雑記 9809 下旬

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980921 (月曜)

Tacticsの新作

ここ から ここ へ。ほんと、どうなるのでしょ……。

白い……

これ を読んだ後で びーちゃん日記 を読む。 冒頭、「白い腕には何をのせますか」と読み違えてしまう(笑)
うーむ、なんだかエッチ。

さらに著作権の話をちょっとだけ

どうにもこうにも自分のアタマの悪さを再確認するようで 実にアレな今日このごろなのですが。ま、いっか、あほたりな日記だし。

で、 さのさんの 980921追記 を読んでいろいろ考える。

法改正で公衆放送権にWWWサーバの扱いが含まれているので、 それ以前の論争の一部は解決されている。

法的に解決することと、 みんなの合意が得られる / 文化として定着することの間には かなりの開きがあると思っているので、 「法律でこうなっている」から論争の必要が無くなる、 とは思えませんですね (さのさんが論争の必要が無くなると書いているわけではありませんが)。

データベースの著作権については良く知らないのですが、 これってデータの総体に著作権を認めるものだと思ってました。
まあ、新聞記事に著作権があることを認めないわけではないのですが……。

リンクは契約同意とみなす……、確かに出来ないことはなさそうな 気もしますが、ずいぶんと牽強付会な気もしますよね。 そういったサイトってどこかにすでにあったりするのかしらん。

「COZY / 山下達郎」は

わたしも買いました
や、だからどう、とゆー訳ではないのですけれど。

さきぽんさまの メイル

わたしのトコには無事届いていました。
堪能させていただきました☆ ありがとうございますです。

ところで、その、 おっぱい星人 って、 ふるふるさん を指しているのでしょうか、 そりとも ましゅまろ同好会の偉い人 を指しているのでしょうか ?

うむ

わからんっ (笑)
基本的にあたしは薄い人間ですから。
プラモ属性でさえ人並みだし。ましてやガレキなんて……。

度胸って

あたしは小心者なので、そんな 度胸とかゆわれると あせってしまいます(笑)
ちゃんと (?)まわりに人がイナイ時をみはからいましたし。

カシオの新型機

以前から噂のあった 800×600 ミニノート、 ようやく詳細が発表になった のね。
やぱし、画面表示が 800×600ってのは魅力的だよなあ。

今度は 恥ずかしくないらしい

ちぇっ (←ちぇっ、なのか ?)。
にしても、ちびマルチがかあいい〜☆

「電撃大王 10月号」

To Heartは葵ちゃん編らしい。
なんつーか、こう、 くぅっ って感じだ (←なにそれ)。
ショートカット属性にひっかかりまくり。 ビジュアル的には原作よりもハマったかも。

p20上段で時計をみている あかりちゃん がかあいい〜☆(←こればっか(笑))

「なぎさ Me公認 (11) / 北崎拓」

この作品、 藤井となぎさの 2人には「いいかげんはっきりせんかいっ」 と苛立ちを覚える読者も多いのではないかと思える昨今ですが、 やっぱりこのこっぱずかしさは見逃せませんぜ、だんなっ。
特にラストのヒキ、実になんともくぅ、って感じ (←だからどんな感じなんだよっ)。

その 事件(?)

結局みくろさんは電話ごしに聞くことはできなかったのでしょうか。 目の前に出会うのは嫌かもしれないけれど、 電話ごしだったら面白いかな、なんてちょっぴり思ったもので(←おいおい)。

なかなか始末できない

むー。とりあえず支度の読み返しが終わって、 やっと始末が 100ページほど。まだわけわからん(笑)
暇がほしいな〜。


980922 (火曜)

アンケーツ

「何を目的にこのページを読んでいますか?」という設問。
……その 吉本多香美 ってなんじゃ〜(笑)

シャランラシャランラ・ヘイヘイイエイエ・シャランラッ♪

ぐはっ。
冗談なのにそんなにまじめに フォローされると (<魔法でできること>) 困っちゃいます(汗;)

たしかライバルの金髪たてろーる女(←思い出せない)) と魔法の能力は互角だったはず。

金髪 ?
ノン(←だったよね?) は青い髪だったと思うです。
そうそう、能力は互角でしたよね。

関係ないけれど、やっぱり前川陽子の歌はいいよなあなんて。
キューティーハニーも格好良いけれど、 メグちゃんの歌もかなり素敵。

うむっ

鎖骨 じうよう(笑)
あとはやっぱりショートカットのうなじがっ(←そればっか……)。

結局全部好き って……(笑)
のどぼとけはわからないですねー。

日記 1周年

ども です、 ども です。

めでたいかどうかはわかりませんが(笑)

あ、 見つかってる (汗;)

昔から、イラストのネタに同世代的なものをなんとなく感じていましたのです。
ほんとに 69年組って多いんですねー。

脳内 BGM

今朝からずっと、魔女っ子シリーズの歌がぐるぐると。
サリーちゃんからまほ Tai!までって感じだ (あ、ちなみに「まほTai!」の 「魔女っ子ソングメドレー」は ほんとにサリーちゃんから始まっていろんな魔女っ子ソングを集めた とても楽しい曲なので、 魔女っ子クラブ 魔法使い部部員 は必聴だと思うぞっ)。

にしても、 あたしの脳内で、「すきすきソング」が「ふきふきソング」 に自動置換されてしまうのはなぜだろう(笑)。うーむ。 以前 「おことば」 にあったネタだけれど、もうすっかり洗脳されているらしいなー。

や、マコちゃんの歌が ED (どこから来た〜の ?ねえマコ? って感じの歌) しか思い出せないぞ。 OPってどんな歌だったかなあ。

やたがわさん、 お誕生日

おめでとうございまーす☆

部長 すみませーん

この手のもの ばっかりに部を変質させちゃあいけませんね(笑)

