雑記 9804 下旬

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980421 (火曜)

あっ

そっか、 そういえばボディは人間 でしたね。
うう、勘違いしてたなぁ。ごめんなさいです。

す、すごい

実にもう 格好良すぎ 。人肌沙希ちゃんがスゴイです。なんか感動してしまった...。
真のニジナー とはこういうものだったのかっ。 男として生まれてきたからには、このような生き方をしてみたいものです。 なかなか出来ないよねー。

「妖鳥 〜ハルピュイア〜 / 山田 正紀」

いまさらながら読了。
ミステリ的な面白さではイマイチかな、という気もするのだけれど、 「女は天使か悪魔か」 という話題から展開される山田正紀的世界観がすこぶる楽しめた☆
個人的趣味では
「神曲法廷」>「妖鳥」>「螺旋」
といったところ。


980422 (水曜)

カレカノ 5巻発売情報

花とゆめ ML にて。
縄岡 さんの情報によると 6/5 発売とのこと。楽しみ楽しみ☆

口内炎

になっちゃったみたい。
歯を磨くとズキズキしみて痛い痛い。ぐぅ。
塗り薬をつけるってわけにもいかないだろうしなぁ。 とりあえず放っておこう。

インターネット冷蔵庫 かぁ

# ちと古い話題みたいですが。
ううむ、ここまでくるとナンデモアリ感がひしひしと。
やっぱしそのうち TVにもビデオにも電話にも冷蔵庫にもポットにも、 しっぽが付いているものにはなんでもかんでも IPアドレスが割り当てられることになるんだろうなー(笑)
あ、シャープが協力していたりするんですね。 やっぱり目の付け所がシャープ☆

「ボクちゃん」というタイトルに惹かれたわけじゃないのだけれど

「つらいぜ! ボクちゃん(1)〜(3) / 高橋亮子」を購入してくる。
前から気になっていた作品だけれど、やっと文庫化した模様。
あー、やっぱりあたしってば 「ショートカットで一人称がボク」 の女の子にはめちゃめちゃ弱いなぁ。
20年も前のマンガで、今読むとギャグがちょっと寒かったりもするのだけれど、 でもやっぱり ショートカットは正義 なのだから、そんな些細な部分は気にしちゃいけないよね☆


980423 (木曜)

みなさまの口内炎対策情報

塗り薬があるんですか 。 「デキサメタゾン軟膏」メモメモ。 なんだか強力に効きそうなネーミング(?)。 どんな味なのかがちょっと気になりますね (←ってオヤツじゃないんだからさっ)。早速買ってこようっと。

焼く ですか。ちょっと痛そう。
いまのところ口内炎は口の左側にしか出来ていない模様なので、 食事は口の右半分を使用してはむはむしている状態だったりします。 口内炎に全面展開されるとちょっと食事は辛い感じですよねー。

チョコラBBじうよう ですか。ってそうじゃなくって、 栄養バランスじうようってことかしら。
ううむ、最近の食事はコンビニ弁当ばっかりだからなぁ。

うがい薬原液 ですかぁ。 それはおいしくないですよ(←って食べるんじゃないって)。

みなさま情報ありがとうございました☆
とりあえず大串さん情報の 「デキサメタゾン軟膏」 にチャレンジしてみようっ。

「くすり指の教科書2」って お兄ちゃんゲー だったのか

「くすり指の教科書2」を好きになれなかったのは 妹属性 があたしには存在していなかったからなのかな。

徹夜あけ

少しくらい寝たかったのだけれど、ぜんぜん眠れない。
あー、もう会社行かなきゃ...。今日は仕事にならないようなそんな予感。

LaLa 6月号

カレカノ。
こんなところでヒキなのかーっ。

ラポートの TLS コミック

購入してくる。
のぞみ者 としては、おおつきべるの作品が一押しかな。
個人的にはカットだけじゃなく篤見唯子さんの作品が読みたかったですよ。

「CHILDREN OF BODOM / SOMETHING WILD」

最近はやりのメロディック・デスメタルの新人ですが、 いやぁ、めちゃくちゃお気に入り☆
音楽的には Vo.がデスなだけでかなり正統派の様式美系メタルを演ってます。 インギーの Vo.がデス声になったのを想像してもらえばよろしいかと。
とにかくめちゃくちゃ格好良い。
必聴。


