雑記 9810 上旬
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○ 「鉄コミニュケイション(1)(2) / たくま朋正」
○ センチ
○ にしても ワープ日記で近頃話題な BBSと著作権 ですが
著作権法上、
BBSの一投稿を著作者の意志によらずして
削除することは何か問題があるのかなあ。
とりあえず著作権法をざっと眺めてみたけれど、
問題となりそうには思えなかったのだけれど。
ま、素人だからね。
人は法律のみで生きている訳ではないので法律以前の道徳的な話としても、 あたしの感覚としては倫理的にも問題とは思えないのだけれど、 どうなのだろうか (や、ホソキンさまの件については事情がよくわからないのですが。 ここで言うのはもすこし一般的な、 「BBSの管理人が一方的に投稿を削除すること」という話) 。
BBSのようにそこにコミュニティが出来上がっているときに、 「投稿を削除する」という方法を使用してしまうと、 弁解の余地が無くなってしまうのがまずいのか ? 誤解をはらす方法が無くなる、とか。
○ わははははっ
○ むこ殿
○ カレカノ
○ 「巨乳家族(2) / みずきひとし」
○ ふきふきソングリサイタルって
○ おれたーち男さー♪
○ j.v.leaf
にしても、「梓に近い妹」 ってなんだかどうもうらやましいのです。
○ 夜逃げ……って
○ Pure Girl 11月号
○ 巨乳家族の 2巻
いつも遅れる札幌でも手にいれることが出来たので、 神戸ならもう大丈夫でしょう。
○ COMIC GON!
そいえば、あたしが「原画集」というものを始めて買ったのは、 「レディキッド…」が最初じゃなかっただろうか。
○ 「Quick Japan Vol.21」
「男の生きざまシミュレーション」にオレヒット(笑)
主人公がデスラー総統で、ほかの星を攻略してそれをプレゼントすることで
好感度アップとか(笑) くう、プレイしてみたいよっ。
主人公がラオウで、相手がユリアでも可とか。
そうだよなあ、
そうゆう、「男」を感じさせるギャルゲーがあってもいいよなあ。
って、どこがギャルゲーなのコレ ?
○ ニセモード
○ カレカノ
そっか、舞台は小杉だったのか……。桜並木なんてあったっけ ?
○ カレカノの原作
○ 横書きの句読点
○ うーむ
○ わははははっ
○ ニセモードの合間に
にしても、マルチシナリオ、ネタばれしすぎじゃないかしら(笑)
なんだか読んでいると、10年前にタイムスリップしたみたいだ……。
当時、丸井今井 4Fのハドソンまで早売り Oh! X( | MZ)を買いに行ったり
していたんだよなー。
○ ニセモード
○ まあそんなわけで、ご結婚
とりあえず、 公式実況中継 と あかりちゃんのニッキ を交互に参照したりして。 ニセモード中なのでさすがに IRCはできなかったり(汗;)
○ BBSの管理者の権限
これはもう、あたしの感覚としては思いっきり前者なわけで。
後者にそれなりの根拠がある、という前提が良くわからないわけです。
「言論の自由」とはゆっても、
「オレの掲示板じゃなくてヨソでやれヨソで」
というのはしごくもっともな話だと思うんだよね。
管理人の気に入らないという理由だけで
書き込みを削除するのももっともだと思うし。
この手の話題ではよく出されるたとえだけれど、 掲示板を雑誌の読者投稿コーナーと考えれば、 その投稿を載せる載せないは編集者の一存で決定することであって、 そこに「オレの投稿を載せないってどうゆうコトだっ」 というクレームがでてくる余地は無いでしょう。 BBSだとその場合と何か異なるのかなあ。
で、もし管理人に誤解されている場合など、 弁解の余地が無くなってしまうのはまずいかなあ、 とか考えてみるわけですが、パソコン通信などの閉じたシステムの 場合ならばともかく、 Internetの場合は mail なりなんなりといった 代替え的なコミュニケーションがいくらでも存在するわけで、 やっぱりそれほど問題視する必要がある話とは思えないのでした。
「誹謗中傷・フレーミングだ」と判断する人間と、 削除権を実行する人物が同じじゃ、 歯止めが効かなくなるおそれがあって、 個人的にはあんまりいい話じゃないと思うのです。
歯止め……。
そんなものがどうして必要なのか、やはりあたしにはよくわかりませんです。
自然淘汰説じゃなぜだめなのでしょうか。
んー、なんとゆうか、そういった方針で集まってくる投稿群による BBSと
いうのが、その BBSの個性になるような気がしませんか ?
