雑記 9810 中旬

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981011 (日曜)

「お父さんたちの好色広告博覧会 / 唐沢俊一」

エロ広告、こうしてならべられるとすごいね。
「オナ軍団登場!!」
オナ軍団って……(コスチュームつきのダッチワイフ集団のことなのだ)。 バカすぎ(笑)

ガラスの仮面

あれは明らかに少年マンガだと思うですよ 。はい。「王家の紋章」なんかもそう。 反論、といわれても困ってしまうかも(汗;)
うーん、そうすると、 「少年マンガ」と「少女マンガ」の定義が必要になってきそうな感じ。

まーそれはともかく、男性読者がそういった部分に魅かれている、 というのはあるんじゃないかなあ。

明らかに のろけに見えますけれども

「のろけ文章」を読むことが大好きで、 それだけでごはんが 3杯は食べることができちゃうあたしとしては、 いーぞいーぞもっとのろけてくださいな、という気分になってしまったり。

それはともかく、たしかにそういう結婚ならばうらやましいですね。うん。
実際問題、既婚者の方々の中には、自分の属性を自宅でも隠している、 とまではいかなくても、理解してもらえないながらも細々と暮らしている ような境遇の方もいらっしゃるのだろう。
オタク的に恵まれた結婚、というのはそれこそコミケで結婚相手を探すなど しない限りなかなか難しいのではないのかなー。
かといって、「オタク専門結婚相談所」が出来たとして、 そこにはかなり行きづらいようなそんな雰囲気が。 コスプレイメクラよりも入りづらいぞ、きっと。
札幌で作るとしたら、 やっぱし立地条件としては駄目ビルあたりがベストなのかな ? (笑)

てなわけで

HNM28とか。
とりあえず、みなさまはじめましてです、と、今後ともよろしくです。
なにをどうよろしくなのかはよくわかりませんが。
で、宴会では。
・すら2 さん、なあく化
・なあくさんはやっぱりすごいや+灯台モトクラシー
・人生やりなお師
・しゅがいさんの写真撮影とかうち弟さんのスケボー
・ネピアビル

とかのお話。普段画像 OFFにしているので、 ただいまあわてて ネピアビルを見てます (笑)ああ、ネピアだー。

その後藻岩山(←ってこの漢字でよかったんだっけ(汗;))に上って 札幌の夜景を見る。奇麗じゃー。月が赤くてちょっぴり不気味だったけれど、 こんなにきれいな夜景をみたのは久しぶりかも。
そんなこんなでとがしさんに車で送ってもらって帰宅。 ども、ありがとうございますー。

ううむ

やぱし「少年マンガ」「少女マンガ」の定義重要なのか。
諸星さんのツッコミ ((981011追記その1)以下ver.5のトコ)、 まったくもっともなのだけれどちょっと困りぎみ(汗;)
あたしは「少年マンガ」「少女マンガ」を 「大河ドラマ的な展開」=「少年マンガ」という「定義」を (掲載されている雑誌ではなく内容的に)行っているわけで、 それを少年マンガと少女マンガの属性にわけてみせろといわれても なかなかわけられないのであった。
で、とりあえず思うところをつらつらと書いていくことにする。
思い付き思い付き書いていくので、わかりづらいのはかんべんして + ツッコミ よろしく (←って誰にゆってるのだ)。

まず、「少年マンガ」と「少女マンガ」をどういう意図で 「大河ドラマ」かそうでないかという分類にしたか。
「少女マンガ」には明らかに「少女マンガ」にしか描きえない部分、 というのが確かにある、と思うのです。 「少女マンガ」の方が「少年マンガ」の アッパーコンパチ、上位概念と思ってもらって構わないと思う。 「少女マンガ」の方が「少年マンガ」の先を行っている、と。
で、少年マンガにあって、少女マンガに無い部分、それこそが 「大河ドラマでは無い部分」だと思っているわけですよ。
まーそいった意味で、 一般的に「少女マンガ」として認識されている(そりゃそうなのだ) 「ガラスの仮面」も、「少年マンガ」 で描くことが出来る枠組みであるという意味で「少年マンガ」である、 という表現をしたわけで。だから、

「大河ドラマは自動的に少年マンガ」とか 「少女マンガでは物語を構築できない」とかいう、 あんまり楽しくない話になりそうで、よろしくないのではと思う。

というのは、 あたしの文面を追っていく限りではまったくそのとおりなんだけれど、 感覚的にはぜんぜんちゃうー。という感じなのです。
ううむ。安易に「少年マンガ」「少女マンガ」という言葉を使うべきでは なかったかー。

具体的に少年マンガでは絶対描きえないってどんなのよ、 ってゆわれそうかな。んー。それを言葉で言い表せないから ずっと逃げて(汗;)いたわけなのだけれど。
作品例でいくと、くらもちふさこの作品とかがもう絶対。 ちうか、短編作品でギャグ要素のない、 なかよしなど年少者対象の少女マンガ 以外の「少女マンガ」はほぼ全部、多かれ少なかれそういった 「少年マンガでは描くことの出来ない要素」 を含むんじゃないだろうか。

と、まとまりのないところでちょっとニセモードなので以下次号 (←続くんかいっ)