980424 (金曜)

うーん

「日記界 抱かれたい男 ランキング!」 に、 男が投票する のはやっぱりナニなんだろうな(笑) またホモとか誤解されそうなので以下略〜。

ピエロのページ

ここ から ここへ。 ぐはっ。
ホント 「主人公・篠原みほの妄想コミックを掲載したライナーノーツ」 がスゴく気になる。妄想...。

ところで、
以降、各3話ずつ収録して毎月リリース!(\6,000)
ってちょっと高すぎない?

「超クソゲー」

クソゲーハンター の単行本を査収してくる。
わははははっ。面白すぎっ。
デスクリムゾンって噂でしか知らなかったのだけれど、 みんなが連発している 「せっかくだから」 とゆーフレーズのモトネタだったのかー。ちょっとカシコクなった気分ですわ。

巻末対談の中でばったり出会った外人の人があまりにも楽しすぎなんだけど、 これってツクりじゃないのかなぁ。



980425 (土曜)

いつのまにか寝ていたらしい

やむ師匠 から 「夜中にミント佐藤様 とカラオケモードなので来る気力があったら電話せいやコラ (口調の誇張アリ)」とか ゆわれていたのだけれど、 電話をかける暇もなくいつのまにか眠ってしまったようで起きたら既に朝の 7時。 ぐはっ。ショックショックー。カラオケ行きたかったよぅ。 アニメとか特撮の歌ばっかり歌いたかったよう。
このところ徹夜続きだったからなぁ。 行ったとしてもまともに歌う元気は無かっただろう、と自分を慰める。 って慰めになってるのかどうかよくわかんないけどさ。 次回のカラオケモードはGW(!=ガンダムW)にいずみくん帰還の際だそうで、 その時にはぜひとも何とかしたい。とりあえず会社の休みが欲しいぞ。

「コミックマスターJ (2) / 作画 余湖裕輝・脚本 田畑由秋」

うむうむっ☆
(1)程インパクトは感じなかったけれど、 それでも面白いことにはかわりない。イカスぜ Jっ。

ラブラブ好きなあたしとしては、 今回は第 5話 「燃えよ Jペン」がお気に入りかな。

かつくら 98 春号

特集「ゲームになった小説、小説になったゲーム」とのことですが...。
うーん、ゲームの小説化にしても小説のゲーム化にしても、 あたったためしがほとんど無いような気がしているのでなんともはや。
こないだ買った「ルームメイト」の小説も投げ捨てちゃったしなー (本を愛する人には信じられない行為かもしれないけど、 あたしはわりと平気で本を捨てることが出来る人間なのだ)。

まぁなんにせよ、PSで発売される、 綾辻行人原案・脚本・監修の「Project YAKATA」は注目ですね。 RPGだそうですが、どうします みくろさん ?(とかフッてみる←っておい)。

「ストレート・チェイサー / 西澤保彦」

この間のタカチ&タックシリーズ 「スコッチ・ゲーム」 と混同しそうなタイトルですが、こちらは一発限り(だよね?)の単発長編。
いやほんと、最後の一行でひっくり返りましたね。


980426 (日曜)

ハンバーグカツ ?

びっくりドンキーで昼食。
新メニュー 「ハンバーグカツセット」 というのがあったのでそれを注文してみる。
そういえば、ハンバーグのカツって食べたこと無いな。 どんなものなのだろう、わくわくっ。

一口食べてみる。

...ぐはっ、これっていわゆるメンチカツじゃん。 そっか、 良く考えたらハンバーグをカツにしたらメンチカツになるじゃーないですか。 だまされたっ(←って注文する前に気付けよ)。

「人が死ぬとき / 朝日新聞社会部編 朝日文庫」

朝日新聞の戦後の記事から 「人の死」 に関する記事をピックアップした文庫。
死というものは基本的に理不尽なものなのだけれど、 その中でも特に理不尽な、 まったくもって唐突に 亡くなってしまった人たちの記録が選択されているのでした。 なんだかいまさらながら 人の命といったものの存在の危うさを感じてしまうなぁ。