「誹謗・中傷」に限らず、管理者がその BBSにただ単に「合わない」と
判断しただけで投稿を削除しても、あたしは問題が無いように感じています。
なぜ削除したか、という説明をしなければいけないとは思うのだけれど。
で、その削除基準があまりにも独善的なものであれば、
その BBSには誰も投稿しなくなる、というただそれだけのことでしょう ?
「ルールではなくマナーが大事」という台詞もよくみかけるわけですけれども、 「何をしていいのか悪いのか、 コミュニティに参加して様子を探らないとわからない」 よりは 「何をしていいのか、していけないのか、どんなペナルティがあるのか」 が明記されている方が、話が早いと思うわけです。
これもだから、マナーというよりは「管理者の好みにあうかどうか」
ただそれだけのことだと思う。
誰かの家にパーティに呼ばれていって、「ここのルールはどんなのだ」とか
ゆっても、それは相手も困っちゃうと思うし。
オレが気に入るかどうかだっ、って返答ってもっともだよね。
どこかそれと違うのかな。
そんなこと明記は出来ないと思うですよ。
で、これを拡大解釈すると、
「A新聞」が「プロバイダ」に圧力をかけて Webページが閉鎖に
なった場合 (現実にあったかどうかは知らないよ)
も同じアナロジーになって、「ヨソでやれヨソで」ってことだから
言論の自由には抵触しないよ、という考え方にもなりそうなのだけれど……。
これはさすがに抵抗感があるなあ。
「コミュニティ独自の文化」から排除するうちは問題ないけれど、
「社会一般」から排除はまずい、と。
それはやはり「ヨソでやるとこ」がどれだけあるか、によっちゃうのかなあ。
○ 妹
○ 倉田さん
○ さらに BBSと掲示板とか
なるほど、仰しゃりたいことはわかるのですが、
やはりあたしには本質的に
「基本的に管理者の意向に沿った意見だけが掲示される掲示板」
しかありえない気がするのです。
「そうではない管理者」!= 「管理者」 って気がすごくするのですが、
そんなことないですか ?
あとはやぱしその管理者の度量の大きさにたよるしか無いのじゃないかなー。
とか思ったりして。
「そうではない掲示板」って、
一見そうではないように見えても、
単に「管理者」の懐が大きいだけって気がするのですが。
あ、「そうではない掲示板」管理者って、 「管理者」って物理的な障害にしか対応しないってことかなあ。 書かれている内容に関しては「何があろうと」一切手を加えない ということであれば納得するかも。 第 3者への誹謗中傷や著作権侵害っぽい (っぽい、というのは、あからさまに侵害であった場合は 削除すべきだと思うから。つまりは「管理者の判断」が もとめられたばやい、どうかってことですね) があったときに、 「そりゃ投稿者に著作権があるからそっちに対応を依頼してください」 といえるかどうか、ってことになるのかなあ ? そんなこと言える人が管理者、 というのもあたしにはちょっとアレなのですが。
○ NetNewsとか