981012 (月曜)

少女マンガの定義は必要か

とゆーツッコミ が GORRYさんから。どもです(^^;
や、「少女マンガ」という言葉は仕方なく使っている部分があって、 確かにもはや「少女」をターゲットとした「マンガ」という意味で 「少女マンガ」という言葉を使うことに意味は無いようには感じています。
ただ、「少女マンガ」の中には 「少年マンガ」には無い、まったく別のジャンルのマンガを 内包している、というのは 98年現在でも同じように感じているわけで、 そのあたり、何がどのように「少年マンガ」と異なるのか わからない部分があって気になる、とゆーところでしょーか。

……もはやさきぽんさんの提示された話題とはかけはなれてきた気も すげいするけれど(汗;)
なんか電圧低下してきたので、続きは目が覚めてから(笑)

なんでもかんでも 少年マンガにしている

つもりは無くって、むしろ何でもかんでも「少女マンガ」にしている 自覚はあるのですけれど。 はずかしさなんてまったくかんじていないのですがー。ううむ。
このあたり、やっぱりこう、なんか、「少年マンガ」「少女マンガ」という 言葉を使ってしまったことに後悔。

うげ

中学、高校の頃、 別マ(はたまに)、花ゆめ、りぼん を自分が読むために買っていましたし、姉も妹もいないですし、 恥ずかしくもまったくなかったのですが (汗;)
マジメな話、なぜ恥ずかしいのかわたしにはまったく理解できなかったり。
マッチョな理由かな ? 大の男がこんなちゃらちゃらしたもの読めるかー、とか。 そゆこといえば、 読むことの出来るマンガってマガジンだけになっちゃいそうな。

「少年マンガ」「少女マンガ」

「白泉社」の「SF性」というよりも「物語性」に男性読者は魅力を 感じているのではないか。 とゆーのが結局のところのあたしの「白泉社問題」の結論なのですけれど、 さきぽんさまへの回答はこれではダメかしら。

以降はさきぽんさまの「白泉社と男性読者」 のお話とはかなり話題がずれてしまうのだけれど、 「少年マンガ」と「少女マンガ」な話題を。

で、その、 「物語性」を「少年マンガ」という言葉をついうっかり使ってしまった からアレなので、以降は「少年マンガ」「少女マンガ」を あくまでも一般的にゆわれる言葉として使うようにします。
んで、 「少女マンガにしか描きえないナニカ」を「少女マンガ特有の叙情性」 とでもとりあえずあらわしておきましょうか(叙情性……それだけでは無いと 思うけれど)。

まず「少女マンガ特有の叙情性」の定義……といきたいトコロなのだけれど、 定義が難しいので、 それって本当に少女マンガ特有なのか ? というところから。
これは確かにそうとは言えない部分もあって、 たとえば「ああっ女神さま」なんかには「少女マンガ特有の叙情性」を 確かに感じる回があったりする。あの作品自体、 「男性からの視点による少女マンガのパロディである」 という点はさておいても、 少女マンガでよく見られる「恋愛のこっ恥ずかしさ」を 作品中に取り込んでいる気がするな。
ただ、あの作品はかなり例外で、一般的に少年マンガで表現される 恋愛描写(うる星やめぞん、BOYS・BEでもなんでもいーや)には 「言葉で簡単に言い表すことの出来ないような心理描写」 というものはほとんど存在しない。即物的、といえば怒られちゃうかな ?
やっぱり、 少年マンガの中では「少女マンガ特有の叙情性」はほとんどみられない、 と思っているのでした。 「少女マンガ特有」という言葉を使っているので 「少年マンガの中」にはありえないじゃーん、 とツッコまれるとちとナニですが。

「恋愛」というキーワードを持ち出してしまったけれど、 恋愛の有り無しという側面のみで 「少女マンガ特有の叙情性」を語ることには抵抗があるので、 そうは受け止めてほしくないなー。
たとえば「So What?」なんか。明らかに「少女マンガ特有の叙情性」を 備えているけれども、あれに恋愛描写がある、とはゆえないでしょ ?

「恋愛」というキーワードをとっぱらった「少女マンガ特有の叙情性」とは

すなわち「叙情性」にはならないのか。
という疑問もちょっぴり出てきたので、「少年マンガの枠内での叙情性」を 考えてみたり。
たとえば、「デビルマン」のラストには叙情性を感じるけれども (感じるよね ?)、あれはあくまでも少年マンガの枠の中だろう。
その少年マンガの枠内での「叙情性」と「少女マンガ特有の叙情性」との 違い、というのが「物語性の有無」ではないのかな。

「言葉で簡単に言い表すことの出来ない心理描写」

結局のところ、 「言葉で簡単に言い表すことの出来ない心理描写」 の有無が問題なのか ?<あたし

つまり、「物語性が強まること」によって、 「心理描写」が言葉で簡単に表現出来るレベルまで解読されてしまう。 だから物語が「少女マンガ特有の叙情性」にとって相容れないもののように 感じてしまっているのだろうか。