わ・た・し・ミント 12歳♪

ああっ、 よけいなことをゆーから (PHEIさんの 9/22の日記より) 脳内 BGMに新たな曲が追加にっ(笑)
あたしは ミントさん の洗脳はほとんど受けていないはずなのだけれどな〜。 本編ほとんど見ていないし。

わははははっ

たしかにそれはオソロしい ですね(笑)
いままではそういったクリティカルな場面にはでくわしませんでしたけれど。 ってゆうか、PCのゲームでしゃべりまくるゲームって あんまり好みじゃないことが多いから、 そういったケースがいままで無かったのだろうなあ。
やはり音声要注意なのか。

コミックスリスト

全然更新していない んですか〜。
あたしも見習おうかな、とか思っていたのに (←って思ったのがもう半年以上前だ。 しょせん面倒くさがりやなあたしには真似できない事なのか(笑))。

にしても、リストを見ているだけでなんだか楽しいなー。
あ、

ASTRONAUTS[1〜4],沖一,おきはじめ,講談社,1997/03/01

この本って新刊で売っていたのでしょうか。 そりとも古本で購入なさったのですか ? 最後の項目 97年 3月 1日って購入日付ですよねー。
実はずっと前から探していたりするのです。 もう 10年以上前の作品ですよね。

今月の ASCII

大森アニのコラムを読んでいたら、 脚本家、小中千昭氏の URL が。
そっか、オフィシャルのウェブページがあったのか、知らなかったなあ。

なあくさん迎撃

ってことで会社を抜け出す。
ラーメン食べたりうおやに行ったり。
メンバーは、徐庶さん、ぬるはちさん、めいでんさん、 はおさん、なあくさん、 あたしの 6人。結局木鼠さんは実験で来れなかった模様。

・やっぱりめいでんさんの家庭教師はずるい
・センチの LDは買うべきっ
・なあくさんは夏冬の祭りのためだけに引越しを計画 ?
・富野版エヴァ

などなどのダメ話をしたりして。
あたしは仕事があったので途中退場してしまいました。 なあくさんごめんなさい。また金曜日におあいしましょー。

ども です〜。

fj.os.linux ですが 、面白いですね〜。 あんなに笑ったのは久しぶりかも。 って面白いで済ませられない部分も多々あるようですが。

# みのうらさんの投稿もお見かけしましたですね。



980923 (水曜)

ふにふにとニセモード

ぐはっ、なんだかすげい雨なんですけど。
うちの雨漏りが心配……。まだ直してないんだよねー。

とかゆってたら止んだみたい。

LaLa 11月号

カレカノ。
凌辱プレイ……(笑)

ふきふきソング

昨日、 「おことば」 で見たネタだ、とゆった時には どこに記述されているかわからなかったのでリンクをはらなかったり したのだけれど、 Lycosのサイト指定検索 で特定サイトから簡単に検索可能であることに気がついたりして。
village.infoweb.ne.jp を指定して検索すればオッケーだねっ☆ってことで、 結果は こんな感じ
96年10月……って、そんなに前のネタだったのかあ。

始末完了 !

ってなわけで、「塗仏の宴 〜宴の始末 / 京極夏彦」読了。
うーん、いままでの京極作品で一番ピンと来なかったかも。 なんというか、ラストにカタルシスが無い感じがしたなあ。
「世界の解体と再構築」がミステリの醍醐味だと思っているのだけれど、 再構築されずに作品がすとんと終了してしまったかのような印象がある。
「世界の解体と再構築」 それ自体作品中で説明してしまっているのがダメなのだろうか。

とかゆっても決して面白く無いわけではないのだけれど。 「京極作品としては」イマイチ、という印象かな。

休憩 ですか

「仕事に疲れたから Webや NetNews」……。心当たりありすぎ(汗;)

休憩時には、 蒸しタオルを目に当てる、というのはわりとよくやるかもですね。 蒸しタオルはレンジでチン、とゆーあかりちゃんの技を使用したりして。
あとは「アンメルツ・ヨコヨコ」 (あるいはその類似品……あれの一般名詞はなんてゆうの ? 「すーすーする塗り薬?(笑)」) を眉間に塗る、とかも結構やるかも。 良いのかどうかわかりませんが、とりあえず気持ちいい。

以前は目薬も常備していたのだけれど、どうも合う目薬が無くって……。

ありがとうございます〜
にしても、日本の日記界……。な〜んにも貢献しておりませんが(汗;)
たははっ。

「バイオレンス・ジャック(11)(12)/永井豪」

文庫版を査収してくる。
アイアンカイザー編……。 バイオレンス・ジャック全編で一番切なくて好きな作品だなあ。 永井豪にしては完成度は高いとは思えない部分も感じるのだけれど。 ネタバレになるから多くは語らないでおこう。

Hosさんも 一周年らしい

仲間仲間(←?)。
おめでとうございまーす☆

「ARMS (5) / 皆川亮二」

面白い。p100〜101なんてたまらない。
……けど、敵が急速にインフレモードに突入しているような気がするなー。

なんだかよくわからないけれど

あかりちゃんの日記 を読むと Win95ごと もじら 4.05がお亡くなりになる。 くぅ ( )。しゃーないので IEを使ったりとか。

とか思ったら今はもじらでも大丈夫だ。なんだいこりゃ。



980924 (木曜)

や、 気になさらないでください

ほかで問題がでていないようですし、あたしの環境の問題かと (←じゃあニッキに書くなよ(汗;))