とかゆってると、NetNewsでは 「基本的に管理者の意向に沿った意見だけが掲示される」とみなさない 理由はなんなのか、というツッコミが入りそうだなあ。 んーと、それはやっぱし /home/ 以下にファイルが無いからなのか…… ってなんだかますます 6/30デジャビュ。
○ え、そんな
横書きの小説に違和感は無いですか。
ふうむ。
あたしも Leafのゲームをプレイしてからは結構耐性がついたかもしれません(笑)
○ 「マサチューセッツ工科大学 / フレッド・ハプグッド」
とりあえず、ハッカーに鉄道模型は重要らしい。そうだったのかっ。
む、 ここ で立ち読みできるのね。
○ んー
数分後。接続出来るようになった。
けれど、何を投稿しようと思っていたか忘れた(笑)
○ ニヤ
○ 寒い
○ 各地のカレカノ掲示板
○ なるほどう
○ ううう
○ ちびちび X
休刊前の Oh! Xについては同感かも。グラフィック記事が多かった、 というより、プログラム的なネタに煮詰まっていた印象があります。 なんかゲームの話とか他誌で読めるような記事ばかりが増えてきちゃって 読まなくなっちゃったんだよなー。
○ 句読点や横書きの話題
基本的に
理系の横書き
でしか句読点が「、。」から「,.」に変化しませんよね。
そもそも「横書き」自体理系の文章から始まったのだ、
というツッコミもありそうだけれど (や、実際なんにも知りませんが)
、どうなのかしら。
明治以降、文体の言文一致うんぬんな話はよく聞いても、
横書きの始まりってどうだったのかはまったくしらないものなあ。
ふむ、 英文の影響かも ですか。理系以外の文章で「,.」の句読点を使っているケースは ほとんど見かけない、というのも確かに説明がつきそうかも。
そいえば、まったく別のページを探しているときに こんなところ を発見してちょっと驚いたり。シンクロニシティだよなあ。 公用文は「。」は「。」なんだね。
○ あれ
○ そんなもんです……って
○ にしても
○ カレカノ
○ なんだかクセで
○ や
○ E-Loginの「お姉さまの逆襲」を読んでいたら
○ ガサラギ
↑s/ギ/キ/です。ガサラキ、が正しいのですね。
○ お兄ちゃんへ
○ ごうさんのイメージ
○ 3点リード
○ センチ 11話のオチ
○ カレカノファンが エヴァ評論家みたいなコトになったら
○ 「殺人百貨店 / 別冊宝島 (410) 」
○ しまった
○ 「WHITE ALBUM」
○ 「モンタージュ (1)/ 菊池久美子」
○ むー
○ むー
○ や
○ りおりんく
で、
はだラン
の
楓ちゃん
と
千鶴さん
がすごく気になる(笑)
うーん、やっぱりくつしたじゅうよう。
↑18歳以下は見ちゃ駄目だよ。
○ fj.rec.animation の
○ 「北へ。」のネタ
え、 ツアー って、プレイにあわせてリアル旅行したりするんですか ?
○ いつのまにやら
なるほど はだラン ってそうゆう(ってどうゆう?)人たちだったのですかー。
○ カレカノ (6)
にしても、この話。もうツボにはまりまくり。
あたしってばおばあちゃんっ子だから、お年寄の出てくる話には弱いのだ。
○ 「新しい」メディア空間は公共空間か ?
