雑記 9810 中旬
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○ 「お父さんたちの好色広告博覧会 / 唐沢俊一」
○ ガラスの仮面
まーそれはともかく、男性読者がそういった部分に魅かれている、 というのはあるんじゃないかなあ。
○ 明らかに のろけに見えますけれども
それはともかく、たしかにそういう結婚ならばうらやましいですね。うん。
実際問題、既婚者の方々の中には、自分の属性を自宅でも隠している、
とまではいかなくても、理解してもらえないながらも細々と暮らしている
ような境遇の方もいらっしゃるのだろう。
オタク的に恵まれた結婚、というのはそれこそコミケで結婚相手を探すなど
しない限りなかなか難しいのではないのかなー。
かといって、「オタク専門結婚相談所」が出来たとして、
そこにはかなり行きづらいようなそんな雰囲気が。
コスプレイメクラよりも入りづらいぞ、きっと。
札幌で作るとしたら、
やっぱし立地条件としては駄目ビルあたりがベストなのかな ? (笑)
○ てなわけで
とかのお話。普段画像 OFFにしているので、 ただいまあわてて ネピアビルを見てます (笑)ああ、ネピアだー。
その後藻岩山(←ってこの漢字でよかったんだっけ(汗;))に上って
札幌の夜景を見る。奇麗じゃー。月が赤くてちょっぴり不気味だったけれど、
こんなにきれいな夜景をみたのは久しぶりかも。
そんなこんなでとがしさんに車で送ってもらって帰宅。
ども、ありがとうございますー。
○ ううむ
まず、「少年マンガ」と「少女マンガ」をどういう意図で
「大河ドラマ」かそうでないかという分類にしたか。
「少女マンガ」には明らかに「少女マンガ」にしか描きえない部分、
というのが確かにある、と思うのです。
「少女マンガ」の方が「少年マンガ」の
アッパーコンパチ、上位概念と思ってもらって構わないと思う。
「少女マンガ」の方が「少年マンガ」の先を行っている、と。
で、少年マンガにあって、少女マンガに無い部分、それこそが
「大河ドラマでは無い部分」だと思っているわけですよ。
まーそいった意味で、
一般的に「少女マンガ」として認識されている(そりゃそうなのだ)
「ガラスの仮面」も、「少年マンガ」
で描くことが出来る枠組みであるという意味で「少年マンガ」である、
という表現をしたわけで。だから、
「大河ドラマは自動的に少年マンガ」とか 「少女マンガでは物語を構築できない」とかいう、 あんまり楽しくない話になりそうで、よろしくないのではと思う。
というのは、
あたしの文面を追っていく限りではまったくそのとおりなんだけれど、
感覚的にはぜんぜんちゃうー。という感じなのです。
ううむ。安易に「少年マンガ」「少女マンガ」という言葉を使うべきでは
なかったかー。
具体的に少年マンガでは絶対描きえないってどんなのよ、
ってゆわれそうかな。んー。それを言葉で言い表せないから
ずっと逃げて(汗;)いたわけなのだけれど。
作品例でいくと、くらもちふさこの作品とかがもう絶対。
ちうか、短編作品でギャグ要素のない、
なかよしなど年少者対象の少女マンガ
以外の「少女マンガ」はほぼ全部、多かれ少なかれそういった
「少年マンガでは描くことの出来ない要素」
を含むんじゃないだろうか。
と、まとまりのないところでちょっとニセモードなので以下次号 (←続くんかいっ)
○ 少女マンガの定義は必要か
……もはやさきぽんさんの提示された話題とはかけはなれてきた気も
すげいするけれど(汗;)
なんか電圧低下してきたので、続きは目が覚めてから(笑)
○ なんでもかんでも 少年マンガにしている
○ うげ
○ 「少年マンガ」「少女マンガ」
以降はさきぽんさまの「白泉社と男性読者」 のお話とはかなり話題がずれてしまうのだけれど、 「少年マンガ」と「少女マンガ」な話題を。
で、その、
「物語性」を「少年マンガ」という言葉をついうっかり使ってしまった
からアレなので、以降は「少年マンガ」「少女マンガ」を
あくまでも一般的にゆわれる言葉として使うようにします。
んで、
「少女マンガにしか描きえないナニカ」を「少女マンガ特有の叙情性」
とでもとりあえずあらわしておきましょうか(叙情性……それだけでは無いと
思うけれど)。
まず「少女マンガ特有の叙情性」の定義……といきたいトコロなのだけれど、
定義が難しいので、
それって本当に少女マンガ特有なのか ? というところから。
これは確かにそうとは言えない部分もあって、
たとえば「ああっ女神さま」なんかには「少女マンガ特有の叙情性」を
確かに感じる回があったりする。あの作品自体、
「男性からの視点による少女マンガのパロディである」
という点はさておいても、
少女マンガでよく見られる「恋愛のこっ恥ずかしさ」を
作品中に取り込んでいる気がするな。
ただ、あの作品はかなり例外で、一般的に少年マンガで表現される
恋愛描写(うる星やめぞん、BOYS・BEでもなんでもいーや)には
「言葉で簡単に言い表すことの出来ないような心理描写」
というものはほとんど存在しない。即物的、といえば怒られちゃうかな ?