たんぽぽ 10000人目は

徐庶さんだった模様 。おめでちょーございます☆

自然の話

あれはたもりただぢの絵につきる というのは非常に同感。あたしもあの絵のためだけに Naturalを購入しましたし。

そっか、 マコちゃんの「どこから来た〜の♪」は オープニングかっ

ああ、いわれてみればそうだよなあ。
なんとなくエンディングっぽい雰囲気にだまされた(笑)
その LD、あたしも持っているはずなんですけれど……。 この部屋から発掘するのは大変 (←おいおい)。

『ASTRONAUTS』、めちゃめちゃ好きでした。 中学か高校の頃読んでいたのかな。あっとゆーまに店頭から消えた印象が(汗;) 沖一 って、この作品以外にマンガは描いているのでしょうか。 よく SFマガジンでイラストを手がけているのは見かけるのですが。

ちなみに、 R.田中二郎さんのところ で検索すると こんな感じに
ううむ、わからない……。

なにやらこの あたりが

ガレキネタで埋め尽くされている模様(笑)
うーむ。ついてゆけん。あたしはガンプラで精一杯。 それでもまあパテの話題はなんとか判るけれどね。
ところで、倉田さんは もう作成なさらない のでしょうか。

あう

どもです〜

PS版ジャーニー

グラフティよりマシ とゆわれても、 あれを評価軸にしても良い出来なのか悪い出来なのか よくわからなかったりして(笑)

あたしの中では、センチのゲームは 無かったこと にしているので、 PS ジャーニーは今のところ保留中だったり。 PS ジャーニー制作スタッフも 「ゲームは無かったこと」 にしているのなら買いなのかも (ってそうか ?)。タイトルがジャーニーだしね。 グラフィティ属性が勝つのかアニメ属性が勝つのかっって感じか (←なにそれ?)
今週末には LDBOXもあるからなあ。
BOX、予約していないのだけれど、 手に入らないとかあったら嫌かも。 札幌の人間もそんなにダメ人口が多いのかっ、みたいな(笑)

あかりちゃん

お誕生日おめでとうございまーす

NetNews

少しトゲだった気分になってしまって、 なんか、イヤ とのことですが、 や、fjってわりとそゆの多いですからねえ。なんともはや。

普通のバイナリ配布ソフトウェアでは読めない開発時の考えごととかが 読めるのが、 Linux とか、TeX といったソース配布ソフトウェアの利点なのだね。

そうですね。やぱり ソース真理教 じうようだと思うです。
Windowsのフリーソフトでは、 あんまりソース配布を行うとゆー雰囲気が無いですね。 やっぱり OSにコンパイラが最初からついてこない & 価格が高いのが原因なのか。

しゃあるさんの ニッキを見て

あたしも朝日奈さんの管理に rcsを使いたいな、とか考える。
3webには rcsが install されていないんだよねー。 とりあえずコンパイルしてみる。
や、strip済みのバイナリだけで 3Mbyte超かあ。 さすがに 10Mしか homeの無い状況ではちょっとツラい。
オトナシク installされている sccs使うか……。 sccsってまともに使ったこと無いんだよなー。 日本語ちゃんと通してくれるのかなあ。 EUC使っている分には大丈夫だと思うけれど。

や、 こりは便利〜

うーん

いろいろ大変そうです が、頑張ってください、としか言えません……。
M子さんに関してはきちんと判ってもらうより仕方がないのかなあ、 なんて思ったりしますけれど。
正直いって、M子さんが「何に対して」、 恥ずかしいと思っているのががまったく理解できないのですよね。 どうお考えになっているかわからないのでは説得のしようが無いよなあ。

Webが「誰にでも見にこれる」とはそのとおりで、 だからこそ個人情報を Webに記述するのは十分注意が必要だと思います。
そう、「みられて困ることなら、ホームページに書かないのが基本」 なのでしょうね。

わたしが Web日記に BBSや ML には無い魅力を感じているのは、 不特定多数の人間に読まれる、開かれたシステムであるという部分です。 まあ、あたしの日記がそれほど不特定多数の人間に 読まれているとは思えませんけれど、 それでも、BBSなどの閉じたシステムよりもずっと面白いと思っています。 そういった意味では、MLやパスワード付きシステムにするのはなんだか もったいなく感じます。
できればこのまま Web日記を書きつづけてほしいな、と思います。

では、なぜ開かれたシステムの方が楽しく感じられるのか。
開かれたシステムの利点とは何なのか。 BBSなどの方が読み手の顔が見えやすいという利点があるのに (そりゃそうだよね。特定の人間が読み手なのだから)、 Web日記の方が面白く感じるのは何故なのか……。
実はこのあたり、自分の考えはまとまっていません。漠然と、 新しい人との出会いを期待している部分はあるような気はしているのですが。

みなさん、Web日記のどこが面白いと思っているのかなあ。

ご結婚

おめでとうございます

なあくさんから

センチ LD-BOXがヨドバシに入っていたとの連絡をもらう。
うー、しかし、今購入しに行くと会社の人の視線が……。 明日なあくさん迎撃直前に買う、とゆーシナリオでどうだろう。
って BOX持ち歩くのかっ、あたしってば(汗;)

「死体の証明 / 上野正彦 × 山村正夫」

「死体が語る隠されたドラマ」ってことで、 法医学者上野正彦と推理作家山村正夫の対談を読む。
新本格に対する見方など、まったくうなずけない部分もあるのだけれど、 うん、楽しめた対談だったなー。

うむっ、 かわいいからいいっ (笑)

「当面『痕』、『雫』系」ですか〜。
千鶴さん希望☆


980925 (金曜)

