雑記 9802 上旬
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○ 風邪で倒れる
○ 風邪の続き
○ とりあえず
○ あら
で、内容ですが。
いやぁ、面白すぎです☆
ゲームシステム的には良くあるヒーローポイントタイプのRPGなのですが、
熱血パターンを細かく分類したプレイガイドが楽しくて楽しくて。
描写が悪役に偏りすぎなのが残念ですが(マスタリングのためでしょうか?)。
ことさらこれでプレイしてみようとは思わないけど
(だって D&Dだろうが T&Tだろうが、
ルンクエだろうがいつも
こんな感じ
のプレイだったもん(笑))、
読み物として非常に楽しめました。
...いや、でも、ちょっぴりプレイしたいかも。
WARPSに似てるなぁ、と思ったら、ORGの作品なんですねー。
サプリメントとか出てるのかしらん。
# ハシラの熱血科白集が燃えるぜっ。
○ やっぱり師匠は素敵
# 変身サイボーグは世代的(地域的?)にズレていて知らないのでした。
# あれっていつ頃なんでしょ?
# ミクロマンというよりも平井和正の呪縛だよなぁ > サイボーグ者
話変わって
熱血専用
ですが、
やっぱし RPGマガジンを買わなくちゃいけませんか。
ううむ。何年ぶりに買うことになるんだろう。
RPGマガジンを購入し熱血専用の記事を読んでいた頃は、
あたしもすごく懐かしく感じたりするのですが、
まだ3,4年くらい前の話なのかなぁ。
リプレイ連載していたのは覚えているんですけど、
システム本体が売っていなかったので読んでなかったんですよね。
ううむ、あたしも覚えていませんね。
というか、
無重力
SEXしか
覚えていないや。
他に見せ場ってなんかあったんでしたっけ...。
○ 子供の頃から
「日本沈没」
「エスパイ」
「復活の日」
「さよならジュピター」
「首都消失」
これを見る限り
当たりは無さそう
でしょう?
他にもなにか映画化されてたかなぁ。
「アパッチ」
なんかは関西系資本で映画になっていてもおかしくない気はしますけど。
# さよならジュピターで思い出した。
○ そういえば(←この書き出し多いね)
○ fj.rec.animationを読んでいると
fjでエヴァの話題などを読んでいると、
よく「納期」という言葉を使う人がいますよね。
あまりにも作品ではなく商品を意識した商業主義的な発想で、
どうにも好きになれなかったりするのですが...
(でもエヴァネタで投稿はしない。コワイから(汗;))。
まぁ、ガイナックスの公式発表が結構アレなこともあるんだろうけどね。
まったく関係ない話。
おもむろに思い出したんだけど、
昔、ドラクエの実写
(イメージビデオみたいなの)
作ってたのって、
ガイナックスじゃなかったでしたっけ?
赤井孝美氏がカントクだった気がするけど、どうだったかしら。
DQ2くらいの頃だったから、もう 10年くらい前になるのかなぁ。
あれは一体どうゆー経緯でガイナックスが担当したんだろう、
とか思ったりして。
もうあんなコトはやらないんだろうなぁ。
○ イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン / エレクトリックギターとオーケストラのための協奏組曲 変ホ短調「新世紀」
○ Natural 〜身も心も〜
○ 風邪ぶりかえし
○ 伊藤みどり
○ 仮面 / 山田正紀
某「じゃんけん」も同じ幻冬舎推理叢書から出ているんだけど、 あちらは購入すべきかどうか迷う迷う...。
○ 人間は一生のうちに何冊の本を読めるのだろう
○ 鋼鉄の騎士 / 藤田宜永
「新本格」と名の付く作品ならいくら長い話でもオッケーなんだけど、
冒険系の作品は
同じ分量でも非常に長くてうざったく感じちゃうのが
われながらちょっとナニかも。
ってそういえば同じ事を以前このミスの匿名座談会で大森望、
じゃなかった匿名の O氏もゆってた気がするなぁ。
○ なにやら
自分あてのメモ。
2/11 (水) JAS104便 札幌発 12:20 東京着 13:50 2/12 (木) JAS119便 東京発 20:00 札幌着 21:30
○ 超人ロック(文庫版)
そいえば、OVA 「ミラーリング」ってどうなったの ?
MEGUと共に立ち消えになっちゃったんだろうか。なんともはや。
○ SFクズなのか
Subject: Kareshi Kanojo no Jijo (directed by Anno?)
Message-ID: <6bmb5t$6fi$1@news.t3.rim.or.jp>
unbelievable@リム京都 ともうします。
昨日、京都の BIG BOSS という本屋にいったら、店内掲示で
津田雅美さんの「彼氏彼女の事情」
(花ゆめコミックスで現在4巻まで出ています)
を庵野監督でTVアニメ化決定(TV東京系今秋から;声優は公募)
などという情報を目にしたのですが、未だに信じられません。
(↑適宜改行しています)
庵野監督で普通の作品が出来るとは思えませんよね。
ある意味見たいけど、
でもやっぱりやめてほしいようなフクザツな心境。
はたして真相やいかにっ。
○ 講談社ノベルスの来襲
「Jの神話/乾くるみ」(大森望 推薦)
「記憶の果て/浦賀和宏」(京極夏彦 推薦)
「歪んだ創世記/積木鏡介」(竹本健治 推薦)
この推薦者の方々をみているだけで ふつふつと買わなくちゃという気持ちがわいてくるじゃありませんか。 てなわけでとりあえず購入はしてきたけど、 ちょっと読む暇がないなー。
などといいつつ、「Jの神話」読了。
...。確かに裏 BESTかも。実にどうも、何と言ってよいやら...。
「コズミック」やら「とんかつ」やら、
メフィスト賞ってこんなんばっかりなのか ?
いや、この作品はかなり気に入りましたですが、
はたしてこれをミステリと呼んでよいのかな。
なんだか、
18禁同人誌を読んでいるようなそんな印象であったですわ。
画、森永みるく、というか、上連雀三平、というか。ってどんなだ(汗;)
他の作品については後程。
○ ThinkPadを持ち歩く
○ コンプティーク 3月号
ポイント: 123
アニメ度: 65.2%
ゲーム度: 80.4%
ううむ、自己評価では、ゲーム属性はほとんどないあたしなのに...。
おかしいなぁ。
あ、やっぱり超合金ロボ方式は良いですよね。
ここはひとつ、
ロボ
の偉い人に頼んで...(←ってなにを?)
○ 雪色のカルテ(Win95 エッチゲーム)の画風が
物を購入する、というのは投票するのと同じで、
ダメだと思った作品は買っちゃいけないんだよね。
購入したら、その作品の方向性に清き一票を入れたと思わなきゃいけない。
もちろん買ってみなきゃ作品の内容は判らないけど、
それでも判る範囲でそうしたことを考えていかなきゃ
良い作品は残っていきづらいのではないかと思ったりするのだ。
ってあぁあたしってばセングラ
定価で
買っちゃったよ(汗;)
まぁそれはともかく、
この作品は絵がいいんだからそれだけで購入してもいいだろう、
と自分を騙してみるけど、
エッチな絵を描いて欲しくないんだから買うな買うなと理性が働いたり。
うむむむむ。ちょっと悩む。