ふるふるさんが「ぼく地球」の話題を出していたけれど、 あの作品ではわたしには「少女マンガ特有の叙情性」を感じることが 出来るのは2,3巻くらいまでであって、以降はどんどんその「叙情性」が 薄まっていくように感じていたんだよね。
それはつまり、「物語」によって「心理描写」がどんどん「解読」されて いった結果なのかもしれない。
んで、あたしは少女マンガに対して、 その「解読されていない心理描写」に魅力を感じているのだろうか。

なんだかどんどん混乱してきたかも。ツッコミお待ちしてます(笑)

ニノウデ

そっか、やぱし 背中まで意識する ものですかー。でもやっぱり柔らかさは捨て難いと思うナリ。

しまった

今日のnameタグ、全部 10月11日になってる……。
てなわけで修正しました。もしリンク張ってくださっている方が いらっしゃいましたら、もーしわけありませんが、修正お願いします。 ってゆーか、ついさっきまで今日は 11日だと思ってた(汗;)


981013 (火曜)

や、 「ヨコハマ買い出し紀行」は まったく ですね

恋愛ネタがあたまにあったのでした(汗;)
竹本泉 はあだち充と同じでボーダーラインじゃないかなー。

j.v.leafに

sugichさんの投稿が
やっぱし「千鶴日記」読みたいぜー。くう。
にしても、ごうさんとのやりとりで、また「ふきふきソング」な話題が(笑)

sugichさん
>go wrote:
>> # 最近某S氏と某K氏のせいで、ふとしたことで一休さんのテーマが
>誰のことだか(笑)

あんたがゆ〜な〜っ、とツッコミを入れたくなったのは秘密だ(笑)
# NetNewsに投稿するにはあまりにも予備知識必要 & 一行ツッコミすぎるから止めましたのだ

いちせさんの仰しゃる 少女マンガの間

というのは非常に良くわかりますね。
昨日いろいろと書いていて、「少女マンガ特有の叙情性」とか 「心理描写」とかゆっていてもがなんだかしっくりこないものを 感じていたのだけれど、そっか、「間」か。確かに確かに。

いまのところのオレまとめ。

・「少年マンガ」「少女マンガ」という言葉を使用する場合は、 混乱するから掲載されていた雑誌/出版社にのみ 依存するということに訂正しよう !
・てなわけで「ガラスの仮面」は少女マンガ。
・「少年マンガ」じゃなくって、 「少女マンガ」にしか描きえないナニカがありそうだ。
・とりあえず、「少女マンガ特有の叙情性」とか 「言葉に出来ないような心理描写」がそれかな。
・「言葉に出来ないような心理描写」は「ベクトルの強い物語」 と親和性は良くなさそう。
なぜなら「物語」が「心理描写」を解読してしまうから。
・「叙情性」とか「心理描写」の元となるのは「間」ではないのかなー。

てなとこかな。

さきぽんさまからの ツッコミ

えーと、その、なんだ、 ここで SF性だけでは 「白泉社に好みが偏ること」の説明にはならん、 と書いているあたしですが、同じ事が「物語」にもゆえるだろう、 ということですね(汗;)
うう。まったくそのとおりです。
「SF」ではなく「物語」というくくりにしたところで、 「ベルばら」「オルフェ」でなぜだめだったかの理由は説明できないよなー。

あ、そうそう、 あたしにとって、「物語」の構造的に少年漫画的ではない少女マンガ といってすぐに思い浮かぶのはくらもちふさことか大島弓子かなあ。 って大島弓子は LaLaじゃん(汗;)
んーしかし白泉社のコミック総体としては「物語度高い」と思っているのは 事実だったりするのだけれど。なんか話を進めるのがツラいかも(笑)

物語以外、ということであれば、 やはり作画の影響が大きいってことなのか (SOWの話題はもっとツラいからとりあえず置いておく(笑))。
白泉社の作画がアニメ的で男子にも読みやすい、 というのは異論が無いと思っていいのかな。
さきぽんさんがあげている 「那州雪絵とか星野架名とか杉田志保とか日渡早紀」って、 みんなアニメ絵っていって良いじゃーないですか(汗;)
80年代中頃以降、アニメ絵以外の作家って、 白泉社では影が薄くなった (てゆーか、実際によそにいっちゃったりとか) 感があるよね。山岸涼子とか、大島弓子、めるへんめーかーなどなど。 河惣益巳はずっと花ゆめ本誌で連載していたけれど、 ちょっと浮いてた気がするものなあ。 80年代後半〜90年代に出てきた作家を見てみても、 アニメ絵では無い作家を探すほうが難しいかもしれないし。 アニメ絵じゃない、ということでいま思い浮かぶのは藤田貴美くらいかな ? やっぱりよそに行っちゃったじゃん(汗;)

うーん、実は「白泉社、アニメアニメっていっても それほどアニメ絵は多くはないだろう」というふーに話をもっていこうと 思っていたのだけれど、確かにアニメ絵ばっかりだわこれ(笑)
ただ、アニメ絵ということであれば Wingsもアニメ絵といって良いと思うのだけれど。 ってこれは単に白泉社との発行部数の違いなのか。

で、なんとなくそこはかとなく、さきぽんさんには申し訳ないけれど 「あの80年代当時の白泉社特有の空気」 だったのではという気がそこはかとなくしてきたぞ (最近の白泉社はささだあすかなどを見ても 物語性の薄い/アニメ絵じゃない方向へシフトしてきている気がするなり)。

って、そもそもアニメ絵ってどんなのか定義しないでいいのか、 って気もしてきたが、どうだろう。

Web日記の ススメ

ですかー。読みたいかも(笑)
中級、上級もあるんですね ?