NetNewsは flameがおきやすいのか

うーん、あたしは Niftyを知らないので比較できませんが 、fjでは flameは結構見かけますよね。
fj.news.usageなんか flameのための NewsGroupだし(←違う違う)。
やっぱり管理する人がいない & 匿名投稿が簡単に可能なのが原因なのかなあ。

voidさんや lalaさんは、 いっつも flameを経験しているのじゃないだろうか、 と思うのは偏見だろうか。

条件反射

いまだに「POWDER SNOW」で泣けてしまう (笑)

センチの LD

購入完了なさっている方が ちら ほら
むー、あたしも買ってこなくちゃ。

ぐはっ、 ビデオを買って LDも購入 なさるのですか ? すごい……。

「80年代アニメ大全」

うわさの お兄ちゃん本 を読了。
基本的に「懐かしい」とゆっているだけでそれほど内容の無いムックだけれど、 そゆのだって悪くはないよね。

80年代必殺技ベスト 10、第 7位 「ダイヤの鉱山の権利書(セーラ)」に大笑い。 今までのストーリーをすべてひっくり返す究極技、だそうですよ > 徐庶さん

「アニパンク」の本木閣下インタビューにて。

(どんな歌が心に残っていますか、という質問に)
「『トムソーヤ』の『ぼくのミシシッピー』ですね。 ブルースということならば、『サジタリウス』の 「夢光年」。これは影山ヒロノブさんが歌っていたんですよ。 作曲が山本正之さんで。好きなんですよ、山本さん。 あと、『モスピーダ』の「ブルー・レイン」もめちゃくちゃいい歌ですね。 思い入れがあるのは「009」の「いつの日か」ですね。去年、 石ノ森章太郎さんが死んだ時にはみんなで泣きながら歌っていたんですよ」

正しいっ。まったく正しすぎ。すげいオタクじゃなかろうか(笑)

80年代アニメといえば、オレ的に特別な作品、
「エスパー魔美」
「昭和アホ草紙 あかぬけ! 一番」
「おねがい! サミアどん」
の紹介がなかったのがちょっと残念かな。 巻末の 80年代アニメ全リストの資料性を考えれば ¥838は買いだとは思うけれど。
にしても、ライター陣を見るとなんだか OUT同窓会っぽい雰囲気が。 大徳「アウトシャイダー」編集長のインタビューまで載っているし。

# ガリアン、思いっきりラストのネタバレはちょっとひどいかも。

PS センチ

日本特急旅行ゲーム 、懐かしい(笑)
にしてもドラマ CDかあ。
や、センチはぜんぜんフォローできていないので、 ドラマCD目当てに購入しようとゆー気はおきないのだけれど。

「危険がウォーキング」 ですか

懐かしい……。
中島みゆきの「時代」を聴くたびに、あの作品を思い出します。
個人的には、星里もちる作品ってやっぱりキャプテン時代の方が良かったな、 と思います。 基本的に短編作家だと思っているので、 できれば 1話完結作品の連載をして欲しいなあ、と思ったり。 あとはやはりもっと短編を描いて欲しい。

いわさきさんの signatureは知らないのですが、 中村さん の「カンガルーはおこっています」もあの作品を思い出させてくれる signatureですね。
良く「どうして怒っているんですか」とツッコミが入っているのを お見かけしますが(笑)

ひるやすみ

ソッコーでヨドバシへ。
無いんですけど…… ( )ってもちろんセンチ LDの話ね。
うーん、嫌な予感がするなあ。 札幌ってそんなにダメ人間が多いの ? (笑) やっぱり予約するべきだったのかしら。
あとはなあくさん迎撃前にダメビルに経由してみるかな。

ミクロマン ですって ?

って訳で普段は読まない fj.rec.models などを読んでみたり。

ふーむ、ボンボンでコミック新連載、来年の 1月からアニメ化、かあ。 いやはやなんとも懐かしい。
昔ミクロマンが連載されていたのって、 テレマガだったかなあ、テレランだったかなあ。 「移動基地」(ウイングの部分が人間サイズの銃になるんだよね) とか、「ロボットマン」とか、持ってた持ってた。
初期のミクロマンがクリスタル造型のケースに入っていて、 途中からモアイみたいなケースになったり、 いろいろバリエーションが増えた……んだったっけっか。 途中バージョンの肌色の肌のミクロマンが、 とても格好わるく感じたりしたんだよねー。 そうそう、敵のアクロイヤーの造型も好きだったな。 なんか黒くて強そうで格好良いのだ。

普通のロボット物作品とは違って、 自分が持っているミクロマンと同じサイズのミクロマンが活躍するのには、 非常にわくわくした覚えがある。
まだ小学生前の頃だと思うから、もう 20年以上前の話になるのかな。
いいなあ。復刻されたら買ってしまいそう。

あれ ?

「たんぽぽ」からあたしの日記が 外れてました ですか ? 意図的にはずしてはいませんですけれど。
Hosさんのご覧になったタイミングがちょうどあたしが編集中とかで アレでナニだったかもしれません(汗;)

はいっ

魔法使い部へ お一人様ご案内〜 ってゆーかダメすぎ(笑)
獣属性おそるべし。

ああっ

なにか「夢光年」に違和感があると思ったら それかっ (←気づけよ)。

えっ、 山田栄子って赤毛のアンでデビュー だったのですかー。知らなかった。

関係ないけど、山田栄子といえば、 かがみ♪あきらの初期のペンネームが山田栄子だったっけなあ。

や、 ミクロマンはテレマガでしたか

懐かしいですよねー。
あんまりアニメ向きのネタとは思えないのだけれど。
あ、でも、おもちゃのテイストとしては 作品中で小ささを売りにできる、という点で ゴールドライタンなんかに近い雰囲気があるかもね。

