雑記 9809 下旬
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○ Tacticsの新作
○ 白い……
○ さらに著作権の話をちょっとだけ
で、 さのさんの 980921追記 を読んでいろいろ考える。
法改正で公衆放送権にWWWサーバの扱いが含まれているので、 それ以前の論争の一部は解決されている。
法的に解決することと、 みんなの合意が得られる / 文化として定着することの間には かなりの開きがあると思っているので、 「法律でこうなっている」から論争の必要が無くなる、 とは思えませんですね (さのさんが論争の必要が無くなると書いているわけではありませんが)。
データベースの著作権については良く知らないのですが、
これってデータの総体に著作権を認めるものだと思ってました。
まあ、新聞記事に著作権があることを認めないわけではないのですが……。
リンクは契約同意とみなす……、確かに出来ないことはなさそうな 気もしますが、ずいぶんと牽強付会な気もしますよね。 そういったサイトってどこかにすでにあったりするのかしらん。
○ 「COZY / 山下達郎」は
ところで、その、 おっぱい星人 って、 ふるふるさん を指しているのでしょうか、 そりとも ましゅまろ同好会の偉い人 を指しているのでしょうか ?
○ うむ
○ 度胸って
○ カシオの新型機
○ 今度は 恥ずかしくないらしい
○ 「電撃大王 10月号」
p20上段で時計をみている あかりちゃん がかあいい〜☆(←こればっか(笑))
○ 「なぎさ Me公認 (11) / 北崎拓」
○ なかなか始末できない
○ アンケーツ
○ シャランラシャランラ・ヘイヘイイエイエ・シャランラッ♪
たしかライバルの金髪たてろーる女(←思い出せない)) と魔法の能力は互角だったはず。
金髪 ?
ノン(←だったよね?) は青い髪だったと思うです。
そうそう、能力は互角でしたよね。
関係ないけれど、やっぱり前川陽子の歌はいいよなあなんて。
キューティーハニーも格好良いけれど、
メグちゃんの歌もかなり素敵。
○ うむっ
結局全部好き
って……(笑)
のどぼとけはわからないですねー。
○ 日記 1周年
めでたいかどうかはわかりませんが(笑)
○ 脳内 BGM
にしても、 あたしの脳内で、「すきすきソング」が「ふきふきソング」 に自動置換されてしまうのはなぜだろう(笑)。うーむ。 以前 「おことば」 にあったネタだけれど、もうすっかり洗脳されているらしいなー。
や、マコちゃんの歌が ED (どこから来た〜の ?ねえマコ? って感じの歌) しか思い出せないぞ。 OPってどんな歌だったかなあ。
○ わ・た・し・ミント 12歳♪
○ わははははっ
○ コミックスリスト
にしても、リストを見ているだけでなんだか楽しいなー。
あ、
ASTRONAUTS[1〜4],沖一,おきはじめ,講談社,1997/03/01
この本って新刊で売っていたのでしょうか。
そりとも古本で購入なさったのですか ?
最後の項目 97年 3月 1日って購入日付ですよねー。
実はずっと前から探していたりするのです。
もう 10年以上前の作品ですよね。
○ 今月の ASCII
○ なあくさん迎撃
・やっぱりめいでんさんの家庭教師はずるい
・センチの LDは買うべきっ
・なあくさんは夏冬の祭りのためだけに引越しを計画 ?
・富野版エヴァ
などなどのダメ話をしたりして。
あたしは仕事があったので途中退場してしまいました。
なあくさんごめんなさい。また金曜日におあいしましょー。
○ あ
fj.os.linux ですが 、面白いですね〜。 あんなに笑ったのは久しぶりかも。 って面白いで済ませられない部分も多々あるようですが。
# みのうらさんの投稿もお見かけしましたですね。
○ ふにふにとニセモード
とかゆってたら止んだみたい。
○ LaLa 11月号
○ ふきふきソング
○ 始末完了 !
とかゆっても決して面白く無いわけではないのだけれど。 「京極作品としては」イマイチ、という印象かな。
休憩時には、
蒸しタオルを目に当てる、というのはわりとよくやるかもですね。
蒸しタオルはレンジでチン、とゆーあかりちゃんの技を使用したりして。
あとは「アンメルツ・ヨコヨコ」
(あるいはその類似品……あれの一般名詞はなんてゆうの ?