みくろさんが「千鶴日記」「girls bravo!」を

リモート査収してくれているようで嬉しまりな今日このごろ。
みなさまいかがおすごしでしょうか。わたしは元気です。
なんだかびーちゃん風書き出しですが、 や、 この眼鏡っ娘メイドさん 、みくろさんは見ることができたのかなー、と、 それが気になる今日このごろなのでした。
良く考えたら、なあくさんが一緒だったんだから、 見ることが出来ていたら 眼鏡っ娘マスター が日記に書かないわけないよなー(笑)、と思い直してみたりして。

流行しているみたいなので

価値を判定されてみる
はしもと かずひとさんの値段鑑定結果
はしもと かずひとさんの価値は 8358万8830円です (階級は「スーパーアイドル級」です)
なお、この階級は42階級のうち 11位です
心 3666万6730円 43.8
才能 1085万1920円 12.9
境遇 0円 0
人徳 1963万2280円 23.4
運 1643万7900円 19.9
合計:8358万8830円

論評
あなたがもっている最も高い財産は「心」です。 多くの人に愛を与え、思いやりにあふれるあなたの行動は きっと多くの人の心までなごませることでしょう。 しかし、そんなことではこの薄汚れた世の中を渡るには少々心細いようです。 人に愛を与えながらも、 もっと自分の足元を固めていくようなしたたかさが必要でしょう

各値段の評価
<心のSライセンス>
あなたの心はとてもキレイで、 きっとあなたの笑顔に何人もの人が救われることでしょう。 愛し愛される、それはとても美しいことですが、 それだけで人生が乗り切れるかはわかりません

<才能のBライセンス>
平凡な才能です。 しかし努力を重ねることで 凡才を大きく超える能力を身につけることも可能です。 努力あるのみです

<境遇のDライセンス>
全く恵まれていません。自分の力で人生は切り開くしかありません。 しかしながら、それが人生の醍醐味とあきらめれば、 この逆境は恵まれているのかもしれません

<人徳のAライセンス>
かなり人徳があります。 何人もがあなたの人間性にホレて、 命も投げ出す覚悟であなたを支えてくれることでしょう

<運のAライセンス>
運がいいです。金運も恋愛運もいいです。 ただ、世界がうまく自分の思い通りに回転しても、 自分の才能だと思いこまないでください。 運の力を無視していると、きっと何も残らなくなるでしょう

商品化
なお、あなたを商品化すると、以下のようなものが買えます
世界一周旅行を8周
はしもと かずひとさんの結婚式が3回
全自動洗濯機が5台
布団乾燥機が1台
腹筋運動補助具が1セット
高枝切りバサミが3本
お刺身お得パックが1パック
カルビ弁当が3食
うまい棒が16本
もやしが1袋

また、一日三食、ずっと肉まん(88円)を食べるとすると
314243日間(860年と343日)生きていられそうです
また、普通の生活をすれば 41794日間(114年と184日) 生きていられそうです

なんか、愛の戦士になれそう(笑)
結構はずれている気がする。人徳なんて無いしなー。 運なんか、絶対悪いほうだとゆー自信があるのにー(←やな自信だな)。

ニセモード

ゲイツにしてやられる (笑)
なんですか、その、レジストリインデックス 64Kの制限って。
アプリインストールしなおせと ? くぅ。


981014 (水曜)

瞬電

やはり同じ頃 、うちの会社でも瞬電がおきていたようです。あう。

ふと

IE4を使ってみる。
……。んー。
あたし的には、 ステータスバーに表示されるリンク先文字列が 途中で切れるのがすげい不便。 モジラみたいに ページ情報で Last-modifiedを見ることが出来ないのもなー。 不満かなー。なにか設定があるのかしら。

時間演出の差

確かに、確かに 。 いちせさんの 少女マンガの間 と同じようなことを表わしているのかもしれませんですね。

中学生のおこづかい

月 ¥ 1,500か ……。
そりゃ本を買うのはつらいよね。
消費税のどさくさにまぎれて(なのか ?) 文庫本の値段は結構上がった気がするし。
や、あたしとしては、ページ数は減らさないで欲しいのだけれど。んー。
そいえばあたしも、中学生の頃は昼ご飯抜いたりしていたなあ。
バス代けちったりもしたした(笑)

社会人になって何が嬉しいって、 思うがままに本を購入できることほど嬉しいことはないのだけれど、 時間が無くてほとんど読む暇がないのはかなり悲しいことだよね。
中学生の自分に「時間」を売って欲しいよー。

そっか

TLS 2の体験版 かー。もうそんな時期なんだなあ。
TLS 2のページ、期待してます > sonsonさん(って気が早いよ)

