんて、せっかく小学生なのに胸が大きいってどうゆうこと ?
桜木さんのところ から 『POWDER SNOW』 英語バージョン。 へー。最近 Leaf周辺はすっかりチェック対象外だったのだけれど、 こんな作品が発売されるとはなー。ちゃんとチェックしなきゃだめかしら。
(ISBN4-04-427101-1/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本)
いつのまにか密室になった教室。 毎週かならず借り出される本。 あるはずの文集をないと言い張る少年。 そして、 『氷菓』という文集に秘められた三十三年前の真実――。 何事にも積極的には関わろうとしない “省エネ”少年・折木奉太郎は、 なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、 日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。 さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場 !
(裏表紙より)
日常系ミステリには弱いんですが。
いやそれにしても、面白かった。学園物の雰囲気もいいし、なにより文章がきもちよくて。 手紙で始まり手紙でおわる構成も素敵だ。米澤穂信さんご本人の Web ページ を拝見すると、どうやらこの小説、以前ネット上で公開されていたものを 改稿した作品みたい。ネット版も読みたかったなあ。
みくろさんとこから 2001年モノリス折り紙 。「ずるくない方法」とか、議論の深さがなんともすごい。
各地でもちきりですが、 みょるにるさんによると、ニュータイプ 12月号に情報がほんのり掲載されている模様。 まだスタッフもよくわからないような感じだけど、どうなるのかなあ。
中将さんのところ ( ここ とか ここ とか このへん )を読んでて気になったのだけれど、いまさらながら 3巻まで読了。
うわ、うわ、うわ、すごい、すごいよー。
小説を読んで萌え転がったのは久しぶり。それもキャラにではなくシチュエーションに転がりまくり。 初めてときメモ (PCエンジン版)をプレイしたときのような衝撃です。 もうあちこちにちりばめられたラブラブっぽさがたまりません。
いやもうこの感動をなんとゆって表現してよいやら。とにかくすごいとしかいえないや。
この日記は、GNSを使用して作成されています。んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。