てなわけで

なあくさん迎撃前に玉光堂でセンチの LDBOXを査収。
よかった、買えたよー。

てなわけでなあくさん迎撃

なんだかいろいろとダメな話をしたりして。
「〜入門(笑)」
あと、やっぱりめいでんさんはダメレベルが高いことを再認識。 そんなことはニッキ読んでいればわかるって ? や、でもやっぱりすごいですよ。 そう、 調教力 超強力新人 でしょ ? (笑)
あとはいつものようにカラオケとか。

その後みなさんは

PSセンチをプレイする、とのことだったのだけれど、 明日仕事があるあたしとやむは帰ることに。
なあくさんすみませんでした(汗;)
で、やむが歌い足りないとゆーことで 2時間ほど歌ってから帰宅。


980926 (土曜)

ううむ、いいかげん寝なきゃ……

ってなわけで japan.videogames.leaf に何か投稿しようと思ったけれどその前に shutdown。

結局

5:00 shutdown 、7:45 reboot ってとこかな。眠いっす。

しまったあ

カレカノ、「予告を見る」とゆーことをすっかり忘れていたよ。くう。

「夢光年」を ブルース とは

言えないでしょうね。やぱしバラードかと。
もうすっかりあの曲はダメカラオケの閉めの曲として定着しているなあ。 昨日の やむ師匠 とのカラオケでもラスト曲だったし。

みんな本放送のときにサジタリウス見てたのかしら。 当時あたしの周りでは見ている人が少なくてさみしかったのだけれど。 あ、でも、アニメックとかで特集組まれたりはした……んだったっけっか ?

「太陽の牙ダグラム LD-BOX(2)」

お仕事前に駄目ビルに寄り道して査収。
また BOXが増えてしまった……(苦笑)
最近忙しモードなので、見るのは当分先かなあ。 今年中に見終わればオッケーってところか。
チョロ Qダグラムがついているのはうれしいぞ☆

えと

「関係ないけど」は口癖みたいなもので(汗;) 星里もちるうんぬんとは関係ない話になっちゃうなあ、 という思いがこもってます(←なにそれ)。
わかりづらくてすみませんです。

センチ Jのライナー

同感同感

あたしはまだ LDを 1話しか見ていないし、 TVシリーズはなあくさんに 第 4話まで見せてもらっているだけだから、 センチアニメシリーズに対しては今のところ 4話までの知識しかないのだけれど、とりあえず今考えていること。

センチに対してはキャラに思い入れは まったく無い し、声優萌え属性も持ち合わせていない。 正直いってあのゲーム (ぐらふぃちー)をプレイした直後は、 とてもまともなアニメが作られるとは思っていなかった。
ところがアニメを見たとたん。 そのクオリティの高さにびっくりしたんだよね。
とにかく少女マンガの世界をアニメに落とし込むという希有な作業を しっかりとこなしているように感じる。 アニメを作る上で少女マンガに正面から向き合った作品づくりをして 成功したケースはほとんど見当たらないと思うんだよね。 少女マンガのツボをわかっているんだろうなあ。 1話完結の全 12話構成にしたのも正解だと思うし (乱暴な言い方をすれば、 「少年マンガ」の本質は長編マンガで「少女マンガ」の本質は短編マンガだと 思っているのだ)。
まあ、そんな感想を持ったわけで、あのアニメに対して販売する上で 「普通のキャラ萌え」戦略のみを行われても、あたしには不満が残るんだよね。
とりあえず、センチに関してはキャラ萌えにはまったく興味は無いので、 アニメスタッフの情報なんかもライナーには載せて欲しかったなりよ。

昨日なあくさんとも話していたのだけれど、 この LDの購入代金のうちのいくらかはゲーム会社に流れるのだろうなー、 と思うとなんともやりきれない気分が (笑) あたしとしては、 ゲームはなかったことにしてアニメが原作ってことにしたいぞ。

ルルルルールルルー (← ダグラム EDのつもりですよ。ってわからんって(笑))

貧相な彼女 は「デイジー・オーセル」というお名前です。 みんなにはデイジーと呼ばれてました。
クリンの幼なじみで財閥令嬢。クリンを追ってデロイアまで来てしまう、 とゆー一見おとなしいわりにはおてんばさんですね。
「美少女特集」には載らないだろうなあ(笑)

へきカー

FOEさんとこ から ここ へ。
愕然……(笑)

デイジーって

やはり「ほおぼね」が 貧相 なのでしょうか。ご令嬢には見えないよね。
や、あたしは好きだったのですが。幼なじみだし(笑)

やはりダグラムの魅力は熱く格好良い男たちにあると思うですよ。 クリンに対して「熱い」という形容はどうかと思うけれど、 ロッキーもキャナリーも熱くていい男だよなあ。 ←ってキャナリーは女の子だよ。
あたしの一押しキャラはロッキーだったりする。

半乳といえば、ナナシ (キレンジャー役のちょっと頭の弱い大男) も半乳でしたが、やぱりあれじゃダメかしら。ダメだよな。

うう

なんだか体調悪くなってきた。もう帰ろ……。


980927 (日曜)

センチ J

4話まで見る。
くう、やぱし、4話最高だっ。

んで、 センチだって味付けは少年漫画の範疇 ってことですが。 や、行間 (コマ間)をアニメでって、難しいですよそれは(汗;) 昨日のお話はあくまでも比較問題ととらえてもらえばありがたいです。

少年マンガと少女マンガの違いは、 「物語に対する向き合いかた」だと思っています。 少女マンガの特性は、作品の中心を「物語」 (←ここでいう物語とは、強い引きで読者をひっぱりつづける 古典的な意味での「ストーリー」とでもいえばいいのかな) には置かない、という部分にあると思っているわけです。 そういった意味で、センチ Jは少女マンガチックであるよなあ、と。
じゃ、どこに作品の中心があるか、というと、 そう、いちせさんのおっしゃる通りに間の使い方であるとか、 演出部分になってくるのでしょうね。 んで、センチが少女漫画の演出法をそのままアニメでやっているか、 といわれると確かにツラいのですが。

あ、ミントさんも予約物査収なさりましたか。 ん〜、やぱし、 CD重要 なのかあ。全話見てから聞いてみよう。

おお

ジーグだジーグ 。同じ仕様で再販なのかあ。買わなきゃいけないのか ?