さきぽんさまの ところ から

花とゆめ総目次 花ゆめ系デビューリスト へ。すごいすごい。うちに帰ったらリンクに追加することにしようっと。
ところで、「男だとアンケーツには出さない」ものなのでしょうかー。 全プレとか欲しかったら出すんじゃないかな……って、 家族の名前を使うパターンもありそうなのか (笑)

んで

であぼアンケーツ結果 (集計ご苦労様です)、着せたい服のお話ですけれど、 投票の時には思い付かなかったのだけれど、 アズさまと火炎王さまに学生服は着せてみたいかも。
火炎王さまは番長風だよな、うん。

にしても、お気に入りキャラで「オープニングの」火炎王さまって…… () 火炎王さまファンのあたしとしては、 あのオープニングは無かったことにしたいのにー。

お仕事中に

思わず これを読んで声をあげて大笑いしてしまったとしても 、誰がわたしを責められよー。 なぜ笑ったか説明もできやしないぜっ。
くぅ、ちょっぴり恥ずかしい(笑)

<私信>
みくろさん、「千鶴日記」「girls bravo」 のリモート査収ありがとうございますですー。
代金は明日にでも振り込みますので、どぞ、よろしくです。
</私信>

またしてもゲイツにしてやられる

ちうか昨日のつづきというか。
一見まともに動いていそうな Win95なのだったけれど、 Excel やらなにやらを動かそうとすると立ち上がらない (;_;)
Officeだけじゃなくって、ちょっと大きいプログラムは軒並みダメ。 Muleと IE4 がまともに動くから気がつかなかったよ……。
やぱしレジストリなのか ?

Officeなどいろいろ入れなおしてみたり

してみたけれど結局原因不明。うう、Windows入れ直しなのか ? てなとこで朝だよもう。


981015 (木曜)

そんなわけで

日記もまったくぐるぐるできてませーん。
今日もおそらく無理な感じ(汗;) 多分 mailも夜までは読めない気がするのでよろしくね。
では、えいや、と C:のフォーマットでも始めようかな。

ふと、 うちのカレカノの掲示板 みたら、なんかちょっぴり電波風味な書き込みが。
ほほえましいねえ。
とはゆってもほうっておいたらカレカノの話題が出来なくなりそうなので 即座に削除したり。ちうか、もうすでにカレカノじゃあなくてエヴァな 話題になっていていやんな感じではあるのだけれど。
予想はしていたけれど、 庵野秀明が監督とゆー時点で 原作のカレカノの話題はほとんど出来ないということなのだろうな。くう。

わ、fj.rec.animationのエヴァスレッドで有名な (?) 海法さんもいらしてる。びっくり(汗;)



981016 (金曜)

くう

とりあえず、Windowsブッコロ(笑)
もう 3回も Install し直してるぞおい……。 installする順番が問題なんだってさ。 順列組み合わせで…考えたくもないですよう(笑)

ううむ

1日半くらい間を開けただけで、未読日記がえらい分量に。
あたしってば毎日こんなに日記を読んでいたのかー、 とゆー驚きが(笑)

くしょー、あちこちで TLS2 やら やるドラのネタがー。

やー

大島弓子がLaLa傾向とは あたしも思っていないのでした。ただ、LaLaに連載してたじゃん、 とツッコまれるとつらいなあ、とゆーところで (汗;)

「あの80年代当時の白泉社特有の空気」 というのは、まあ、そうですね、 あたしもあまり納得していない結論ではあります。

そっか

じゃあ 、いわさきさんの更新直後を狙えばっ (←狙えるんかいっ)

もんぶらん

こどものころ、 上に乗っかっているのが「らーめん」だと教えられて、 ずっとそれを信じてたなー。そゆ人って多いよね ?
ぜんぜんラーメンぽくないモンブランもあるのを知ったのはつい最近。

「聴覚障害者の店」の 100円ケーキは わたしもよく利用していました。 レアチーズケーキがお気に入りだったかな。 そういえば最近は買ってないなー。

ゆーなーとは いっても

TLS2 をプレイしたばやいは、 お兄ちゃん も、 あずみんさんと同じように「お兄ちゃん攻撃」 に萌えるんでしょう ? (笑)
体験版かー。早く買ってこなきゃなー。
やぱし幼なじみのかすみちゃんなのか ? (笑)

「特定少数に公開する手段」としての Webかあ

「特定少数への公開」ということでは ML なんかでも実現は可能だけれど、 時限的ではない、ということでは Webの方が良いこともあるんだよね。
REFERで発見される可能性を考えると、 やはりそういう場合は URLを非公開にする、 という消極的な解決策だけではなくて アクセス制限をかけるべきなのだろうなー (よそにリンクをまったく張らない、という手も無いではないけれど、 その場合でもブラウザのバグで(笑)発見される可能性も無いとは いえないしね)。

うーん。やぱし、HTTPでも「誰が」 アクセスしているのか、知りたいことがあるよなー。 誰がアクセスしているかわからない以上、 パスワードつけるよりしかたがないんだよね。

Web南京 の会員用ページみたいに、パスワード入力 + パスワードをCookieに、というのが アクセスする人間の負担とページを見せないという制限とのかね合いでは ベストなのだろうか。

