雑記 9802 上旬

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980201 (日曜)

風邪で倒れる

なんか熱が 9度以上もあったりして。もーだめ、ふらふら。


980202 (月曜)

風邪の続き

熱が一向に下がらない。頭痛でまともに眠れないぞ。
いつもならぜんそくの発作が出るはずなんだけど、 今回は咳ひとつしないのが救いかな。 かいせい内科で点滴をうってもらって寝る寝る...。


980203 (火曜)

とりあえず

食事を取れるくらいには復活。明日には出社できるかなぁ。
休み中にたまった仕事を考えるとゆうつ...。

はっ

このへん ですか。どうもありがとうございます☆
なんとなく理解できたような気がします(←そうなのか?)。

あら

それ は先ほど投稿したスレッドかも(汗;)
大須賀はどうでもいいんですが、柳沢がしゃべってくれないと のぞみ のイベントが盛り上がらないので、あたしは TLS-Rの方が好きかなぁ(←こればっかりなのかっ)。

ガガガ最終回 のガイ兄ちゃん

ですが、『「一般人」としての復活ではないのでよし』ですか?
うーん。
サイボーグマニヤ(?)としては、 サイボーグとしてハッピーエンドにしてほしかったです。
なんてゆうか、あれじゃ 「人は犠牲無しに サイボーグには幸せは得られないのか」 とゆわれているような感じがして、ちょっと納得出来ないんですよ。 ガイ兄ちゃんには、 最後までサイボーグとしての幸せを追って欲しかったと思うのはあたしだけなのかしら?
答えて草間大作くんっ(←なにゆってんだか)。

なあくさんご推薦の 熱血専用

風邪ひきのあたしにかわって、弟に買ってきてもらう。
うーん、こうゆう時には、ある程度オタク属性のある弟は便利かも。
アニメ系統のフラグが立ってないのが不満か(←っておい)。

で、内容ですが。
いやぁ、面白すぎです☆
ゲームシステム的には良くあるヒーローポイントタイプのRPGなのですが、 熱血パターンを細かく分類したプレイガイドが楽しくて楽しくて。
描写が悪役に偏りすぎなのが残念ですが(マスタリングのためでしょうか?)。 ことさらこれでプレイしてみようとは思わないけど (だって D&Dだろうが T&Tだろうが、 ルンクエだろうがいつも こんな感じ のプレイだったもん(笑))、 読み物として非常に楽しめました。 ...いや、でも、ちょっぴりプレイしたいかも。
WARPSに似てるなぁ、と思ったら、ORGの作品なんですねー。 サプリメントとか出てるのかしらん。

# ハシラの熱血科白集が燃えるぜっ。

やっぱり師匠は素敵

熱血専用を読んでいたら、 Gガンダムを観たくてたまらなくなったので LD再生モードに。
あぁ、やっぱしコレだよなぁ。うっとり...。

ガガガの後番

ボンバーマンはともかく、ビーダマンって何でしょうね。
幼年誌とかで連載していたりするのかなぁ。
「やめれ」と思うのは同意見なんだけど、 首謀者はハドソン以外なような、 そんな気がするなー(根拠はないけどね)。
ハニー Fはまったく観なくなっちゃったのでわかんないや。
面白かったのかしらん。

オレポイント

は、すでに一般的な現代用語になっているかと。←ってそうか?
少なくとも、f.r.g.v.charactersには、 鬼塚さん のような Leafファンの偉い人がいらっしゃいますから、 日常会話になっている...と思うんですけど、どうなのかなぁ。


980204 (水曜)

ガイ兄ちゃん ふるちん 最終回

サイボーグとしての描き方があくまでも目的じゃなく方法であって、 あたしのわがままだというのはまったく承知しているのですが、 理屈ではわかっていても、 009や みくろさん ミクロマンから培われてきた(←ちょっと嘘かも)、 サイボーグにたいする思いの持って行き場が無くってつらいっす。
サイボーグ者は、 やっぱり自分のアイディンティティに悩みながら生きていってほしくって、 その中でのハッピーエンドが観たかったなぁといいますか。 ってそれじゃぁ本質的に悲劇しかありえないんだけどさ。
だって、その悩みこそがサイボーグ者の魅力じゃないですかー。 最終回のふるちん以降のガイ兄ちゃんは魅力無さ過ぎで、 オレのガイ兄ちゃんじゃないやいっ! (←よく判らないまとめ)