ダメテーブルって

ゆーなー (笑)

くう、やはり隔離されてしまっていたのか ?

「季節を抱きしめて」のシナリオ

面白くないですね ー。
麻由ちゃんかわいい、という、ただそれだけのゲームって印象。
シナリオプロットにはまったく良い印象ありませんでした。 シチュエーションのディテールは結構いい感じなのになー。 シャワー後の男物シャツとか (←そればっか)

「APOCALYPTICA / INQUISITION SYNPHONY」

HMをチェロで演奏するグループ、アポカリプティカの 2ndアルバムを査収。
1st ではメタリカのカバーだけだったのだけれど、 今回のアルバムでは SEPULTURAや PANTERA、FAITH NO MOREなどのカバーも 収録されている模様。個人的にはこの文脈で FAITH NO MOREが出てくるのは良くわからないところだけれど、 や、かなりいい感じに仕上がっていると思う。
でもやっぱり一番凄みを感じた楽曲は メタリカのカバーになっちゃうんだよね。 Fade To Blackなんか、もう、これだよこれっ、ってゆーか、 メタリカのおいしいところを つまみぐいしているようで実にどうもたまりません。ONEも素晴らしい。
やっぱり昔のメタリカの楽曲っていいよなあ。 「昔の」と制限つきになってしまうのがもどかしい。

ボーナストラックに Enter Sandman や The Unforgiven の ライブが 収録されているのだけれど、インストルメンタルのチェロにあわせて サビを観客が合唱しているんだよね(笑)
なんだか微笑ましかったりして。うん、歌いたくなるの良くわかるよ。

キャラ通 9.15号

年末商品の紹介記事がいくつか。
おお、ミクロマンの写真が載ってる。昔のままの復活なのか〜 ?
ああ、女の子向けのマイクロフィギュア、 「スタイリッシュキャンディ」という着せ替えおもちゃも発売になるのかあ。 なんだかすごく気になるかも。 ミニチュアっていいよねっていうかそんな感じ。

超合金、参考出展ということで大鉄人 17が。 くう、当時超合金欲しかったんだよなあ。 超合金魂シリーズで発売なのかなあ。発売されたらこれも買ってしまいそう。

チョロ Qダグラム

まだ本編は見ていないのだけれど、チョロ Qダグラムを先に見てみたり。
そう、 こんなのだったです
デフォルメセンスがいかにも当時のスタジオライブっぽいですよね。
「やっぱり二等身ドラマでは終わらせないつもりだなっ」 ってクリン君……(笑)
もっと長い作品だと勘違いしていたのだけれど、考えてみると 同時上映だった「ドキュメント・ダグラム」も「ザブングル・グラフィティ」も 結構長い作品だったものなあ。短くて当然かあ。 チョロ Qではデイジーも貧相では無い模様(笑)

センチ 11話

「ひな。」の件が気になっていたので先に見てみる。
ぐはっ。ツボにはまりまくり。いまさらながら 幼なじみ重要っ! (笑)
妙子いいねえ。かわいいよねえ。わきキャラも良い感じ。
うん、アニメのセンチ J、やっぱりすげい良い出来だよ。 もうたまらないぞっ。


980928 (月曜)

ANTHRAX の ライブですか〜

いいなあ。見たかったなあ。
個人的にはボーカルはジョンの方が好きだったりしますね。

レモンエンジェル

木鼠さん とこから ここ へ。……ノーコメンツ (笑)

しゅがいさんの 用語集

辞書フェチなあたしにはたまらないっす (←って何が ?)

「ダメ」に侮蔑の意味は含まない にオレヒット (笑)
そうだよなあ。普通尊敬の意味だよなあ。 ←ってこの場合の普通はどういう普通をあらわすのだ ?

ジャーニーのブックレット

なにやら 倉田さん みみなさん が えらいことにっ(わくわくっ)。

前半説

ううむ、 あたしは 2と 9以外当てはまらないなあ 。Gガンなんて、明らかに後半の方が良いと思うし…… (アレンビーが出ているからじゃないぞ)。 ゆず湯はまだ未プレイ(現在 2章半ば)だから保留としても (とはゆっても物語としてはまったく期待していないのだけれど。 カクテルソフトだし。あまりにも「物語」を作るという力が無さすぎ)。

個人的には、
「ダンバイン前半説」
(地上からバイストン・ウェルに戻るまでが BEST。 みんなで地上に出てから後は駄目)

「エルガイム前半説」
(後半は収拾のつかない物語を無理矢理まとめていただけ)

「北斗の拳前半説」
ラオウが死んだ後はあまりにも駄目な…… ってこれはアニメじゃなくて漫画の問題か。

なんかも感じますね。
あ、「Zガンダム」もわりと「前半説」かもなあ。 あの頃から「富野監督は作品をまとめるという意思が無いのだ」 ということに気がついて作品の見方を変えた気がする。