やっぱり、
少年マンガの中では「少女マンガ特有の叙情性」はほとんどみられない、
と思っているのでした。
「少女マンガ特有」という言葉を使っているので
「少年マンガの中」にはありえないじゃーん、
とツッコまれるとちとナニですが。
「恋愛」というキーワードを持ち出してしまったけれど、
恋愛の有り無しという側面のみで
「少女マンガ特有の叙情性」を語ることには抵抗があるので、
そうは受け止めてほしくないなー。
たとえば「So What?」なんか。明らかに「少女マンガ特有の叙情性」を
備えているけれども、あれに恋愛描写がある、とはゆえないでしょ ?
○ 「恋愛」というキーワードをとっぱらった「少女マンガ特有の叙情性」とは
○ 「言葉で簡単に言い表すことの出来ない心理描写」
つまり、「物語性が強まること」によって、 「心理描写」が言葉で簡単に表現出来るレベルまで解読されてしまう。 だから物語が「少女マンガ特有の叙情性」にとって相容れないもののように 感じてしまっているのだろうか。
ふるふるさんが「ぼく地球」の話題を出していたけれど、
あの作品ではわたしには「少女マンガ特有の叙情性」を感じることが
出来るのは2,3巻くらいまでであって、以降はどんどんその「叙情性」が
薄まっていくように感じていたんだよね。
それはつまり、「物語」によって「心理描写」がどんどん「解読」されて
いった結果なのかもしれない。
んで、あたしは少女マンガに対して、
その「解読されていない心理描写」に魅力を感じているのだろうか。
なんだかどんどん混乱してきたかも。ツッコミお待ちしてます(笑)
○ ニノウデ
○ しまった
○ j.v.leafに
sugichさん
>go wrote:
>> # 最近某S氏と某K氏のせいで、ふとしたことで一休さんのテーマが
>誰のことだか(笑)
あんたがゆ〜な〜っ、とツッコミを入れたくなったのは秘密だ(笑)
# NetNewsに投稿するにはあまりにも予備知識必要
& 一行ツッコミすぎるから止めましたのだ
いまのところのオレまとめ。
・「少年マンガ」「少女マンガ」という言葉を使用する場合は、
混乱するから掲載されていた雑誌/出版社にのみ
依存するということに訂正しよう !
・てなわけで「ガラスの仮面」は少女マンガ。
・「少年マンガ」じゃなくって、
「少女マンガ」にしか描きえないナニカがありそうだ。
・とりあえず、「少女マンガ特有の叙情性」とか
「言葉に出来ないような心理描写」がそれかな。
・「言葉に出来ないような心理描写」は「ベクトルの強い物語」
と親和性は良くなさそう。
なぜなら「物語」が「心理描写」を解読してしまうから。
・「叙情性」とか「心理描写」の元となるのは「間」ではないのかなー。
てなとこかな。
あ、そうそう、
あたしにとって、「物語」の構造的に少年漫画的ではない少女マンガ
といってすぐに思い浮かぶのはくらもちふさことか大島弓子かなあ。
って大島弓子は LaLaじゃん(汗;)
んーしかし白泉社のコミック総体としては「物語度高い」と思っているのは
事実だったりするのだけれど。なんか話を進めるのがツラいかも(笑)
物語以外、ということであれば、
やはり作画の影響が大きいってことなのか
(SOWの話題はもっとツラいからとりあえず置いておく(笑))。
白泉社の作画がアニメ的で男子にも読みやすい、
というのは異論が無いと思っていいのかな。
さきぽんさんがあげている
「那州雪絵とか星野架名とか杉田志保とか日渡早紀」って、
みんなアニメ絵っていって良いじゃーないですか(汗;)
80年代中頃以降、アニメ絵以外の作家って、
白泉社では影が薄くなった (てゆーか、実際によそにいっちゃったりとか)
感があるよね。山岸涼子とか、大島弓子、めるへんめーかーなどなど。
河惣益巳はずっと花ゆめ本誌で連載していたけれど、
ちょっと浮いてた気がするものなあ。
80年代後半〜90年代に出てきた作家を見てみても、
アニメ絵では無い作家を探すほうが難しいかもしれないし。
アニメ絵じゃない、ということでいま思い浮かぶのは藤田貴美くらいかな ?