# 変身サイボーグは世代的(地域的?)にズレていて知らないのでした。
# あれっていつ頃なんでしょ?
# ミクロマンというよりも平井和正の呪縛だよなぁ > サイボーグ者

話変わって 熱血専用 ですが、 やっぱし RPGマガジンを買わなくちゃいけませんか。
ううむ。何年ぶりに買うことになるんだろう。
RPGマガジンを購入し熱血専用の記事を読んでいた頃は、 あたしもすごく懐かしく感じたりするのですが、 まだ3,4年くらい前の話なのかなぁ。 リプレイ連載していたのは覚えているんですけど、 システム本体が売っていなかったので読んでなかったんですよね。

さよならジュピター (とめさんの日記の1/31より)

>「さよならジュピター」の話になり、
>木星のブラックホール計画化まではみな覚えていたのだが、
>その理由まではさすがに覚えていなかった。
>無重力SEXはみな覚えているのになあ。
>人の記憶なんて所詮こんなものか。

ううむ、あたしも覚えていませんね。 というか、 無重力 SEXしか 覚えていないや。
他に見せ場ってなんかあったんでしたっけ...。

子供の頃から

風邪をひいた時には、 「復活の日/小松左京」を読む、というへんな癖があたしにはあるのでした。
「いま感染している風邪が、 MMウイルスみたいな凶悪なインフルエンザだったらどうしよう (どきどきわくわく) 」 とか考えながら読み進めて楽しむ、と。って楽しいのかそれ?
ちょうど今風邪をひいてるんだよな。読みかえそっと。
そういえば、草刈正雄で映画化されているんですよね。> 「復活」
見たはずなんだけど、ぜんっぜん記憶に無いし
きっとその程度の出来なんだよなぁ。 小松映画に当たりなし、といいますか。
ってそもそも、 「小松左京原作の映画」 ってどのようなものがあるかはっきりとは覚えていないから、 当たりがあるかどうかはちょっと不確かなのですけども。
あたしが記憶しているのは↓こんな感じ。

「日本沈没」
「エスパイ」
「復活の日」
「さよならジュピター」
「首都消失」

これを見る限り 当たりは無さそう でしょう?
他にもなにか映画化されてたかなぁ。 「アパッチ」 なんかは関西系資本で映画になっていてもおかしくない気はしますけど。

# さよならジュピターで思い出した。

そういえば(←この書き出し多いね)

昨日は節分だったんだよね。
家族がみんなして太巻き食べてたのはそのせいだったのかー。
ぜんぜん気がつかなかったですよ。


980205 (木曜)

ブラックまるち ブラックマルチ ですか

いやぁ、楽しすぎかも(^-^)
「あ〜る」ネタ、懐かしいなぁ。

fj.rec.animationを読んでいると

エヴァ Vol.11の話題が。
どうやら中身が TV放送バージョンとだいぶ異なる模様。
うーん。
次巻はいよいよ24話だけど、 ホモ好き カヲルくんラブラブなあたしとしては、 あれだけは購入すべきかしらん。

fjでエヴァの話題などを読んでいると、 よく「納期」という言葉を使う人がいますよね。 あまりにも作品ではなく商品を意識した商業主義的な発想で、 どうにも好きになれなかったりするのですが... (でもエヴァネタで投稿はしない。コワイから(汗;))。
まぁ、ガイナックスの公式発表が結構アレなこともあるんだろうけどね。

まったく関係ない話。
おもむろに思い出したんだけど、 昔、ドラクエの実写 (イメージビデオみたいなの) 作ってたのって、 ガイナックスじゃなかったでしたっけ?
赤井孝美氏がカントクだった気がするけど、どうだったかしら。 DQ2くらいの頃だったから、もう 10年くらい前になるのかなぁ。 あれは一体どうゆー経緯でガイナックスが担当したんだろう、 とか思ったりして。 もうあんなコトはやらないんだろうなぁ。

イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン / エレクトリックギターとオーケストラのための協奏組曲 変ホ短調「新世紀」

(↑タイトル長いよ)
あたしが風邪をひいて寝込んでいる間に、 世間ではインギーの新譜が発売になっていた模様。
# それにしても、なんだいその ヨハン ってのは?
今回のアルバムは普段と違って、 オーケストラといっしょに ギターでプレイするクラシックアルバムというコンセプト。 さすがにいつもみたいに、 一人でアッチの世界にいっちゃうことはなくて、 なかなか聴かせてくれるアルバムになってます。 でも聴いているとすぐ飽きるかも(汗;)


980206 (金曜)

草刈正雄は

確か「吉住」ですよね。
「アマチュア無線」のシーンは原作にもありまして、 かなり好きなシーンでした。 映像はやっぱり何にも思い出せないなぁ。とほほ。

Natural 〜身も心も〜

たもりただちの絵に惹かれて購入。
...ゲーム的にはいまいちかも。
やっぱりあたしは Leaf以外のエッチゲームは体質的に (?) うけつけないなあ。
とりあえず千歳とエンディング。 あれ、スタッフロールが超高速に流れていっちゃったんですけど(汗;) パッチ出てないのかなー。

ループ良かったですか

個人的には、「リング」はピンとこなかったんですよね。
登場人物が皆して 「超常現象」 に何の疑問も持たないで話を進めていっちゃって、 なんだか不条理小説を読んでいるような気分になっちゃったんですよ。
「らせん」を読んだら、その認識はひっくりかえされちゃいまして、 「ああ、これは 3作全部読み終わってから評価すべき作品なのだな」 と思ったりしたのですが。
本の置き場所を考えるととりあえず文庫待ちかなぁ。

風邪ぶりかえし

調子わるわるなので、会社早退モードに。
今日は早く寝てしまいましょう。


980207 (土曜)

伊藤みどり

うーん、小林幸子テイスト。 あんな仕事引き受けちゃって後悔してない?

仮面 / 山田正紀

ついこの間「神曲法廷」が出たばっかりの山田正紀の新作は、 風水兄妹の妹、火那子が活躍するシリーズ第 2弾でした。 前作「阿弥陀」がコメディタッチだったので、 そういった系統の作風を想像しながら読み進めていったら 重ためなラストにちょっとびっくり。
トリックやフー/ホワイダニット的興味、 ラストのどんでん返しなどは少々弱めだけど、 パズル的要素が少なめにもかかわらず、 なおかつ本格読者をうならせる作品に仕上がっているのて満足満足☆
それにしても、山田正紀の本格攻勢には驚かされますねー。

某「じゃんけん」も同じ幻冬舎推理叢書から出ているんだけど、 あちらは購入すべきかどうか迷う迷う...。



980208 (日曜)

ううむ (川原由唯さんの日記 :2月の告知より)

バナーやリンクページなど、 見比べるとちょっと非道すぎですねぇ。
お怒りになるのももっともでしょう。
御本人としては、「恐い」というのも良くわかりますね。 意図がつかめないですもの。

徐庶さんの日記で (2/7より)

OZの特撮使い さんのページの存在を知る。
やー。面白すぎ☆
やっぱり宮内洋はいいよなぁ。 思わずズバットの LDを見返したりして。


980209 (月曜)

人間は一生のうちに何冊の本を読めるのだろう

などとふと考える。
現在は割と 15冊/月ペース程度なんだけど (小説、エッセイのたぐい。コミックスはさらに倍くらいかな) 、 ちょっと少なめに見積もって年間 150冊、 残りの人生 50年ずっとその調子で読む と仮定して高々 7,500冊...。少ないよねぇ。
そのうちどれくらいの割合でクズが混入してくるかと考えると暗澹たる気分に。 いや、最近当たりが少ないので、ちょっとブルー入ってるのかもしれない。
日記には書いていないけど、 近頃ハズレばっかりで自分のアンテナが信用できなくなってたりするのでした。
つまらない小説を読むには、人生は短いですよね。つくづく...。
いやしかし、 みくろさん なんか、きっとあたしの何倍も本を読んでいるに違いない、 などと思い、もっと本を読まねばと自分に喝を入れたりして。