長谷川潤

「はじまりの頃」 いいですよねー。くみこちゃん (だったっけ ?) がかわいくって。やっぱしああいう路線がもっと読みたかったかも。
あたしにとって、長谷川潤のベストは「めばえのマーチ」かなー。 幼なじみがアレでナニなので、「空の 5線譜」も好きだったでし (笑)

「デビルマン・レディ」 北海道でも放送 するのかー。今日は早く帰ろう。


981017 (土曜)

書いていいのかどうか良くわからないけれど

いーや、書いちゃえ。駄目だったなら軍曹さんごめんなさい。

や、軍曹さんとこの 「戯れ言」ページ、めちゃめちゃ面白すぎなのです。 非公開なのがもったいないー。なんちうか、文章が好きなのだ。
「軍曹さんと一度でもいっしょに酒を飲んだことのある人間」にしか 公開しないそうなのである。そんなわけで、 「いっしょに酒を飲んだことのある」に心当たりのある人は 読ませてとお願いしてみるしかっ。

「カキコ」

わたしも 違和感があります ねー。
なんか、すこしばかりキモチワルいです。
どのあたりから流行りだした言葉なのだろう。

しまった

コロンボ見るの忘れた。くう。

海法さんから

うちのカレカノの掲示板が凍結したことについて丁寧なメールを いただいて恐縮してしまう。
ううむ。fj.rec.animationを読んでいた時から思っていたけれど、 やっぱりスゴイバイタリティある人だよなあ。 あたしなら絶対に反応しないようなバカな投稿にも きっちりフォローなさってたし。
Web掲示板を管理しようとした場合には やぱしそれだけのエネルギーが必要なのだろうなー。

カレカノ #3

ううむ、なんというか、実にこうリズム感があたしと違う……。

基本的にプロットが原作と同じなのに、いや、 おんなじだからこそ感じる違和感がますます強まる感じ。 特に、ゆきのんのモノローグ 「私、この人が好き」から、ドゴォッのシーンのリズム感があまりにも あたしと違うのだ。
まあ原作のこのシーンは個人的に大好きな部分であるので、 特に許せない、ということがあるかもしれない。 その直後、
「これからは自分のために生きるんだ〜有馬くんは ?」
「俺、宮沢がいて良かったな」
この二つの科白の間にももっと間が欲しいなりよ。そうじゃなきゃ、 「この宮沢の科白にナニカを感じた」 有馬の心の描写にはならない気がするのだけれどどうだろう。

や、確かに アニメが垂れ流しで、自分の読み進むコマ感覚と違うから 違和感を感じるということなのかも。
あと、 やっぱりまだちょっと重過ぎる印象もあるなあ。 もっと快い明るさがある作品なのにー。
あと、解釈の余地が無いほど説明しすぎ。 むろんそれが「悪い」とは思わないけれど、説明しなきゃ駄目なのかしら。

などといいつつ、だいぶお気に入りになってきた感はあったりして。
特にラスト近く、「夢の中へ」のBGMがかかってから後の、 どんどん空気が広がる感覚がすごく気持ちいいんだよね。 ってただ単に、あたしが「夢の中へ」が好きなだけだったりして(笑)
大地監督、はまあサテオキ、他の監督ならここまで許せる作品には ならなかっただろうなあ (そもそも見なかった可能性大)。

問題はこれから後かも。最後には 「他の監督ならここまで許せない作品にはならなかっただろう」 とかゆってたりして(笑)

「いちょうの舞う頃 / Types」

sugichさんオススメ なので、ってことでプレイしてみる。
……。 幼なじみ超重要 ! (笑)
もう、まこちゃん、めちゃめちゃ可愛いです。くぅ、って感じだ。 何度ゴロゴロ転がったことか。
ちょとシナリオ長すぎでダレる気がしないでもないけれど、 盛り上がりがすごく少女マンガチック。 これは素晴らしい作品だわ、とくに幼なじみ的に(笑)
音楽もいい感じ。トトロチックな「明るい未来」がお気に入りかな。
ゆずゆなんかプレイしている場合じゃないぜー、 みんな、プレイするのだっ。 ってあっちは本当にあたしゃ途中でストップしているから 出来はわからないのだけれど(汗;)
さすがに Leafほどでは無いけれど、傑作には違いないぞ。

にしても、最初にまことちゃんのシナリオをプレイしちゃったら、 もう、他の女の子のシナリオをプレイする気になれないんですけど……。 どうしよう。



981018 (日曜)

日記閉鎖 ですか…

復活、お待ちしています。

お会いしたかどうか

わからないー 、っというのは無いのでしょうか (←おいおい)

サンライズの2次的著作物の扱いかた

ここ から ここ へ。 うへぇ。厳しいのう。
「個人に対しての使用許諾は一切行わない」か……。

てなわけで、電撃PS D11

査収してくる。
……。 幼なじみ超重要 ! (←コレばっか(笑))

かすみちゃん「朝からあうなんて、すごい偶然だね」
ああ、もう、なんだか…。実に、こう、なんだかめろめろになりそうな、 そんな予感。
にしても、「体験版クン」は止めてよう(笑)

