雑記 9811中旬
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○ そですー
○ えー
○ ふるふるさん
○ NHK番組
あたしにとって
NHKの番組といえば、「タイムトラベラー」の少年ドラマシリーズだったり、
「峠の群像」や「マー姉ちゃん」
「鳩子の海(だっけ ? 斎藤こず恵が出ていたの…
どうやらそうみたい )」
といった大河/連ドラだったり、
「コナン」や「キャプテン・フューチャー」、
「ニルス」「スプーンおばさん」「サミアどん」といったアニメだったり
するのですが、やっぱしなんとゆっても外せないのが
「笛吹童子」や「紅孔雀」、「プリンプリン物語」や
「Xボンバー」、「三国志」といった人形劇物。
中でも好きだったのが、やっぱり「プリンプリン物語」かなあ。歌がいいよね。
内容はぜんぜん覚えていないんだけれど。
「600 こちら情報部」とペアの印象があったりして。
ってあれ ? 「レンズはさぐる」とかはいつ頃放送してたんだっけ ?
○ 「鋼 - HAGANE - (1) / 神崎将臣」
○ あり
○ おもち
○ えーい
○ ブレンパワードのラストが
○ そんなわけで
○ WWWC
とかゆって、時刻を取るだけだったら、 hina.txt から取ってもらっても良かったような気がしてきた(汗;) 別ファイルだけれど、時刻の差は誤差の範囲内だろうし。
○ 昨日の話
○ WAニッキ
○ 最近
○ 妻手
きっと この辞典って 、弓道をやってたら面白く読めるんだろうなあ。 と思うとちょっとくやしい(←?)。
○ すら 2 さんから mail をもらったり
さて、なんだろう……
ぐはっ
。
なんともはや。
にしても、見出しが「エヴァンゲリオン」ちうのがなんともねー。
○ うわさの GaZO を買ってくる
○ 淀川長治氏の死去
○ ニセモード
○ 朝
○ しまった
○ わっ
にしても、みのうらさんの掲示板にあたしの名前がいっぱい出てくるのは、 なんだか恥ずかしいかも(←って自意識過剰じゃん)
○ うーん
○ 恐いヒーローとか
んで、うちの弟に何が恐かったかたずねてみた。
「ガンダムのアイキャッチ」が恐かったそうだ……。なぜ ?
そうそう、昨日、ふとCD屋さんの店頭を見ると、 キカイダーの LDがバラ売りしていてビックリしたりして。 こんなこと 書いている場合じゃなかったのですな。即購入なり。 ¥9000で 2枚組、8話収録。ズバットとかと同じパターンかな。
○ そんなわけで
○ さのさん
○ カレカノ #7
○ 学問と「役に立つ、立たない」
予防線はオッケーだと思いますです。あたしもワープ日記を誤読はしてない 、と思うし。
○ リンクが切れても何をゆっているのかわかるページ
○ 電撃 B-Magazineの12月号
○ 「ファルコン 50 (1) (2) / 聖悠紀」
良く考えたら 981115 (日曜)
○ 純粋にアニメ作品として見た場合
○ 無断リンクとか
○ ニセモード
○ 引き続きニセモード
<私信>
みみなさん、MIRRORの原稿の方、
ただいま書き直しているので、もちっとお待ちくださいです。
ごめんなさい。
</私信>
○ ブレンパワード
○ そこまでするなんてよっぽどのWeb日記マニアなのか
やっぱし、マニアなのでしょうか(笑)
ただ単純に、私的リンク集を公開しているという意味では、 別に謎という訳でもない気はするのですが……。
日記猿人に対するイメージ 、というのは、うーん、 わたしもあまり良い印象を持っていないのかなあ。 当時は Web日記を自分が書くとは思ってもいませんでしたけれど。 あ、当時、って、0630当時ですね。
○ アンテナ運用のきっかけ
ん、ひょっとしてこの質問には、
「自分のリンク集に対してどこまで public であるという認識をしているか」
という疑問も含まれるのかなあ。
もちろん他の人に使ってもらうことを意識していない訳ではないけれど、
それは普通のリンク集ページも、
また、たいていの Webページも同じですよね。
そのくらいの公共性は意識している、というか、
それ以上の公共性は意識していない、といった感じでしょうか。
○ や
○ うーむ
○ カレカノ = コバルト文庫説
ところで、「ネームの多い少女マンガ」というのは、 かなり「アリ」だと思うけれどいかがなものだろう。
○ 謎企画
○ ふうむ
や、 勝利って (汗;)
○ だんじょん商店会
○ tomさんトコの
○ ブレザーは
○ web日記の面白さ
○ さいぽ〜さん、お誕生日
○ ごはんとオカズ
○ マシュマロを枕にして寝たい
○ Javaの裁判
地裁は、米パソコン・ソフト最大手のマイクロソフトに対して、 基本ソフト(OS)のウィンドウズ98を90日以内に修正するか、 市場から回収するよう命じた。
かあ……。Microsoft、大変ですね。
○ 少女マンガで 主人公がカップルというのが珍しい
○ 無断リンクはそんなに嫌 ?