「すーすーする塗り薬?(笑)」)
を眉間に塗る、とかも結構やるかも。
良いのかどうかわかりませんが、とりあえず気持ちいい。
以前は目薬も常備していたのだけれど、どうも合う目薬が無くって……。
○ あ
○ 「バイオレンス・ジャック(11)(12)/永井豪」
○ 「ARMS (5) / 皆川亮二」
○ なんだかよくわからないけれど
とか思ったら今はもじらでも大丈夫だ。なんだいこりゃ。
○ や、 気になさらないでください
○ たんぽぽ 10000人目は
○ 自然の話
『ASTRONAUTS』、めちゃめちゃ好きでした。 中学か高校の頃読んでいたのかな。あっとゆーまに店頭から消えた印象が(汗;) 沖一 って、この作品以外にマンガは描いているのでしょうか。 よく SFマガジンでイラストを手がけているのは見かけるのですが。
ちなみに、
R.田中二郎さんのところ
で検索すると
こんな感じに
。
ううむ、わからない……。
○ あう
○ PS版ジャーニー
あたしの中では、センチのゲームは
無かったこと
にしているので、
PS ジャーニーは今のところ保留中だったり。
PS ジャーニー制作スタッフも 「ゲームは無かったこと」
にしているのなら買いなのかも
(ってそうか ?)。タイトルがジャーニーだしね。
グラフィティ属性が勝つのかアニメ属性が勝つのかっって感じか
(←なにそれ?)
今週末には LDBOXもあるからなあ。
BOX、予約していないのだけれど、
手に入らないとかあったら嫌かも。
札幌の人間もそんなにダメ人口が多いのかっ、みたいな(笑)
○ あかりちゃん
○ NetNews
普通のバイナリ配布ソフトウェアでは読めない開発時の考えごととかが 読めるのが、 Linux とか、TeX といったソース配布ソフトウェアの利点なのだね。
そうですね。やぱり
ソース真理教
じうようだと思うです。
Windowsのフリーソフトでは、
あんまりソース配布を行うとゆー雰囲気が無いですね。
やっぱり OSにコンパイラが最初からついてこない &
価格が高いのが原因なのか。
や、 こりは便利〜 ☆
○ うーん
Webが「誰にでも見にこれる」とはそのとおりで、
だからこそ個人情報を Webに記述するのは十分注意が必要だと思います。
そう、「みられて困ることなら、ホームページに書かないのが基本」
なのでしょうね。
わたしが Web日記に BBSや ML には無い魅力を感じているのは、
不特定多数の人間に読まれる、開かれたシステムであるという部分です。
まあ、あたしの日記がそれほど不特定多数の人間に
読まれているとは思えませんけれど、
それでも、BBSなどの閉じたシステムよりもずっと面白いと思っています。
そういった意味では、MLやパスワード付きシステムにするのはなんだか
もったいなく感じます。
できればこのまま Web日記を書きつづけてほしいな、と思います。
では、なぜ開かれたシステムの方が楽しく感じられるのか。
開かれたシステムの利点とは何なのか。
BBSなどの方が読み手の顔が見えやすいという利点があるのに
(そりゃそうだよね。特定の人間が読み手なのだから)、
Web日記の方が面白く感じるのは何故なのか……。
実はこのあたり、自分の考えはまとまっていません。漠然と、
新しい人との出会いを期待している部分はあるような気はしているのですが。
みなさん、Web日記のどこが面白いと思っているのかなあ。
○ ご結婚
○ なあくさんから
○ 「死体の証明 / 上野正彦 × 山村正夫」
○ NetNewsは flameがおきやすいのか
voidさんや lalaさんは、 いっつも flameを経験しているのじゃないだろうか、 と思うのは偏見だろうか。
○ 条件反射
○ センチの LD
ぐはっ、 ビデオを買って LDも購入 なさるのですか ? すごい……。
○ 「80年代アニメ大全」
80年代必殺技ベスト 10、第 7位 「ダイヤの鉱山の権利書(セーラ)」に大笑い。 今までのストーリーをすべてひっくり返す究極技、だそうですよ > 徐庶さん
「アニパンク」の本木閣下インタビューにて。
(どんな歌が心に残っていますか、という質問に)
「『トムソーヤ』の『ぼくのミシシッピー』ですね。
ブルースということならば、『サジタリウス』の
「夢光年」。これは影山ヒロノブさんが歌っていたんですよ。
作曲が山本正之さんで。好きなんですよ、山本さん。