やっぱりよそに行っちゃったじゃん(汗;)
うーん、実は「白泉社、アニメアニメっていっても
それほどアニメ絵は多くはないだろう」というふーに話をもっていこうと
思っていたのだけれど、確かにアニメ絵ばっかりだわこれ(笑)
ただ、アニメ絵ということであれば
Wingsもアニメ絵といって良いと思うのだけれど。
ってこれは単に白泉社との発行部数の違いなのか。
で、なんとなくそこはかとなく、さきぽんさんには申し訳ないけれど 「あの80年代当時の白泉社特有の空気」 だったのではという気がそこはかとなくしてきたぞ (最近の白泉社はささだあすかなどを見ても 物語性の薄い/アニメ絵じゃない方向へシフトしてきている気がするなり)。
って、そもそもアニメ絵ってどんなのか定義しないでいいのか、 って気もしてきたが、どうだろう。
○ みくろさんが「千鶴日記」「girls bravo!」を
○ 流行しているみたいなので
論評
あなたがもっている最も高い財産は「心」です。
多くの人に愛を与え、思いやりにあふれるあなたの行動は
きっと多くの人の心までなごませることでしょう。
しかし、そんなことではこの薄汚れた世の中を渡るには少々心細いようです。
人に愛を与えながらも、
もっと自分の足元を固めていくようなしたたかさが必要でしょう
各値段の評価
<心のSライセンス>
あなたの心はとてもキレイで、
きっとあなたの笑顔に何人もの人が救われることでしょう。
愛し愛される、それはとても美しいことですが、
それだけで人生が乗り切れるかはわかりません
<才能のBライセンス>
平凡な才能です。
しかし努力を重ねることで
凡才を大きく超える能力を身につけることも可能です。
努力あるのみです
<境遇のDライセンス>
全く恵まれていません。自分の力で人生は切り開くしかありません。
しかしながら、それが人生の醍醐味とあきらめれば、
この逆境は恵まれているのかもしれません
<人徳のAライセンス>
かなり人徳があります。
何人もがあなたの人間性にホレて、
命も投げ出す覚悟であなたを支えてくれることでしょう
<運のAライセンス>
運がいいです。金運も恋愛運もいいです。
ただ、世界がうまく自分の思い通りに回転しても、
自分の才能だと思いこまないでください。
運の力を無視していると、きっと何も残らなくなるでしょう
商品化
なお、あなたを商品化すると、以下のようなものが買えます
世界一周旅行を8周
はしもと かずひとさんの結婚式が3回
全自動洗濯機が5台
布団乾燥機が1台
腹筋運動補助具が1セット
高枝切りバサミが3本
お刺身お得パックが1パック
カルビ弁当が3食
うまい棒が16本
もやしが1袋
また、一日三食、ずっと肉まん(88円)を食べるとすると
314243日間(860年と343日)生きていられそうです
また、普通の生活をすれば 41794日間(114年と184日)
生きていられそうです
なんか、愛の戦士になれそう(笑)
結構はずれている気がする。人徳なんて無いしなー。
運なんか、絶対悪いほうだとゆー自信があるのにー(←やな自信だな)。
○ ニセモード
○ 瞬電
○ ふと
○ 時間演出の差
○ 中学生のおこづかい
社会人になって何が嬉しいって、
思うがままに本を購入できることほど嬉しいことはないのだけれど、
時間が無くてほとんど読む暇がないのはかなり悲しいことだよね。
中学生の自分に「時間」を売って欲しいよー。
○ そっか
○ んで
にしても、お気に入りキャラで「オープニングの」火炎王さまって…… ( 泣) 火炎王さまファンのあたしとしては、 あのオープニングは無かったことにしたいのにー。
○ お仕事中に
<私信>
みくろさん、「千鶴日記」「girls bravo」
のリモート査収ありがとうございますですー。
代金は明日にでも振り込みますので、どぞ、よろしくです。
</私信>
○ またしてもゲイツにしてやられる
○ Officeなどいろいろ入れなおしてみたり
○ そんなわけで
ふと、
うちのカレカノの掲示板
みたら、なんかちょっぴり電波風味な書き込みが。
ほほえましいねえ。
とはゆってもほうっておいたらカレカノの話題が出来なくなりそうなので
即座に削除したり。ちうか、もうすでにカレカノじゃあなくてエヴァな