列車への飛び込み自殺者の片足が窓から車内に飛び込み、 その足に腹部を打たれて亡くなった人など、不運としか言い様がない。 「死は万人に平等」という言葉もあるけれども...。

そういえば、パワーウインドウに首を挟まれて亡くなる幼児の記事を読んで、 思い出した事がある。
子どもの頃 (3つ違いの弟がまだ生まれていない頃だから、2〜3才の頃かな) 、 両親とタクシーに乗っていた時のこと。
タクシーのドアノブ部分に、「ドアロックの外し方」 が図解されていた。 おそらく「図のようにするとドアが開きます」 とかなんとか記述されていたのだろうとおもうのだけれど。
まだ字が読めなかったあたしは、 「絵と同じ形にすると何かが起きるのかな」 と思ってドアノブをいじってたら、 走行中のタクシーのドアが開いちゃったんだよね(汗;) ものすごくビックリした記憶がある。
幸いにも車通りの少ない道で(家のすぐそばだったのだ)、 スピードもそんなに出ていなかったので何の事故にもならなかったのだけれど、 一歩間違っていたらあたしも死んでいたかもしれない。
コドモって何をするか判らないよなぁ。

世間にいる どうしようもない人々との付き合い

うーん。ちょっと重い話題ですね。
仰しゃるとおり、信じるに足りない人間の方が多く感じたり、 そのことで社会に絶望を感じたりすることはあるかもしれません。 でも、どうしようもない人々が数多くいるからこそ、 人を信じる事、信じるに足る人が身近にいることを 素晴らしく感じる事が出来るような気がします。
「馬鹿は馬鹿であることで損をしない」 という命題はおそらく真であることが多いのでしょう。 けれども、 人は損をしないように生きることが一番重要な課題な訳でもないでしょうし。
...。ちょっと説得力に欠けるかな。 子供を納得させる自信はありませんが、でもやっぱり、 人を信じないで生きていく生き方を選択するのは辛すぎると思います。

人を信じたくなったので

とゆー訳でもないけれど、おもむろに「ペリーヌ物語」の LDを見返してみたり。 ああ、やっぱりペリーヌは良い良い。 この頃は富野監督も狂ってはいなくて(?)普通の演出をしていたんだよなぁ。 ってまだカントクではなく演出家としての参加だったからかもしれないけれど。
ところで、ペリーヌの最終回を見ると 「危険がウォーキング」 を思い出すのはあたしだけでしょうか ? (正確には最終回ではなくて、第 49話「幸せの涙がおとずれる時」ですが)

「デビルマンレディー(4)」

うーん。ちょっとイマイチ。
前巻までよりはだいぶ楽しめるけれど、 まだ暴走状態になっていない感じがあって。 永井豪作品は論理的整合性よりも勢いが重要なので、 作品にアタリハズレが出来やすいんだよね。
今のところ、あまり勢いが感じられないなぁ。


980427 (月曜)

なげるすてる

捨てることを「なげる」とは ついゆっちゃいますね
内地人と話す時は通じないので気がついたりして。
他に どさんこ言葉 といえば、 電車のことを 汽車 と言い表したりとか、 あとは ザンギ とかかな。

ザンギで思い出した。
家では砂糖醤油で味付けした鳥のから揚げを 「ザンギ」 それ以外の味付けの場合は 「鳥のカラアゲ(ケンタッキー含む(笑))」 と言い表してたりします。 普通ザンギってどういうものを言い表すのかなぁ。 昨日セブンイレブンで買ってきたスタミナザンギが甘く無かった (あたしの定義では「トリのカラアゲ」)のでちょっと気になったりして。

んで「YAKATA」ですが、コレ目当てで PSを購入する、 というのはイカガでしょう。 ってそんなにイケテるゲームになるかどうか保証はまったくありませんが(汗;)

にしても

みくろさんの読書量 には驚かされますね。 普段からあたしの倍はお読みになってるんじゃないかなぁ。 というか、 みくろさんの半分の分量を読んでいる、というだけでも誇れることかも。