鋼鉄の騎士 / 藤田宜永

文庫化されていたので、とりあえず上巻だけ読了。
いまいちノレないなぁ。 やはりあたしには冒険小説系の属性が決定的に欠けているのかもしれない。 ミリタリフラグも持ちあわせてないですし。
歴史物好きな属性はあるんだけど、 そういった意味での興味はあまり惹かれる部分がないしなぁ。 ヒトラーやスターリンなんかも物語の重要人物としては登場しないしね。

「新本格」と名の付く作品ならいくら長い話でもオッケーなんだけど、 冒険系の作品は 同じ分量でも非常に長くてうざったく感じちゃうのが われながらちょっとナニかも。
ってそういえば同じ事を以前このミスの匿名座談会で大森望、 じゃなかった匿名の O氏もゆってた気がするなぁ。

なにやら

突発的に 2/11、2/12に帝都方面に出張の模様。
秋葉などに行きたいけど暇はなさそうだなぁ。

自分あてのメモ。

2/11 (水) JAS104便 札幌発 12:20 東京着 13:50
2/12 (木) JAS119便 東京発 20:00 札幌着 21:30
	

超人ロック(文庫版)

スコラの豪華版 (シルバーのカバーの分厚いやつ) を持っているにもかかわらずなんとなく集め出してしまう。
これで、 「キング版」 「スコラ(豪華版)」 「文庫版」 全部一度はそろえたことになってしまうのか (もし文庫をそろえたら...の話だけど)。
好きな作品ではあるけれども、 そこまで思い入れがあるわけじゃないんだけどなぁ。 どうして買ってしまうんだろう。われながら不思議。

そいえば、OVA 「ミラーリング」ってどうなったの ?
MEGUと共に立ち消えになっちゃったんだろうか。なんともはや。

SFクズなのか

SFクズ論争からほぼ 1年が経過したわけですが、 論争の結果昨年と SFの状況が変ったかというとかなり疑問かも。
いまだ冬の時代は続く、というか、 今が冬なら「春遠からじ」でまだしも、 実は SF滅亡してるんじゃないかとか...。

fj.rec.animation/comicsにて

カレカノアニメ化の話題が。
それも庵野監督で。んなアホな...。 冗談だとしても笑えないし、ホントだったらなおさら笑えないぞ (いろんな意味で)。
あぁ、でもホントだったらどうしよう。 見てみたい気もすごくするんだけど、 これってかなり恐いものみたさな気が。


980210 (火曜)

おたんじおびおめでとうございます☆

てなわけで カレカノ ですが、fj.rec.animationに以下のような投稿がありましたです。

Subject: Kareshi Kanojo no Jijo (directed by Anno?)
Message-ID: <6bmb5t$6fi$1@news.t3.rim.or.jp>

unbelievable@リム京都 ともうします。
昨日、京都の BIG BOSS という本屋にいったら、店内掲示で
津田雅美さんの「彼氏彼女の事情」
(花ゆめコミックスで現在4巻まで出ています)
を庵野監督でTVアニメ化決定(TV東京系今秋から;声優は公募)
などという情報を目にしたのですが、未だに信じられません。

(↑適宜改行しています)
庵野監督で普通の作品が出来るとは思えませんよね。 ある意味見たいけど、 でもやっぱりやめてほしいようなフクザツな心境。
はたして真相やいかにっ。

講談社ノベルスの来襲

メフィスト賞の4,5,6回目の受賞作が一気に刊行された模様。

「Jの神話/乾くるみ」(大森望 推薦)
「記憶の果て/浦賀和宏」(京極夏彦 推薦)
「歪んだ創世記/積木鏡介」(竹本健治 推薦)

この推薦者の方々をみているだけで ふつふつと買わなくちゃという気持ちがわいてくるじゃありませんか。 てなわけでとりあえず購入はしてきたけど、 ちょっと読む暇がないなー。