○ しゃあるさんに
○ でしょうでしょう
○ うわさの Tactics本
おろかな事に健康になるとすっかり忘れてしまうのだけれど、 生きていく上で人間にとって一番大切なのはお金や仕事じゃなくておそらく 健康なんだよねー。
○ しまった
てなわけで、あたしはいま「北へ。」へ惑わせられてドリキャス購入決定(笑)
○ んーやっぱり
そいえば、To Heartの設定原画集って出ていないんだよね。 PS発売と同時、とかで出してくれんかのう。 ちうか、PS版が発売されたら、フォローしきれないくらいの 書籍が出版されそうな気もするけれど。
○ 覆面作家シリーズ
fj.rec.mysteryでは 結構評判いいみたい なのだけれど。むー。
○ しゃっくり
ううむ、治療法を 見ているだけで のどのあたりがむずむずしてくる。
○ アニメージュ
○ どきっ
○ 兄貴部
○ わははははっ
○ 以前は日本でも
○ 「男性読者」は白泉社に偏った嗜好なのか
あたしは白泉社以外のコミックスも買いますし、
別に意識的にわけて考えているわけではないのだけれど、
確かに所有している白泉社系統のコミックスの分量が、
ほかの出版社の少女まんがの量よりもずっと多い、
というのはあるみたいです。
白泉社系は確かに
ドラマ主体
な部分がありますね。
「読者を次へ、次へと引っ張っていく物語の力強さ」というのは
基本的に少年漫画の属性である、と感じているのですが、そういった意味では
白泉社系の少女マンガは少年マンガに近いものがある、と思ってます。
なぜ少年漫画は「物語主体」になるのか、というのも面白い話題だけれど
長くなるので省略。
じゃー秋田書店はどうなんだよう。
「王家の紋章」「やじきた」「えろいか」なんかはそおいった意味じゃ
「少年漫画」じゃないのかよう。
「アリーズ」なんか、まんま聖闘士星矢じゃないかよう。
というツッコミもありそうですが、そう、秋田書店も実は「少年漫画」属性を
所有している出版社だと思ってますね
(←にしても例が古いぞあたしってば)。
ここでの分岐点はやぱし絵柄かなあ。なんて思ったりして。
秋田書店の画風のどこがダメなのか、はカドが立ちそうなので省略(笑)
角川もわりかし物語主体なのだけれど、
絵柄はこの中間な感じなのかな。
講談社、小学館、集英社系は明らかに
「物語で引っ張る」タイプじゃないですよね。
洗練された、ちうか、なんていうか。
集英社は「りぼん」がわりと男子のハートをわしづかみ☆
する部分があるけれど、
これはやっぱりロリ属性とかそういった側面があるのだろうか。
やぱし、
・白泉社は「物語性の強さ」が少年漫画っぽい
・秋田書店も強いけれど画風が駄目
・他の出版社は物語性よりも「作品の空気」を重視
といった感じがあるですよ。
「作品の空気」……。
またよくわからんことゆってますが、
「恋愛」といわれるとちと違う気がするんだよなー。
ところで、「柴田昌弘」「和田慎二」が別マに描いていたころって
花ゆめ/LaLaってもう男性読者が読むような雑誌でしたっけっか ? (汗;)
「あいつ」とか「藤臣くんシリーズ」とかを読んでいた記憶はあるけれど
(あれ、それはもちょっと時代が後かな)、
当時は現在よりもずっと「少女マンガ度」が高かったような印象が。
別マは「明日香」シリーズのために読んでましたが、
あちらの方が男性読者には読みやすかったんじゃないのかなあ。
あたしは「抵抗感がある気持ち」
が良くわからないのでなんとも言えないのですが。
あたしはショタ系しか読まないのでアレですが(←おいおい……)、
やおいマンガの謎な液体は、真面目にフォローすると「愛液」と考えるのが
正しいのでしょーね(笑)
そんなの出るわけないじゃん、とかゆわれても、ねえ。
男性向け エロマンガにだって
全身愛液だらけになったりおっぱいが 4つある娘が出てくる
マンガだってあるわけだし。
現実の人間の生理を考えてもあんまし意味なさそうな気がしたりして。
○ さらに白泉社な話題
○ コスプレカラオケ
○ けんとさんの日記
○ BBSと掲示板とか
いま読み返してみると、 あたしの日記ってば何がいいたいのか良くわからなかったりしてかなりとほほ なのですが、1〜5 のまとめはとてもわかりやすいです。諸星さんに感謝っ (←おいおい……)。