で、 ONE前半説 ですが、 あたしも同じく納得できないクチですね。
ONEを ONEたらしめている、 作品の核となっているのはあくまでも後半であると思っているので、 前半をもってして ONEの評価基準にする態度は首肯できません。 確かに前半は前半で素晴らしい出来ではあるし、 後半は後半で誉められない出来だと思っているのだけれど、 でもやはりあのラスト寸前の、物語としては破綻している部分に きらめきがあると思うんだよね。
なんてゆうか、例えばメロディック・デスメタルバンドに対して Vocalはダメだけどメロディアスな演奏だけは素晴らしい、 とゆわれるとちょっとカチンとくるわけで (←ってそうゆう誉め方したことあったな……(汗;))。 一見駄目に見える部分が、作品全体で見た場合に その作品をその作品たらしめているというのは 良くある話のような気はしますね。

今木さんのお話、すごく面白いのですが、 更新時刻、どこを狙っていいのか迷ったりしてます(汗;)
とりあえず「たんぽぽ。」では ここ を仮捕獲中。

わははははっ

それは、もう、 あくぽん X さんにライブしてもらう しかっ(笑)

そんなツッコミ想像もしてなかった……(汗;)

自分用メモ。

福島一也さんの fj.soc.copyright 記事中 で見かけた、

この辺りは佐藤薫著『マルチメディア時代の知的創造物法入門』内にある 「私論−パロディの保護についての一つの考え」p52〜p58が、パロディ の定義やフランス著作権法によるパロディ規定が書かれており参考になります。

この本はちょっと気になる。

ぜんぜん関係ないけど、 そいえば、加納朋子の新刊もそろそろ発売じゃなかっただろうか。 そっちもチェックが必要だよね。

相手の姿が見えないとトラブルがおきやすい

という あづみんさんの一文 を読んで、その逆もありえるのかなあ、とぼんやりと考えたり。
ネット上では普通なのだけれど会ってみたらどうもすれ違ってしまう、 とか。ううん。人と人との間って、難しいこともあるよね。

あると思ってましたその ツッコミ (笑)

ちなみに新刊は「月曜日の水玉模様 / 加納朋子」です。
もうすでに発売されている模様。

石丸の LD売り場は アニメばっかり なのかっ

途方にくれたとゆーげのさまの言葉に、 そこはかとなく罪悪感を覚えるのは、なぜだろう、なぜかしら。
考えてみると、あたしが持っている LDって、 もう、ほんとにアニメばっかりなんだよね。 MEGADETHとか PRAYING MANTIS、YESなど音楽系 LDは持っているけれど、 映画の LDってほんとーに何にも持ってないかも。 あ、平成ガメラ 2作は持ってる……けれど、 この文脈では肯定材料にはならないだろうし (笑)

そいえば、ブレードランナーの LD持ってたなあ。 あれもやっぱしこっち側の作品だからダメだろうか (←ってこっちってどっち ?(笑))。

ジム・ヘンソン

ダーク・クリスタルってジム・ヘンソンの作品だったんですか 〜。知らなかった。
あたしは真っ先に思い浮かべたのは セサミ・ストリートだったりします。 Web検索してみると こんなページが 。Appleも面白いページ作るね。

「月曜日の水玉模様 / 加納朋子」

てなわけで読了。
「月曜日〜」から「日曜日〜」まで、7つの連作短編が収録されている。
各話の「の」の次の文字を拾ってゆくと…… :-)

今回はラブラブ度はやや物足りない感じもするけれど (萩くんがなんだかかわいそう(笑))、 やっぱり加納朋子は良い良い。 ちょっぴり切ない話もあるけれど、 ダメなところがあったとしても、 人間ってやっぱり捨てたものじゃないよな、 とほんのりとあたたかい気分になる。 ここちよい本だなあ。
やっぱし大好きな作家です。



980929 (火曜)

なにはともあれ

仲直りなさったようで 良かったですね

瑠璃子さん ですか

それはそれでオッケーかもです (←節操のないっ)。

こちらからも

加納朋子に ツッコミ が(汗;)

センチ Jのアニメ

とりあえず全話視聴完了したり。
やはりあたしとしては 4話と 11話が重要だなあ。
あ、あと、マイ・フェア・レディを臆面もなく堂々とやってのけた 8話もいい感じだ。うむ。

なあくさんの言ってた、 「えみるの回、あいつには友達いないからあんな話にっ」 という会話をやっと理解する(笑) えみるの回、ぜんぜんりゅんりゅんゆわないんだねー。 まあ、 けんとさんの RPM計測 で知ってはいましたが。 この回ではやはり青野武重要ですよ。 作品的にはあんまり評価出来ないけど、りゅんだし、いっか(←?)。

で、おまけCD。くう、 こっ恥ずかしすぎ〜 (←注:誉め言葉)。やはりここでも、4話と 11話素晴らしいぞっ。
はい、もうますます 妙ちゃんにめろめろかも (笑)。

LaLa増刊 カレカノSPECIAL

出ていたので査収 (って購入したのは昨日の話だけれど)。
ふにふにと カレカノページ を編集したり。
ふーん、EDは「夢の中へ」なのか。 なぜいきなりこの曲を? って感じだなあ。
そいえば、エヴァの時もいきなり Fly Me To The Moon.だったよね。

うむー

やっぱし、 普通間違える のかあ。

某なシトさん

お誕生日おめでとうございまーす

来週は ブラガ って

(物欲日記 9/28より。来月からは こっち かな) これ に行かれるのでしょうか。
うーん、やっぱりうらやましいです(^-^;) 札幌にはなかなか来てくれないものなあ。

「虹伝説 / 虹を継ぐ覇者」

てなわけで、日本人プレイヤーによるレインボーのトリビュートアルバムを 買ってきたり。
くう、たまらないぞ。すごいいい出来。
OPお約束の Over The Rainbow から始まって、 「Kill The King」からしてもう感動だよ〜。 選曲も曲順もよく考えられていると思うし。
後期の Rainbowは好みじゃないにもかかわらず、 Street Of Dreamsのアコースティックアレンジにはしびれちゃったぞ。 All Night Longのイントロには笑っちゃったけれど。