あと、『モスピーダ』の「ブルー・レイン」もめちゃくちゃいい歌ですね。
思い入れがあるのは「009」の「いつの日か」ですね。去年、
石ノ森章太郎さんが死んだ時にはみんなで泣きながら歌っていたんですよ」
正しいっ。まったく正しすぎ。すげいオタクじゃなかろうか(笑)
80年代アニメといえば、オレ的に特別な作品、
「エスパー魔美」
「昭和アホ草紙 あかぬけ! 一番」
「おねがい! サミアどん」
の紹介がなかったのがちょっと残念かな。
巻末の 80年代アニメ全リストの資料性を考えれば
¥838は買いだとは思うけれど。
にしても、ライター陣を見るとなんだか OUT同窓会っぽい雰囲気が。
大徳「アウトシャイダー」編集長のインタビューまで載っているし。
# ガリアン、思いっきりラストのネタバレはちょっとひどいかも。
○ PS センチ
いわさきさんの signatureは知らないのですが、
中村さん
の「カンガルーはおこっています」もあの作品を思い出させてくれる
signatureですね。
良く「どうして怒っているんですか」とツッコミが入っているのを
お見かけしますが(笑)
○ ひるやすみ
ふーむ、ボンボンでコミック新連載、来年の 1月からアニメ化、かあ。
いやはやなんとも懐かしい。
昔ミクロマンが連載されていたのって、
テレマガだったかなあ、テレランだったかなあ。
「移動基地」(ウイングの部分が人間サイズの銃になるんだよね)
とか、「ロボットマン」とか、持ってた持ってた。
初期のミクロマンがクリスタル造型のケースに入っていて、
途中からモアイみたいなケースになったり、
いろいろバリエーションが増えた……んだったっけっか。
途中バージョンの肌色の肌のミクロマンが、
とても格好わるく感じたりしたんだよねー。
そうそう、敵のアクロイヤーの造型も好きだったな。
なんか黒くて強そうで格好良いのだ。
普通のロボット物作品とは違って、
自分が持っているミクロマンと同じサイズのミクロマンが活躍するのには、
非常にわくわくした覚えがある。
まだ小学生前の頃だと思うから、もう 20年以上前の話になるのかな。
いいなあ。復刻されたら買ってしまいそう。
○ あれ ?
○ はいっ
○ ああっ
えっ、 山田栄子って赤毛のアンでデビュー だったのですかー。知らなかった。
関係ないけど、山田栄子といえば、 かがみ♪あきらの初期のペンネームが山田栄子だったっけなあ。
○ や、 ミクロマンはテレマガでしたか
○ てなわけで
○ てなわけでなあくさん迎撃
○ その後みなさんは
○ ううむ、いいかげん寝なきゃ……
○ 結局
○ しまったあ
みんな本放送のときにサジタリウス見てたのかしら。 当時あたしの周りでは見ている人が少なくてさみしかったのだけれど。 あ、でも、アニメックとかで特集組まれたりはした……んだったっけっか ?
○ 「太陽の牙ダグラム LD-BOX(2)」
○ えと
○ センチ Jのライナー
あたしはまだ LDを 1話しか見ていないし、 TVシリーズはなあくさんに 第 4話まで見せてもらっているだけだから、 センチアニメシリーズに対しては今のところ 4話までの知識しかないのだけれど、とりあえず今考えていること。
センチに対してはキャラに思い入れは
まったく無い
し、声優萌え属性も持ち合わせていない。
正直いってあのゲーム (ぐらふぃちー)をプレイした直後は、
とてもまともなアニメが作られるとは思っていなかった。
ところがアニメを見たとたん。
そのクオリティの高さにびっくりしたんだよね。
とにかく少女マンガの世界をアニメに落とし込むという希有な作業を
しっかりとこなしているように感じる。
アニメを作る上で少女マンガに正面から向き合った作品づくりをして
成功したケースはほとんど見当たらないと思うんだよね。
少女マンガのツボをわかっているんだろうなあ。
1話完結の全 12話構成にしたのも正解だと思うし
(乱暴な言い方をすれば、
「少年マンガ」の本質は長編マンガで「少女マンガ」の本質は短編マンガだと
思っているのだ)。
まあ、そんな感想を持ったわけで、あのアニメに対して販売する上で
「普通のキャラ萌え」戦略のみを行われても、あたしには不満が残るんだよね。
とりあえず、センチに関してはキャラ萌えにはまったく興味は無いので、
アニメスタッフの情報なんかもライナーには載せて欲しかったなりよ。