などといいつつ、「Jの神話」読了。
...。確かに裏 BESTかも。実にどうも、何と言ってよいやら...。
「コズミック」やら「とんかつ」やら、 メフィスト賞ってこんなんばっかりなのか ? いや、この作品はかなり気に入りましたですが、 はたしてこれをミステリと呼んでよいのかな。
なんだか、 18禁同人誌を読んでいるようなそんな印象であったですわ。 画、森永みるく、というか、上連雀三平、というか。ってどんなだ(汗;)

他の作品については後程。

ThinkPadを持ち歩く

重たいのよ地味に。535CSの 1.7Kgは腰に響く響く。
VAIOの 1.3Kgが羨ましいなー。
いつも思うのだけれど、 ノートって小さなパーツに分解出来たりすると、 重さも分散できていいと思いませんか。 超合金ロボみたいな感覚で。
キーボードの右半分は右のポッケに、左半分は左のポッケに。 かばんの中は液晶だけで、バッテリーはズボンのポケットとかさー。 バラして小さければ、合体したときに多少大きくたって誰も文句ゆわないよ。 きっと。 ちょっとメーカーの人考えてみません ?
各パーツごとに いろんなメーカーの製品を使えたりなんかすると楽しいんだけど。

コンプティーク 3月号

表紙を見ているとなにやらクラクラと目眩がして、 こりゃいかんと思いつつも意識を失い気が付いたら既に購入済みなのね。 うーむ、あの表紙はだよなぁ。 同じ目眩を経験した人がかなりいると見たがいかがなものか。
それにしても、コンプなんて何年ぶりに買ったんだろう。
前に買った時にはまだロードス島リプレイとか連載していたから、 もう7,8年前ってことになるのかな。まだコンプ RPGとかの前だもんね。
リーフ の秘密!? とかゆって、巻頭特集組まれてます。 でも、それほど突っ込んだ話題がなくてちょっとつまんないかも。

やってみました

これ

ポイント: 123
アニメ度: 65.2%
ゲーム度: 80.4%

ううむ、自己評価では、ゲーム属性はほとんどないあたしなのに...。
おかしいなぁ。

重たくありませんか ?

昔は EPSONの 98互換機ノート (なんだかんだで 2.4Kgくらいだったかな) を持ち歩いていたのですけど、 今はもう絶対出来ません。
EPSONノートから ThinkPad530 (3年前くらいだったかな) に乗り換えた時は1.7Kgはすごく軽く感じたのですが、 やっぱり最近のマシンに比べると... (530→535に乗り換えた時はは重さは同じだから関係ないですし)。
経験上、2Kgのラインで持ち歩き境界線があるように感じています (もちろん個人差はあるでしょうけれども)。 1.9Kgの560ですと、かなりギリギリな感じですね。

あ、やっぱり超合金ロボ方式は良いですよね。
ここはひとつ、 ロボ の偉い人に頼んで...(←ってなにを?)

雪色のカルテ(Win95 エッチゲーム)の画風が

妙に少女マンガチックで、 コンプティークを読んでいるとふと目に止まったりして。
この絵でエッチなのは止めて欲しいと思いつつ、 発売したら絵に惹かれて結局買ってしまうのだろうと思うと 自分の至らなさ加減にややブルーが入る。

物を購入する、というのは投票するのと同じで、 ダメだと思った作品は買っちゃいけないんだよね。 購入したら、その作品の方向性に清き一票を入れたと思わなきゃいけない。 もちろん買ってみなきゃ作品の内容は判らないけど、 それでも判る範囲でそうしたことを考えていかなきゃ 良い作品は残っていきづらいのではないかと思ったりするのだ。 ってあぁあたしってばセングラ 定価で 買っちゃったよ(汗;)
まぁそれはともかく、 この作品は絵がいいんだからそれだけで購入してもいいだろう、 と自分を騙してみるけど、 エッチな絵を描いて欲しくないんだから買うな買うなと理性が働いたり。 うむむむむ。ちょっと悩む。



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はしもと かずひと // くろっくはち