後は、うわさの仮面ライダーに大笑いしたり。 アイキャッチまであるぜー。すごいすごい。これは買いだっ。

「千鶴日記」「girls blavo!」

みくろさんから郵送してもらったのが届いていたので (みくろさんありまちょー) 読む読む。
ああ、やっぱりいいなあ。
小栗さんの作品は Webでも読むことが出来る のだけれど、やっぱりあたし的には「縦書き」であることが重要みたい。
なにはともあれ「千鶴日記」、すげい良かったー。
あたしにとって最も大切なゲームである「痕」の、 その中でも最も大切な千鶴さんの世界が、 オフィシャルの小説ではまったく見ることのできなかった世界が、 ここには、あるのだ。 そりゃ感動するわけさっ。もうたまらないっす。
市販の文庫そっくりな装丁も楽しいぞっ。 「杉本文庫創刊に際して」って sugichさん……(笑)

んで、七瀬班としては要チェックな「girls blavo!」。
こちらも小栗さん上手すぎ。 特に七瀬×折原のバカなやりとりが、 ともすれば本編以上に笑えたし、楽しかったし。 だからこそちょっぴりノスタルジックな切なさを感じたりして。 まるやまさんの「Updown Life」もこっ恥ずかしくて良い感じだし (耕一×千鶴さんの恋愛映画、なんだか気になるんですけれど(笑))、 こちらもお気に入りの本だったなー。嬉し嬉し☆

10/30 追記: 「girls blavo!」ではなくて、 「girls bravo!」なのでした。小栗さんから mail もらっちゃった。 てへっ(←てへっ、じゃないだろー)。

「いちょう並木の下を、眼鏡っ娘と、自転車 2人乗り」

くう、なんてすばらしいゲームなんだ、いちょうの舞う頃って(笑)
にしても、まこちゃんのことを考えると、話を進めるのに気がひけて 気がひけて……。

「ヴァンパイア・パニック / 一条理希」

サイケデリック・レスキューシリーズの 2巻目、読了。
相変わらず、卑怯だ、と思うくらい泣けた。良かった。
けど、やっぱり相変わらずエンディングにもっと余韻が欲しいと思ったし、 もっと長い作品が読みたい、とも思ったなあ。
五条翁がお気に入り。


981019 (月曜)

離珠が見れればいいや、というのは

すごーく同感 (笑)
あたしはシャオにはあんまし思い入れないもので (汗;)
うーむ、 やぱしそんなにアレでナニでしか

流行っているよーなので

ONE病判定システム
病名= 重度ONE熱中症(依存指数=35)
診断詳細
かなり、ONEに、はまった貴方。 いままでの良作ベスト10には入ってますか?

属性判定= 繭隠れ属性 無属性
総括キャラ萌指数=19
診断詳細
あう〜、無属性ですか……それも、寂しいのう

ううむ、あたしってば、やぱし無属性なのかー。

これが 台湾版カレカノの表紙 なのかー

ううむ、ちょっぴり昔の少女マンガっぽい雰囲気。
花ゆめチック (てゆうかわりとそのまま) ではあるなー。

ほんと、「男女玄玄板」ってどうゆう意味なんだろう……。

朝〜

みみなさんから mail をいただいて「うへえ」だったり恐縮したり。
あたしってばアタマが弱い人間なので、 あまり面白いこと書けないようなそんな気配 (汗;)

どきっ

心を覗いちゃって すいません(汗;)
タブン今後とものぞきますので、どぞ、よろしくです。

わははっ

それは、まあ、 災難だったご様子です ものねー。
ってつい笑ってしまいました。ごめんなさい。
ゲームじゃあ香りはわからないものなー(汗;)

「ひろいずむ事始 / 香林ゆうき」

巻末の話、「ウソからはじめよう」が、すごくお気に入り。
やっぱり女の子の泣くシーンには弱いのか、あたしってば。ううむ(笑)

あと、りぼん作品では「バニーボーイ・ペンギンガール / 川原靖子」 「続・だまっていればの可愛ちゃん / 長谷川潤」なんかも買ってきたけれど、 感想は特になし。

萩岩睦美

「おめえ、へそねえだろう」 「小麦畑の三等星」があたしのまわりでは人気でした。
つーか、あたしが薦めてまわりました(笑) 小学校高学年か、中学生になったばかりの頃だったかな。 「銀曜日〜」は、あたしのまわりではみんなメモルと比べることしかしなくて (←まわりってそんな奴ばっかりだったんかいっ(笑))、 正当な評価が得られないような気分でさみしかった記憶があります。
にしても、プチフラワーのラインナップ、懐かしいなあ。

かわいい女子大生……

って 、しゅがいさんご本人のことでしか ?
にしても、 大学の学園祭 ですかー。 学生時代は一度も行ったことなかったなあ。
うちのがっこ、学園祭ってあったんだっけ ? > やむ師匠
って無いわけないよなあ、なんぼなんでも。 ぜーんぜんどんなことしてたか知らないんだけれど。

主将の この あたり

ときメモネタに「うへぇ」と思ったり (←最近「うへぇ」がオレブームみたいで、 何かといえばあたしの脳内にこの反応が現れてしまう(笑) おそるべし京極)。

「すべて微熱と妄想」それ、すごく見たいですよ (笑)