「不夜城 / 馳 星周」

文庫化されていたので読んでみる。 おお、面白い。
ハードボイルド/冒険小説属性が無いあたしですが、 これは楽しく読めましたぜ旦那。
プロットは単純なんだけど、 リズム感のある文体と細かいディテールの積み重ねで構築した もう一つの 「魔界都市新宿」 の姿が魅力的。いい感じだわ☆

それにしても、北上次郎の解説はいつもながら訳判らん。



980428 (火曜)

その CFは

知らないですー。「積極的に馬鹿に...」はそうかもしれませんね。

口内炎

薬局に行く暇が無いうちにいつのまにか直ってしまいました。 デキサメタゾン軟膏は次回にでもためしてみます。
ううむ、 胃に悪いことは止める ですか。
あたしは胃に悪いことしまくりだからなぁ。 またすぐ口内炎になっちゃうかも。
デキサメタゾン 効かないですか 。個人差もあるんでしょうね。

はにゃー

旦那様 格好良すぎ 。 これがあるからこそ愛子様の日記は読まずにいられない。 ラブラブネタが大好きなあたしとしては、もっとのろけて欲しかったりして☆
あたしは、 この 3択は押せませんでした 。明示的も暗黙的もどちらもオッケーなので。

「U.D.O. / No Limits」

うーん。ちょっとイマイチかな。
「Timebomb」の劇的な格好良さはほとんど感じられないのだけれど、 楽曲が U.D.O.らしいので良しとしよう。
「U.D.O.らしくない80点の作品」よりは、 「U.D.O.らしい70点の作品」の方が望ましく感じますもの。 少なくとも再結成後の ACCEPTよりはずっと良い出来だと思うし。 次作に期待かな。


980429 (水曜)

最近

ここの日記 隠語辞書 がお気に入り。 あたしってば辞書フェチなのか ?(←なんじゃそりゃ)

探し物は何ですか〜♪

鞄の中も机の中も調べちゃいないけれど、 見つかるときには一気に見つかるものなのねってことで、 去年から探していた
アジアンコミックパラダイス / 唐澤俊一
ドラマCD 飛べ! イサミ FOREVER 最後の夏休み
を購入してくる。どちらもずっと探していたのですよね。 あぁ、銀天狗さま、ステキ〜☆
で、このイサミちゃんの CDですが、 たくさん売れれば次もあるかも...とのことらしい。 んでも、そもそも売っているのを見かけないからなぁ。 次回作もあれば嬉しいのだけれど。
本編も見たくなったのでちょっと LD見返してみちゃったりして。


980430 (木曜)

うーん、そうですかー。 再開をお待ちしてます

ってこうゆう読者の期待が負担のような気も(汗;)

有名であっても有名でなくても

ふるふるさんの 仰しゃるとおり 、 他の人が自分の事を自分自身が想定している「自分」とは 違うイメージで捉えているという事は結構あると思います。
日常出会う人の場合、イメージが随時補正されていくのだろうけど、 有名人の場合それが無いのでしょうね。 結局ニュータイプでもない限り人と人が本当にわかりあえるってことは 無いんじゃないかなぁ。←って何ゆってんだか。
自分自身でだって自分を誤解していることもあるだろうしなぁ。

良く聴く音楽の 選択基準

あたしはやっぱり歌詞よりも楽曲に重きをおいていますね。
何ゆってるかわからないデスメタルなんて、 歌詞で曲を判断出来ないし(笑)

PureGirl 6月号

「雪色〜」の攻略法が載っていたので、参照しつつプレイ。
いまさらながら、やっと蛍ちゃんの「雪降りエンディング」 を見ることができた。ううむ、いい感じだ。
某ゲームの桜子と比べられる事が多いようだけれど、 こちらの方が断然出来がいいっしょ。

なまら

使っちゃいますね
以前修学旅行の時に使ってしまって、 内地のバスガイドのお姉さんに笑われたことがあったなぁ。

本の話。
幅広いジャンルなんか読んでませんよぅ。
あれだけ csvファイル の分量があるのに、何を仰しゃってるのですかー。
最近「積ん読」はあたしも多いですね。 買ったけれど読んでいない本が 30冊はあるぞ(汗;)

ブラガ新譜の発売は

5/13に延期になっちゃった模様。


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はしもと かずひと // くろっくはち