話題になっていていやんな感じではあるのだけれど。
予想はしていたけれど、
庵野秀明が監督とゆー時点で
原作のカレカノの話題はほとんど出来ないということなのだろうな。くう。
わ、fj.rec.animationのエヴァスレッドで有名な (?) 海法さんもいらしてる。びっくり(汗;)
○ くう
○ ううむ
くしょー、あちこちで TLS2 やら やるドラのネタがー。
○ やー
「あの80年代当時の白泉社特有の空気」 というのは、まあ、そうですね、 あたしもあまり納得していない結論ではあります。
○ そっか
○ もんぶらん
「聴覚障害者の店」の 100円ケーキは わたしもよく利用していました。 レアチーズケーキがお気に入りだったかな。 そういえば最近は買ってないなー。
○ 「特定少数に公開する手段」としての Webかあ
うーん。やぱし、HTTPでも「誰が」 アクセスしているのか、知りたいことがあるよなー。 誰がアクセスしているかわからない以上、 パスワードつけるよりしかたがないんだよね。
Web南京 の会員用ページみたいに、パスワード入力 + パスワードをCookieに、というのが アクセスする人間の負担とページを見せないという制限とのかね合いでは ベストなのだろうか。
○ 長谷川潤
○ あ
○ 書いていいのかどうか良くわからないけれど
や、軍曹さんとこの 「戯れ言」ページ、めちゃめちゃ面白すぎなのです。
非公開なのがもったいないー。なんちうか、文章が好きなのだ。
「軍曹さんと一度でもいっしょに酒を飲んだことのある人間」にしか
公開しないそうなのである。そんなわけで、
「いっしょに酒を飲んだことのある」に心当たりのある人は
読ませてとお願いしてみるしかっ。
○ 「カキコ」
○ しまった
○ 海法さんから
○ カレカノ #3
基本的にプロットが原作と同じなのに、いや、
おんなじだからこそ感じる違和感がますます強まる感じ。
特に、ゆきのんのモノローグ
「私、この人が好き」から、ドゴォッのシーンのリズム感があまりにも
あたしと違うのだ。
まあ原作のこのシーンは個人的に大好きな部分であるので、
特に許せない、ということがあるかもしれない。
その直後、
「これからは自分のために生きるんだ〜有馬くんは ?」
「俺、宮沢がいて良かったな」
この二つの科白の間にももっと間が欲しいなりよ。そうじゃなきゃ、
「この宮沢の科白にナニカを感じた」
有馬の心の描写にはならない気がするのだけれどどうだろう。
や、確かに
アニメが垂れ流しで、自分の読み進むコマ感覚と違うから
違和感を感じるということなのかも。
あと、
やっぱりまだちょっと重過ぎる印象もあるなあ。
もっと快い明るさがある作品なのにー。
あと、解釈の余地が無いほど説明しすぎ。
むろんそれが「悪い」とは思わないけれど、説明しなきゃ駄目なのかしら。
などといいつつ、だいぶお気に入りになってきた感はあったりして。
特にラスト近く、「夢の中へ」のBGMがかかってから後の、
どんどん空気が広がる感覚がすごく気持ちいいんだよね。
ってただ単に、あたしが「夢の中へ」が好きなだけだったりして(笑)
大地監督、はまあサテオキ、他の監督ならここまで許せる作品には
ならなかっただろうなあ (そもそも見なかった可能性大)。
問題はこれから後かも。最後には 「他の監督ならここまで許せない作品にはならなかっただろう」 とかゆってたりして(笑)
○ 「いちょうの舞う頃 / Types」
にしても、最初にまことちゃんのシナリオをプレイしちゃったら、 もう、他の女の子のシナリオをプレイする気になれないんですけど……。 どうしよう。
○ お会いしたかどうか
○ サンライズの2次的著作物の扱いかた
○ てなわけで、電撃PS D11
かすみちゃん「朝からあうなんて、すごい偶然だね」
ああ、もう、なんだか…。実に、こう、なんだかめろめろになりそうな、
そんな予感。
にしても、「体験版クン」は止めてよう(笑)
後は、うわさの仮面ライダーに大笑いしたり。 アイキャッチまであるぜー。すごいすごい。これは買いだっ。
○ 「千鶴日記」「girls blavo!」
んで、七瀬班としては要チェックな「girls blavo!」。
