雑記 9903上旬

☆ [前の雑記] [一覧] [次の雑記] [最新] ☆

HOMEへ戻る☆



990301 (月曜)

いつのまにか

月下工房@書評系 、移転していたのか。
ううう、サイトウマサトクさんの日記、 更新日時がとれなくなってる……。

にゃー

突っ込まれるネタが偏っている とはいっても、 ともひろお兄ちゃんの日記には 突っ込みたいようなそれ系のネタ が頻繁に出てくるので仕方がないのではないかしら。

ネタが炸裂ってゆーなー とはいっても、あくぽんさんの日記には 面白いネタ が頻繁に炸裂しているので仕方がないのではないかしら。

日記をオフラインで読む人

結構いらっしゃるのではないでしょうか
日記者の間でも何度か話題にもなっていたような気がしますし、 オフライン読者の存在は考慮に入れてもよいと思います。

ソラリス

ううむ、 ギターの方が最近亡くなっていた のですか。なんとも……。
こちら を拝見すると、ライブ版も聴きたくなってしまいますね。
ぼくは根っこがメタル者なので、 ハードロック寄りといわれると気になります。


990302 (火曜)

Pri'sさん

お誕生日おめでとうございます

やっぱり誕生日記念の DDRなのでしょうか 。最近流行なのかしら(←ってなにが) ?

由唯さんの絵

君子ちゃんにめろめろですー (←かすみじゃないの?)

くっきいさん

復活お待ちしてましたです 。嬉し嬉し☆
とらいあんぐるハートですか。
みくろさんがプレイなさってたのを見て気になったので、 買うだけは買ったんだけど、 あんまりプレイする暇が無いんですよねー。ちょっとプレイしてみようかな。

ドリキャス

もうだめなのかな……。

小JUNE

などをつらつらとながめたり。
うーむ、やっぱり予想通り正月の「SMAP×古畑」の話題が出てるなあ。
そうだよなあ、あれは煩悩が刺激されまくりだよなあ(笑)

ガメラ 3 のネタ

映画を見る前にはなるべく情報を入れないようにしているのだけれど、 SFMとGaZOの記事が気になってしかたがない。
うー。本編が早く見たい。

次世代 PS

なにはともあれ、 動いているところがみたいですね
このハード上でどんなギャルゲーが出てくるのかと思うと、 わくわくしちゃうなっ (←……)。


990303 (水曜)

ひなまつり

といえば、あかりちゃんを思い出してしまう。
そんな今日このごろ。

しゅがいさん

おめでとうございます ー。

さくらもち

沖さんとこ から こちら へ。
ぼくも関西風しか知らないです。
あのつぶつぶ感が好きなので、 クレープタイプはちょっとどうかな、という気が。
でもやっぱりおいしそうだなー。

世界の中心は

かすみちゃん でしょう。 そりゃもう当然絶対完璧に。
しかしほんとにかすみ組の人は多いですね。


990304 (木曜)

ふと思い立って

会社のマシンに Linuxを入れてみる。
や、課長がなんだか触ってみたいようなことゆってたんだよね。 FreeBSDは自宅で使ってるから、こんどは Linuxってことで。
どれにしようかなー。 やぱし Debian 重要かなー。いまさら hammを入れるのはナニかしら。
でも、手元にある CDは hamm(Unix UserのおまけCD)だし、これでいっか。
とりあえず、ディストリビューションがどんな感じなのかを見るために、 自分でコンパイルはしない方針で行ってみよう。

いつのまにか

こんな日記 が。うーむ。あかりといえば、やっぱりおさげなのでは

あかりママ

狙い って、一体どうなさるのでしょうか(←どうってナニがだ(笑))

くっきいさんの

日記 を読んでいたら、無性に △鳩がプレイしたくなる(笑)
誰かなんとかしてー。

「お召し / 小松左京」

って 、ある日突然大人がいなくなる、という話でしたっけ。
平井和正の「親殺し」と並んで、 かなり好きな話だった覚えがあります。
って好きなのはそんなのばっかりなのかあたしってば。

ぼくはやっぱり日本 SFが、 それも 70年代以前のものが好きだったりするみたいだ。 どうもぼくの根っこにある「SF」 は海外作品ではなく日本のそれなんだよね。
SFに元気がない、といわれて久しいけれど、 実際問題ミステリやホラーのような ほとんど SFといって良いような 「SF周辺」はかなりにぎやかに感じる。 そのにぎやかさでは納得できないものがある訳なんだけど。
で、SFマニヤはもっとコアなものを望んでいるのだと思うんだけれど、 そうした「マニヤが喜ぶコアなSF」に元気があったとしても、 実はぼくはそれでも納得できないような気がしないでもない。
そうした「コア」作品に、あの頃のわくわくする感覚が得られるとは あまり思えなかったりするんだ。
結局ぼくは、星新一や小松左京、筒井康隆や平井和正といった 作家が好きだっただけで、SFはそんなに好きでもないってことなのかなあ。

Debian

やー、もう入れてしまいました 。そんなわけで、今から hammの本を買うのもちょっとなあ、 とか思ったりしますのです。


990305 (金曜)

君が代

ぼくには 「君が代」はわりと好きな曲に聞こえます ですね。
嫌いなのは学校の多様性を認めない文部省の態度。

あかりちゃん

やっぱり ごうちゃの描くあかりちゃんはオレ的にツボなのだ と再確認。ただ、おさげじゃないのが気になるよね(笑)

hns のページが没個性に見える

というのは 、何度か話題に上ってますね。
カレンダーもそうなのですが、HNS自体が個性的だからなのでしょう。 もちろんそれは悪いことではありませんけれども。
確かに「今、誰の日記を読んでいるのかわからなくなる」感じはあって、 ちょっと気になるといえば気になりますね。