ほつまさんのところ
から
無断リンクを筆頭とした、ふざけたリンク禁止の会
へ。
↑このリンクも無断だけれど、やはり嫌なのかなあ。
でしたら、まずはごめんなさい。
それにしても、「ふざけたリンク」の筆頭が「無断リンク」と言われると、
たまらないものがあるなあ。
「ページの紹介内容」や「リンクのはりかた」ではなくて、
「無断リンク」それ自体がいけないことである、という主張ですよね ?
少なくともわたしにとっては
Webとはそういうものではないですね。
本を出版したとして、
「この書物を他人に紹介する場合はまず自分に連絡をしろ」
とは、普通言わないでしょう。
このたとえ、何度もしているけれど。
「交流のある関係を持ちたい」
という主張は、まあわからないではないですけれど、
それが「無断リンクは絶対ダメ」
という考えとイコールで結ばれるとも思えないし。
リンクする人であれば誰とでも交流のある関係を持ちたい、
という訳ではないですよね。それともそうなのかなあ ?
さまざまな人からリンクをしてもらって、
その中から mail をくれたさらに交流を深めたいであろう人と関係を持つ、
それじゃダメなの ?
ページの紹介内容が気に入らない、ということであれば、
その内容を問題視すべきでしょう。
「言葉」を制限する条件はなるべくゆるやかな方がいいと思うのです。 そういった意味でも、 無断リンクをいけないものとする風潮はあまり好きにはなれません。
# とはいっても、
無ふ会
のタイトルと宣言以外の文面を読む限り、
# 無断リンクに対する強硬な主張、という印象は受けないので、
# 上記文章はタイトルに対する過剰反応、という気がしないでもない。
# そもそも意図がわたしには良くわからないんだよなー。
# いきなりアクセス数の話が出てくるのもわたしには意味不明だし……。
○ ぐはっ
○ ニセ続きなので
○ tomさんの女の子アンケーツ
○ 「炎 12月号」
(ベルばらを紹介して)
作品というものは、作者の品性や能力とは関係がなく、
あるとき、作者に憑依した衝動と力が、かような名作をかかせる見本とみた。
運がなければ、才能など花開かないという恐怖を想像させるもので、
わが身をさいなむ部分もある。
このような作品があるなら、新たに物語を創出する必要などはない。
作り手の言葉としてはすごいでしょ ?
もう一つ。
創作についていえば、病理の体現であっても一向に構わないのだが、 それを受けるマーケットが、自身に内在している病理を促進させるように 作用してしまう日本のような脆弱な基盤では、キワモノは提供しては いけないのではないかと感じる。
ううむ、エヴァラストに対する富野監督の攻撃的文章を どうしても思い出してしまうなあ。
○ 無断リンクの続き
他人のコンテンツでアクセス数を稼ぐのが許せない
ですか。うーむ。そんなにアクセス数が気になるのかなあ。
あ、ほつまさんの日記には、あたしも疑問は感じています。
確かに、 他との繋がりを求めないのも自由 だとは思いますが、そういう風潮が広がっていったらたまらないなー、 とは思いますね。
○ あっあっ、
○ ネット上の議論
「議論」から絶対的「結論」が生まれることは本質的にはないのである。
にはすこぶる同感。
ああ、でも、諸星さんじゃないけれど、何ともいえない気持ちだ。
赤尾さんの掲示板の書き込み 「対話的理性と独白的感性」から(ちはるさんの日記にも引用されていますが)
基本的に特定の受け手を想定せず,「書きっぱなし」でよいweb日記だと,
受け手側も,ある話題の断片だけをとらえるのではなく,
その人の全体像というかバックボーンまで掴めるだけに,
相手に対して寛容になりうるし,
心の襞や微妙なニュアンスも伝わるのでしょう。
過日のフォーラムではそうした電子会議の短所とweb日記の長所に言及し,
「対話的理性」は幻想にすぎず,「独白的感性」
こそが重要だとの考え方を提示しました。
なるほど、なるほど。
この「独白的感性」というお話は先日の
たてのさんの 11/17 (3)、
Webは直接的な衝突をしないほどには距離が離れている
という発言にもつながるような感じだ。
ああ、引用するばっかりで、
なんだか自分の言葉が見つからない。うーん。
○ そんなこんなで
○ うわははは
○ や
○ 最近気になっているエロゲーとか
「はるあき〜」の方は、なんというか、タイトルからしてツボなんだよね。
泣きゲーだと良いんだけれどな。設定は結構いけてる気がするけれど、
どうか。
○ 「XXX 刑事」