昨日なあくさんとも話していたのだけれど、 この LDの購入代金のうちのいくらかはゲーム会社に流れるのだろうなー、 と思うとなんともやりきれない気分が (笑) あたしとしては、 ゲームはなかったことにしてアニメが原作ってことにしたいぞ。
○ ルルルルールルルー (← ダグラム EDのつもりですよ。ってわからんって(笑))
○ へきカー
○ デイジーって
やはりダグラムの魅力は熱く格好良い男たちにあると思うですよ。
クリンに対して「熱い」という形容はどうかと思うけれど、
ロッキーもキャナリーも熱くていい男だよなあ。
←ってキャナリーは女の子だよ。
あたしの一押しキャラはロッキーだったりする。
半乳といえば、ナナシ (キレンジャー役のちょっと頭の弱い大男) も半乳でしたが、やぱりあれじゃダメかしら。ダメだよな。
○ うう
○ センチ J
んで、 センチだって味付けは少年漫画の範疇 ってことですが。 や、行間 (コマ間)をアニメでって、難しいですよそれは(汗;) 昨日のお話はあくまでも比較問題ととらえてもらえばありがたいです。
少年マンガと少女マンガの違いは、
「物語に対する向き合いかた」だと思っています。
少女マンガの特性は、作品の中心を「物語」
(←ここでいう物語とは、強い引きで読者をひっぱりつづける
古典的な意味での「ストーリー」とでもいえばいいのかな)
には置かない、という部分にあると思っているわけです。
そういった意味で、センチ Jは少女マンガチックであるよなあ、と。
じゃ、どこに作品の中心があるか、というと、
そう、いちせさんのおっしゃる通りに間の使い方であるとか、
演出部分になってくるのでしょうね。
んで、センチが少女漫画の演出法をそのままアニメでやっているか、
といわれると確かにツラいのですが。
あ、ミントさんも予約物査収なさりましたか。 ん〜、やぱし、 CD重要 なのかあ。全話見てから聞いてみよう。
○ おお
○ ダメテーブルって
くう、やはり隔離されてしまっていたのか ?
○ 「季節を抱きしめて」のシナリオ
○ 「APOCALYPTICA / INQUISITION SYNPHONY」
ボーナストラックに Enter Sandman や The Unforgiven の ライブが
収録されているのだけれど、インストルメンタルのチェロにあわせて
サビを観客が合唱しているんだよね(笑)
なんだか微笑ましかったりして。うん、歌いたくなるの良くわかるよ。
○ キャラ通 9.15号
超合金、参考出展ということで大鉄人 17が。 くう、当時超合金欲しかったんだよなあ。 超合金魂シリーズで発売なのかなあ。発売されたらこれも買ってしまいそう。
○ チョロ Qダグラム
○ センチ 11話
○ レモンエンジェル
「ダメ」に侮蔑の意味は含まない
にオレヒット
(笑)
そうだよなあ。普通尊敬の意味だよなあ。
←ってこの場合の普通はどういう普通をあらわすのだ ?
○ ジャーニーのブックレット
○ 前半説
個人的には、
「ダンバイン前半説」
(地上からバイストン・ウェルに戻るまでが BEST。
みんなで地上に出てから後は駄目)
「エルガイム前半説」
(後半は収拾のつかない物語を無理矢理まとめていただけ)
「北斗の拳前半説」
ラオウが死んだ後はあまりにも駄目な……
ってこれはアニメじゃなくて漫画の問題か。
なんかも感じますね。
あ、「Zガンダム」もわりと「前半説」かもなあ。
あの頃から「富野監督は作品をまとめるという意思が無いのだ」
ということに気がついて作品の見方を変えた気がする。
で、
ONE前半説
ですが、
あたしも同じく納得できないクチですね。
ONEを ONEたらしめている、
作品の核となっているのはあくまでも後半であると思っているので、
前半をもってして ONEの評価基準にする態度は首肯できません。
確かに前半は前半で素晴らしい出来ではあるし、
後半は後半で誉められない出来だと思っているのだけれど、
でもやはりあのラスト寸前の、物語としては破綻している部分に
きらめきがあると思うんだよね。
なんてゆうか、例えばメロディック・デスメタルバンドに対して
Vocalはダメだけどメロディアスな演奏だけは素晴らしい、
とゆわれるとちょっとカチンとくるわけで
(←ってそうゆう誉め方したことあったな……(汗;))。
一見駄目に見える部分が、作品全体で見た場合に
その作品をその作品たらしめているというのは
良くある話のような気はしますね。
今木さんのお話、すごく面白いのですが、
更新時刻、どこを狙っていいのか迷ったりしてます(汗;)