でもでも

良いでしょ、痕 > お兄ちゃん
今のところ、千鶴さんと梓エンディングだけでしか ? お兄ちゃん属性に対して、楓ちゃんはどうだったのかなー (笑)


981020 (火曜)

おおっ

「じんべえ」って、あの、 あだち充の「じんべえ」 (10/19)だったのかっ。がーん。気がつかなかった(笑)

ONE病

くっきいさん 、それはダントツすぎ(笑)
すごくくっきいさんらしいなー、とか思ったりして。長森病なのかー。

めもめも

「オリーブ」にくらもちふさこのインタビューが載っている (MUNEKATAさんの10/18の日記より) のかー。
それは読みたいなー。後で買ってこよう。

アニメ制作の現場とか

ワタルさんとこ から こちら へ。
うんうん。 ぼやき 、面白いのう。

正直ゆうと、今のアニメに限らず、 アニメってそんなに好きではなかったりする。 毎月アニメ雑誌 を 6誌買ってたり、LD箱が 10箱以上部屋にあったりする 人間のゆー科白じゃない気もするけど (汗;)、 たまたま好きな作品がアニメだっただけで、 「アニメであること」にそんなに思い入れは無いんだよね。 そういった意味で、アニメ制作現場のダメ話を耳にしても、 別にこれといって「よくしなきゃいけないっ」 という感想はあまり持てないかも。
特定の製作者に対する思い入れはあるので、 「富野監督が…」「今川監督が…」ちう話題になったら、 また別の反応なんだろうね、あたしってば。

ただ、実写では、あたしの好きなものを誰も作ってくれなくなった、 てのはあるんだよなあ。 ドラマは確実に見るところがなくなっちゃったよ。 「白い巨塔」みたいなの、もう一度見たいんだけどね。

ミネラルウォーター

あたしも 「ヴォルビック」が一番お気に入り ですね。あたしも日本人ですけれど、 日本産のミネラルウォーターであれほど気に入ったものは無かったりします。 「ヴォルビック」は日本人好みの味だ、と聞いたことがある気はするけれど (fjでだったかな…)、なぜなんだろう。硬度が低いのがいいのかしら。

ONE病WATCH

ああ、 どんどんスゴイことにっ (笑)
なんだか壮観ですねー。

検索ー

うへぇ (笑)

葵ちゃんの髪型

わたしもあれでよしっ とは思ったり。
にしても、ウインビーなのかー(笑)

花ゆめ アンケーツ

では、さらに janusさんのマネ (笑)

・あなたのファースト花ゆめ作品は?
うーん、うーん、「ガラスの仮面」か「スケバン刑事」かどちらか、 ですね。

・あなたのベスト・オブ・花ゆめ作品は?
「エイリアン通り」でしょ、やぱし。
しゃあるさんを差し置いて、って気もしますけれど(← ?)

・あなたは花ゆめを継続して購入したことがありますか?
「花ゆめ」も「LaLa」も買ってました。
今でも「LaLa」は買ってます。

・あなたをして継続して購入せしめた作品は何だと思いますか?
きっかけとしては、「あいつ/成田美名子」 「藤臣くんシリーズ/ひかわきょうこ」 「ブルーソネットシリーズ/柴田昌弘」 「ピグマリオ/和田慎二」 あたりが読みたくて買いはじめた……んだったかなあ。 時代的に合っているかどうかわからないけれどどうだろう。
購入し続けていた理由は、うーん、とりあえず、ブルソネもピグマリオも 連載長かったですしねー(花ゆめ)。そういった長期連載が終わった後は、 いつ載るかわからない遠藤淑子や川原泉作品のため、とか、 ぼく地球のため、とか、グリーンウッドのため、あたりじゃないかなあ。
LaLaの方は、成田美名子作品がずーっと続いているし、 ひかわきょうこ作品も (よく止まるけれど)掲載は続いているので、 って感じだろうか。一時期 LaLaは買うの止めてたんだけれど、 カレカノのためにまた購入再開したりしてまふ。

藤臣くんシリーズの 続きですか (汗;)

それは、まあ、ちょっと、あれですよね(笑)
ああ、「銀色絵本」、良かったですよねー。 最近の作画も好きではあるのですが、 あの頃のようなパステル調のイラストは お目にかかれなくなってしまいましたものね。
確かに sonsonさんと好みは重なるみたいですね……といいますか、あたしが sonsonさんの画風に魅かれるのも、そのあたりのアレがナニなのかも しれません(←ってなんだよう)。

で、ふと、 sonsonさんの prof を見て、69年者なのかー、とか思ったり。 やっぱし 69年生まれの人、多いのかな(←何が多いのだ)。

「デビデビ(4)/三好雄己」

ああ、なんだかどんどんソードがいい人(悪魔)になっていくなあ。
最初のうちはどこまで悪いまま(?)っていうか、 いい人化しないで引っ張るか期待して見てたんだけどなー(←ってナニソレ)。 ま、面白いには違いないんだけどね。幼なじみ出てくるし (笑)

んでもって

久々に高校時代の同級生のトコロへ遊びに。
みんなに会うのも正月以来かー。


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