そろそろ俺エヴァというものを認めてやっては貰えませんか (2月5日)。
これはあれですね、共通言語ってことなら、 新世紀武闘伝 Gエヴァンゲリオンとか そういった別スタッフによる新作アニメをやらなきゃ。 セーラームーンの格好してたり風車背負ってたり いろんなエヴァが大集合するんですよ。 見たいなー見たいなー。
ガンダムの場合はあのツノとスペースコロニーが縛りだったけど、 エヴァの縛りはなんだろね。登場人物がいつバスジャックしても おかしくないような既知外の人とかかしらん ? 「ああいう終わり方縛り」とかだと作る人辛すぎかも。
あと、外伝を作るってのもありかも、 やっぱり別スタッフで。どうせなら映画版ナディアみたいなへっぽこエヴァも見てみたいし。
ぐは、めちゃめちゃ面白い。まだ途中なので感想は保留しておくけど、 うう、これで一月待てと ? うー続きはやくーはやくー。
とりあえず、「早熟な 13歳の女の子との問答」の場面にめろめろ。
Ruby本の話題 。
最初の Ruby本、プログラミング言語 Ruby (ISBN4-7561-3254-5/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本) は クラスライブラリの記述などがちょっと古くなっている気がします。 いまから読むのであれば、 Rubyプログラミング入門 (ISBN4-274-06385-2/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本) か プログラミング Ruby (ISBN4-89471-453-1/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本) の方がいいかも。
「Rubyプログラミング入門」は、他の 2冊に比べるとまあ確かにタイトル通り入門書といった 感じですが、これと マニュアルとWebぐるぐるさえすれば大体のところは把握できそうな気が。 入門書といっても、 クラスライブラリの記述が少ないとか、 Cで拡張ライブラリを作成する方法や内部実装の話 (ガベージのやりかたとか)が載っていないくらいなので、 スクリプトうりうり書くぶんにはそんなに困らないんじゃないかと思います。
「プログラミング Ruby」(うさぎ本)の方は英語で書かれた本の翻訳なのですが、 いまの Ruby を一番網羅している書籍。厚さも一番。あ、3冊中これだけ CDがついていない、というのが 弱いところ、なのかな ?
256倍 Ruby本もかなりたくさん出ていますが、 どれも 「Rubyの本」というよりは 「Rubyを使って xxx をする本」 (MS-DOS256倍が sed+makeの本だったみたいに……、ってそこまであれじゃないかもですが)なので Reference としてはどうかなって感じです。まあそこが面白いといえばそうなんだけれど。
しまった、すっかり忘れてたー。がっくし。
昭和アホ草子あかぬけ一番 DVD-BOX 3/22 発売。やったー、めっちゃめちゃうれしいっ!! もう、ぜったい買うよっ。
井上和彦(幸次郎)と 玄田哲章(ヒカリキン)が、すごく、よかったんだよねーとくにヒカリキンが好きだったんだよー。 いや、ギャグアニメって時がたってから見るとつらいのかもしれないけれど、でもいいのだ好きだから。
しかし、飛影とかビスマルクとかブルーノアとか、 なかなかパッケージで発売してくれなさそうなものがどんどん DVD BOX化されてるんだなあ。 個人的にはエスパー魔美かチンプイの DVD BOXをー。お願いだよー。
風野春樹さん@読冊日記の 2月6日 を読む。
どこへでも通じている、どこにもかけることのない電話。
なんというか、世界ってなんて残酷にできているんだろう、と思う。 いや、これを残酷と呼ぶのはなにか間違っているような気もするけど、でも。
IBMから変幻自在のコンピューター 。あー、なんかこれいいなあ。WinXP以外の OS という選択肢はないのかしらん。
しゃあるさんとこ から 一年戦争記〜君は、生き延びることができるか!?〜 。
はち二等兵
地球降下作戦にてザク2Cに搭乗。セイバーフィッシュ他、敵機5機撃墜。
戦死した。
くー二等兵で戦死かー。
日記とは別にメモをつけたくなったんだけれど、 ツールとして TDS を使ってみよう、と思った。 検索機能とか使いやすそうだし、1.7.2も出たことだし。
したっけこれがかなーり便利。 installもらくちん。すごいなあ。
ただ、どうしてもなじめないのが 行頭[A-Z]から続く文字列をコマンドとみなす、というtdfの仕様。 どうしても打ち間違えちゃいそうで……。フィルタかませば いいだけの話だけれど みんな、間違えないものなのかな。
慣れとかもあるから常用日記システムとは置き換えられない感じ。 htmlは直接書くものであり日記システムのコマンドは その補完をするマクロという位置付けの GNSのほうが 気に入っちゃってるし。
お気にさわったらごめんなさい>Tomさん。
(ISBN4-8124-5520-0/bk:IS:旭:JB:BO:紀:AM:eS:富:本)
タイトル通り、ですべて説明がつく作品って感じですが、 うわーめちゃめちゃ良いです。妹よりもお姉ちゃんが好きなぼくにはたまらないのだ。
後藤羽矢子、エロ雑誌で見ていたときには「エロが足りーん」とか 思っていたけれど、こゆエロなし作品の方がずっとずっと良いかも。
実はちょっとソースをみて TDS::Parser::UseRoffFormat みたいなことをやれば いいのかなーとは思ったのですが、 ユーザの tdfからの入力以外にシステムがコマンドを生成(DIARY ?)して TDS::Parserにわたってくるみたいだったので 手を入れて使うのはあきらめていたのでした。
いや、TDS使って何がしたかったというと、 自分の エロ漫画の購入メモ をとっておきたかったというだけだったのですが(←……)。
「九尾の猫/クイーン」を読む。自分では未読のつもりだったのだけれど、 3/4読み終えた時点で実はすでに読んでいたことに気がつく。 気がついたとたんにラストまですっかり思い出す。
……すごくくやしい。
思い出す一瞬前まではラストのひっくり返しを楽しみにしてたのに、 それが全部何の驚きもなく脳内再生されてしまった、 ってのは実際かなりくやしいのだがそれよりも。
なにがくやしいって、「一度読んだミステリをもう一度その謎こみで楽しめることができるチャンス」 を逃したってのがすごーくすごーくくやしかった。 そんな経験ってめったにないじゃん。
ラストの一行を読んだ瞬間に既読だったことを思い出す、ってのが ベストなんだけれどなあ。
この日記は、GNSを使用して作成されています。んでもって、ほんのちょっとだけ改造させてもらっていますー。