論点はたぶんずれるけれど、ちょっと思ったことを。
諸星さんの意見は、「管理者の人間性をまったく信頼しない」
という意味において、すこぶる民主主義的な考え方なのだと思うです
(にしても、民主主義って本質的にベシミスティックで人間不信な
考え方だよね)。
で、その比喩だと「削除できるなら、できると明示しておく」というのは
憲法を求めていることになるのかな。
管理者といえども明文化された法に従う、と。
そいでもって、その路線を進めていくと
最終的には「選挙で選んだ人が管理人になる」
とかそいったことになるということになるのだろうか。
「利用者から資金を徴収して」ううむ。
どんどん一般的なイメージの Web掲示板からはなれていく気がする。
とりあえず、管理人を複数作ったり選挙を行ったりすることで、
確かに公共性の高い掲示板を作ることは可能でしょう。
ただ、そこまでする必要性があるのかなあ。どうかなあ。
「管理人 = 独裁者」で、もうみんなに非難ごうごうな管理者がいたとしても、
Internetのばやいは国外脱出が簡単にできるわけで、
「人がいなくなる」というフィードバックは働くと思うんだよね。
管理人の倫理観を信頼してもいいケースのような気がするんだけれどなあ。
ってなんだかやっぱりどこかで見た意見ですね。わはは。
てなわけで、
「管理者の権限に何らかの制限を加えないと、Web掲示板は議論の場にならない」
ここでの「制限」が管理人の倫理観以外にも制限が必要、
という意味であれば、
このテーゼ自体に疑問を感じるわたしなのでした。
「民主主義」ではない国家では国民は議論できない、という主題は、
国外脱出が簡単な場合も正なのかなあ。
って当然、権力者の度量が狭い場合
そこ
では議論できないだろうけれど。
○ 獣部
○ わははははっ
○ 「一億の夜を超えて」
○ ゴーゴーヘブン
フラワーコミックスは確かに男子が読んでた率が割と高めでしたね。 「ダークグリーン」とかも結構みんな読んでたし。
○ どんな人……って
○ なにっ
○ D.C.といえば
そいえば、「なかよし」や「りぼん」と違って、 白泉社のコミックにはやおい属性がそこはかとなくあるのだけれど、 そのあたりは男子読者はどうなのだろうか。 津田雅美だって 小JUNEにイラスト描いていたわけだし。
姫ちゃん以降、
「りぼん」がアニメチック
にはなりましたよねー。
あたしにとっては、「りぼん」といえば、
陸奥 A子であったり太刀掛秀子であったり田淵由美子
だったりするわけなのだけれど (←古いよ)、
あのテイストの「りぼん」後継者って、
今では谷川史子くらいだものなー。あとは長谷川潤がぎりぎり。
や、今のりぼんも嫌いじゃないけどね。
○ 振りかえるな前を見ろっ
○ 「有限と微少のパン / 森博嗣」
○ ともさかりえ
○ いちおう白泉社うんぬんに対するあたしの立場を
てなところで、
コマ割り、モノローグ、画面効果、心理描写など、表現が少女漫画的
であることは問題視していません。
もちろんそれらも大事ではあるのだけれど、
とりあえず白泉社以外の少女マンガとの差異、
男性読者を引き付けるか否かの部分はそこにはないだろう、と。
作画がアニメっぽい/ロリか否か、というのは結構重要で、
そのあたりが秋田書店がダメな理由かな。
で、SFとの関連ですが、
ううむ。やっぱりどうしても SFの定義の話題を書きたくなってくるのだけれどなー。
ま、それはともかく。
SFとの兼ね合い、というのは確かにありそうで、
それこそ和田慎二や柴田昌弘が
その入り口として機能した部分があるのかもしれないですね。
でもじゃあダークグリーンじゃなぜだめだったのか。
白泉社以外の少女漫画誌にもあった SF作品ではなぜだめだったのか、
というのは良くわからない。
白泉社に SF作品が多かった、というのはたしかにあるのだけれど、
SF、という概念を持ち出しても、
「男性が少女漫画に入ってくること」の説明にはなっても、
「白泉社に好みが偏ること」の説明になるかどうかはちょっと疑問だなあ。
個人的には少女漫画にはラブラブを求めているので、
SFとゆわれてもピンとこないかも。
ガラスの仮面が入り口の人もいっぱいいたりしないかな ?
資料
ですかー。うーん、PUTAOでは記憶に無いなあ。
MOEではなんかあったかもしれないですが。