とりあえず「たんぽぽ。」では
ここ
を仮捕獲中。
○ わははははっ
そんなツッコミ想像もしてなかった……(汗;)
○ 自分用メモ。
この辺りは佐藤薫著『マルチメディア時代の知的創造物法入門』内にある 「私論−パロディの保護についての一つの考え」p52〜p58が、パロディ の定義やフランス著作権法によるパロディ規定が書かれており参考になります。
この本はちょっと気になる。
ぜんぜん関係ないけど、 そいえば、加納朋子の新刊もそろそろ発売じゃなかっただろうか。 そっちもチェックが必要だよね。
○ 相手の姿が見えないとトラブルがおきやすい
そいえば、ブレードランナーの LD持ってたなあ。 あれもやっぱしこっち側の作品だからダメだろうか (←ってこっちってどっち ?(笑))。
○ ジム・ヘンソン
○ 「月曜日の水玉模様 / 加納朋子」
今回はラブラブ度はやや物足りない感じもするけれど
(萩くんがなんだかかわいそう(笑))、
やっぱり加納朋子は良い良い。
ちょっぴり切ない話もあるけれど、
ダメなところがあったとしても、
人間ってやっぱり捨てたものじゃないよな、
とほんのりとあたたかい気分になる。
ここちよい本だなあ。
やっぱし大好きな作家です。
○ なにはともあれ
○ こちらからも
○ センチ Jのアニメ
なあくさんの言ってた、 「えみるの回、あいつには友達いないからあんな話にっ」 という会話をやっと理解する(笑) えみるの回、ぜんぜんりゅんりゅんゆわないんだねー。 まあ、 けんとさんの RPM計測 で知ってはいましたが。 この回ではやはり青野武重要ですよ。 作品的にはあんまり評価出来ないけど、りゅんだし、いっか(←?)。
で、おまけCD。くう、
こっ恥ずかしすぎ〜
(←注:誉め言葉)。やはりここでも、4話と 11話素晴らしいぞっ。
はい、もうますます
妙ちゃんにめろめろかも
(笑)。
○ LaLa増刊 カレカノSPECIAL
○ うむー
○ 某なシトさん
○ 「虹伝説 / 虹を継ぐ覇者」
ちなみに曲順。
1. Over The Rainbow 〜 Kill The King.
2. Spotlight Kid
3. Eyes Of The World
4. Man On The Silver Mountain 〜 Mistreated
5. Road To Babyron 〜 Gate Of Babyron
6. All Night Long
7. Starstruck
8. Street Of Dreams
9. Drinking With The Devil
10. Lost In Hollywood
11. A Light In The Black
12. Over The Rainbow 〜 Reprise 〜
13. Rainbow Eyes
やけに 「Long Live〜」からの選曲が多い気がするけれど、 やぱりあの頃が Rainbowの最盛期だったってことなのかな。
ジョー・リン・ターナー、デイヴィッド・ローゼンタールの 2人も
参加してたりして。ううむ、本家じゃないですか。
なにはともあれ Rainbowファンは必聴だっ。
○ 屋根の修理費
○ 絆
○ Lookerの11月号をつらつらと眺める
東鳩の特集記事が載っているのだけれど、
ボークスのあかりちゃんのフィギュアにオレヒット。
ってこんなにたくさん種類が出てるの ?
○ あるこ あるこ♪
○ かすみちゃん
○ Quick Japan で
○ ああっ
○ そうそう
娘 3人とお父さん …… カレカノみたい(笑)
○ 「炎の筆魂 弐の拳 / 島本和彦」
ううむ、島本和彦ってば、 せがた三四郎やジャスティス学園の漫画まで描いていたのね……。
○ ゲームのセンチの再評価
○ ニヤリ
○ 草薙くん
○ くはっ
だって、ねえ……。
もうしっかりと「すきすきソング」を聴いたとたんに
s/すきすき/ふきふき/g されちゃって、
楓ちゃんのアレでナニなビジュアルが脳内に浮かんできちゃいます。
なんだかもう、ぜんぜんダメ。
「ふきふきソング」インパクツありすぎです (笑)
センチ J。
「冗談ポイだよ」は確かに名言かもしれませんですね (笑)
最初聴いたときには、「あっ、あだち充科白だっ」って思ったなあ。
「恥ずかしすぎる」ですかあ。
えみりゅんの科白ってすべて恥ずかしいんですけど (笑)
○ 「ゼノギアス・コミックアンソロジー / ムービック」