こちらも小栗さん上手すぎ。
特に七瀬×折原のバカなやりとりが、
ともすれば本編以上に笑えたし、楽しかったし。
だからこそちょっぴりノスタルジックな切なさを感じたりして。
まるやまさんの「Updown Life」もこっ恥ずかしくて良い感じだし
(耕一×千鶴さんの恋愛映画、なんだか気になるんですけれど(笑))、
こちらもお気に入りの本だったなー。嬉し嬉し☆
10/30 追記: 「girls blavo!」ではなくて、 「girls bravo!」なのでした。小栗さんから mail もらっちゃった。 てへっ(←てへっ、じゃないだろー)。
○ 「いちょう並木の下を、眼鏡っ娘と、自転車 2人乗り」
○ 「ヴァンパイア・パニック / 一条理希」
○ 離珠が見れればいいや、というのは
○ 流行っているよーなので
属性判定= 繭隠れ属性 無属性
総括キャラ萌指数=19
診断詳細
あう〜、無属性ですか……それも、寂しいのう
ううむ、あたしってば、やぱし無属性なのかー。
○ これが 台湾版カレカノの表紙 なのかー
ほんと、「男女玄玄板」ってどうゆう意味なんだろう……。
○ 朝〜
○ どきっ
○ わははっ
○ 「ひろいずむ事始 / 香林ゆうき」
あと、りぼん作品では「バニーボーイ・ペンギンガール / 川原靖子」 「続・だまっていればの可愛ちゃん / 長谷川潤」なんかも買ってきたけれど、 感想は特になし。
○ かわいい女子大生……
「すべて微熱と妄想」それ、すごく見たいですよ (笑)
○ でもでも
○ おおっ
○ ONE病
○ めもめも
○ アニメ制作の現場とか
正直ゆうと、今のアニメに限らず、
アニメってそんなに好きではなかったりする。
毎月アニメ雑誌 を 6誌買ってたり、LD箱が 10箱以上部屋にあったりする
人間のゆー科白じゃない気もするけど (汗;)、
たまたま好きな作品がアニメだっただけで、
「アニメであること」にそんなに思い入れは無いんだよね。
そういった意味で、アニメ制作現場のダメ話を耳にしても、
別にこれといって「よくしなきゃいけないっ」
という感想はあまり持てないかも。
特定の製作者に対する思い入れはあるので、
「富野監督が…」「今川監督が…」ちう話題になったら、
また別の反応なんだろうね、あたしってば。
ただ、実写では、あたしの好きなものを誰も作ってくれなくなった、 てのはあるんだよなあ。 ドラマは確実に見るところがなくなっちゃったよ。 「白い巨塔」みたいなの、もう一度見たいんだけどね。
○ ミネラルウォーター
○ ONE病WATCH
○ 検索ー
○ 葵ちゃんの髪型
・あなたのファースト花ゆめ作品は?
うーん、うーん、「ガラスの仮面」か「スケバン刑事」かどちらか、
ですね。
・あなたのベスト・オブ・花ゆめ作品は?
「エイリアン通り」でしょ、やぱし。
しゃあるさんを差し置いて、って気もしますけれど(← ?)
・あなたは花ゆめを継続して購入したことがありますか?
「花ゆめ」も「LaLa」も買ってました。
今でも「LaLa」は買ってます。
・あなたをして継続して購入せしめた作品は何だと思いますか?
きっかけとしては、「あいつ/成田美名子」
「藤臣くんシリーズ/ひかわきょうこ」
「ブルーソネットシリーズ/柴田昌弘」
「ピグマリオ/和田慎二」
あたりが読みたくて買いはじめた……んだったかなあ。
時代的に合っているかどうかわからないけれどどうだろう。
購入し続けていた理由は、うーん、とりあえず、ブルソネもピグマリオも
連載長かったですしねー(花ゆめ)。そういった長期連載が終わった後は、
いつ載るかわからない遠藤淑子や川原泉作品のため、とか、
ぼく地球のため、とか、グリーンウッドのため、あたりじゃないかなあ。
LaLaの方は、成田美名子作品がずーっと続いているし、
ひかわきょうこ作品も (よく止まるけれど)掲載は続いているので、
って感じだろうか。一時期 LaLaは買うの止めてたんだけれど、
カレカノのためにまた購入再開したりしてまふ。
で、ふと、 sonsonさんの prof を見て、69年者なのかー、とか思ったり。 やっぱし 69年生まれの人、多いのかな(←何が多いのだ)。
○ 「デビデビ(4)/三好雄己」
○ んでもって