ちなみに曲順。
1. Over The Rainbow 〜 Kill The King.
2. Spotlight Kid
3. Eyes Of The World
4. Man On The Silver Mountain 〜 Mistreated
5. Road To Babyron 〜 Gate Of Babyron
6. All Night Long
7. Starstruck
8. Street Of Dreams
9. Drinking With The Devil
10. Lost In Hollywood
11. A Light In The Black
12. Over The Rainbow 〜 Reprise 〜
13. Rainbow Eyes

やけに 「Long Live〜」からの選曲が多い気がするけれど、 やぱりあの頃が Rainbowの最盛期だったってことなのかな。

ジョー・リン・ターナー、デイヴィッド・ローゼンタールの 2人も 参加してたりして。ううむ、本家じゃないですか。
なにはともあれ Rainbowファンは必聴だっ。



980930 (水曜)

屋根の修理費

65万円とか。
……ぐはっ。予想範囲内ではあるけれど、つらいものはつらいのよ。 くう、年末にはマシンを買おうかな、 とか思ってたけれど、だめだなこりゃ。

「ズレ」がツボというのはかなり判るのですが、 しかし、それを 絆とは呼ばない気がする のだけれど……。

Lookerの11月号をつらつらと眺める

え、Noel 3 って「事件解決を目的としたサスペンスアドベンチャー」 になるのかあ。ううむ、そんなの Noelじゃない……。

東鳩の特集記事が載っているのだけれど、 ボークスのあかりちゃんのフィギュアにオレヒット。
ってこんなにたくさん種類が出てるの ?

あるこ あるこ♪

ここ を読んでいたら、なんだかこちらまで口ずさみたくなった (笑)
なんか。
いいよね。素敵だよね。

かすみちゃん

このページの更新情報取れていないみたい
やぱしバーチャルホストかなあ。
とりあえず、method="r" でリモート取得してくれると吉のような気がします。

Quick Japan で

ギャルゲー特集 なのかあ。チェックしなきゃっ。

ああっ

だ、 ダメ すぎ(笑)
さすがは……(以下省略)。

そうそう

同感 でした。
毒物事件やらストーカーによる爆破事件やら見るたびに、 人類なんてもうすべて抹殺すべきじゃないのか、 などとマーズのように考えてしまう今日このごろなのですが、 ああいった文章を読むと、 まだまだ人間も捨てたものじゃないよなあ、 なんて感じましたですよ。

娘 3人とお父さん …… カレカノみたい(笑)

「炎の筆魂 弐の拳 / 島本和彦」

1 + 1はなんだっ (笑)

ううむ、島本和彦ってば、 せがた三四郎やジャスティス学園の漫画まで描いていたのね……。

ゲームのセンチの再評価

だって、やぱし、 辛いですよアレ(汗;)
アニメを見たおかげで、ゲームを再評価 (っていうかプレイしなおし) しようとゆー方もいらっしゃるようではありますが。 ミントさん は結局どうなのかしら。ゲームもオッケー派なんでしょうか。

ニヤリ

でしょうでしょう、良いでしょう ? 「歌と、ゆかたと、フォークダンス」
あたしもお気に入りだったりします。 ああ、またふきふきソングが 脳内 BGMに……(笑)

草薙くん

可哀相… (笑)
「いいひと。」なのにね。

くはっ

sugichさんから ツッコミ が(汗;)
(来月からは こちら かな)
なぜにそんなに「ふきふきソング」が気になるの って、そんなことをあたしを洗脳した当の相手にゆわれるとは 思いもしませんでしたわっ ( ←って勝手に洗脳されてるだけだろっ )。

だって、ねえ……。
もうしっかりと「すきすきソング」を聴いたとたんに s/すきすき/ふきふき/g されちゃって、 楓ちゃんのアレでナニなビジュアルが脳内に浮かんできちゃいます。 なんだかもう、ぜんぜんダメ。 「ふきふきソング」インパクツありすぎです (笑)

札幌の CD事情 (物欲日記 9.29より。 来月 )

普通売りの CDだと問題はそれほどないのですが、 (でもきびしーことはある)、 輸入盤や ブートを手に入れようと思うとちょっと大変ですね。
や、札幌しか知らないと別に大変とも思わないのだけれど、 一度新宿なり渋谷なりの レコード店に足を踏み入れてしまうともう……。 やっぱり比べちゃいかんよな。
CDは通販で結構 (お金はかかるけれど)どうとでもなるのですが、 ライブばっかりはどうしようも無いですからねえ。 学生時代は内地まで見に行きましたけれど、 社会人になっちゃうとなかなか暇がなくて (そのかわり出張の時に見に行ったり出来るのですが)。

センチ J。
「冗談ポイだよ」は確かに名言かもしれませんですね (笑)
最初聴いたときには、「あっ、あだち充科白だっ」って思ったなあ。 「恥ずかしすぎる」ですかあ。 えみりゅんの科白ってすべて恥ずかしいんですけど (笑)

「ゼノギアス・コミックアンソロジー / ムービック」

などを買ってきたり。
くぅ、やっぱりシタン先生やバルト、格好よすぎだっ。 なんだかゼノギアスの同人誌が無性に欲しくなったりして(笑) 帝都方面ではオンリーイベンツとかやっていないのでしょうか。
カップリングは、あたしとしてはまともに (?) マルー×若様 (←逆も可) が好みだったりする。 そいった意味では巻末の「Funeral Wind / 北野美帆」が良かったなー。


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