MS IE

下に表示される「リンク先のURI」、表示幅狭すぎ……。 広げる方法はないのかなあ。すげい不便なりよ。

にしても、たまに IEでぐるぐるすると、 あちこちの日記がえらく新鮮に見えるなあ。

やっぱり

この反応を見る限り 、本人の自覚はともかくとして、 しおお兄ちゃんは兄貴部の部員なのではないでしょうか(笑)

うーん

△鳩プレイですか 。その前に TLS2もなんとかしたいのです……。

IE4

IE4ひろびろステータスバー ですか。いちせさんどもです。 や、なかなかよさそうかも


990306 (土曜)

おさげあかり強化月間

シーズンってなんだろう と思ったら…… 素晴らしすぎ (笑)
ひろゆきの右手のあたり「うらやましー」と思ったのは秘密だ。
PC版のあのイベンツはかなり好きです。そゆ人多いんじゃないでしょうか。

人形が人間のかわりにならない

としたら 、サンダーバードやプリンプリン、紅孔雀はどうなるのでしょう(笑)
とかゆって、FFは明らかにそうゆう方向性じゃないからなあ。 ディズニーはもとから人間を避けるきらいがありますよね。

てぃけさんが出会った声優

って、 結局どなただったんでしょうね 。確かに人のケータイの会話を聞くのはいけないことでしょうけれど、 やっぱり気になりますよね。

TLS 2

てなわけで PLAY。
沢田さん ENDだったり。うわー。まいったなあ。
たまらないです、このラスト付近のシナリオの盛り上がり、 素晴らしいですよ。
このゲームが売れてないとしたら、それは世の中が間違ってるよなあ。

わははははっ

とこママ 、良いです(笑)


990307 (日曜)

マンガ夜話(3)

を読む。
うーむ、寄生獣が読み返したくなるぞ。

ツルーラブ祭

やっぱり 君子ちゃんかわいいよなあ 。うん。


990308 (月曜)

昔のマンガ読み返しモード

つい「寄生獣」を読み返してから、「昔のマンガを読み返すモード」に 入ってしまったらしく、 「MASTER キートン」「パイナップル ARMY」 「ブルソネ」「陸奥 A子の一連の作品」などを次々と読んでみたり。
うーむ、ひさびさに読んだけど、 陸奥 A子作品ってこんなにこっ恥ずかしかったかー。 やっぱりいいよなあ、あのころの RMC。

うぎゃ

Debianでは muleじゃなくて Emacs20なのかー。
Emacs20じゃ 日記用 elisp動かないんだよな。どうしてくれよう。

公共の

ケータイマナー問題とはちょっと話がずれちゃいますけれど 、ぼくは携帯の呼びだし音よりもウォークマンのシャカシャカ音の方が ずっと耳障りで気になります。 ウォークマン、といっても、SONY純正のヘッドホンは音が もれない気はしますけれども、 他社製品で駄目なのがあるんですよね。 あれはもうホントに技術的問題だよな、と思ったりして。

Burrn 4月号

人気投票の結果がなかなか。
なるほど確かに、 この読者がいてこの雑誌がある とは思うんだけど、「BURRNの価値観を絶対と思う読者の存在」 というのもちょっと感じられて (結構いるんだよねそうゆー自分の考えを持たない人)、 そのあたりなんともキモチワルク感じたりもします。
雑誌の作り手の問題じゃないんだけどね。
MANTIS 16位……。まあ良しとしとこうかな。

みなせさんの TLS2

あれはきっと、 主将とみなせさんしか持っていない限定特別バージョンなのでしょう (笑)
ギャルゲー故の限界 ですか。うーん。 まあそういう見方をする人がいるのもわからないではないですけれども、 やっぱりもったいないと思います。


990309 (火曜)

固いのは素敵

SS1のころの Sunのキーボード 、ぼくは大好きでした。 基本的にキーボードは固い方が好きみたい。 ぼくもわりと これでもかっ タイプなのかも。大型機は知らないですけれど。
Mac(たぶん SEの頃だったと思う) のキーボードがかなりオレヒットだったんだよなあ。
X68のキーも結構やわらかめでイマイチでした。68の場合は、 サイズ的にも大きくて駄目、ってのがあったんだけど。

FM/Vのキーボードって、「へにゃへにゃ」じゃないですか ?
うーん。もっとこう、歯ごたえ(?)が欲しいです。

ラブラブ好きなぼくとしては

当然 パターン B一押しっ なのです(笑)

うーん

買ってしまいそう

キーボード

FM-7ですかあ 。どんなキーボードだか覚えていないや(汗;)
ずっと使っていた X1のキーボードも覚えていないくらいだもんなあ。 そもそも 8bitマシンを使っていたころって、 ぼくはキーボードを気にしてなかったかもです。
さすがに消しゴムキーボードは打ちづらそうだったけど、 今みたいに日本語文章をばしばし入力するってことがなかったからなあ。 ハンドアセンブルも紙の上でだったし (笑)

昔の 98のキーボードは全般的にわりと好みでしたね。
ひょっとして、 101と 106の対立は emacs 対 vi よりも根が深いのかなあ。
emacs と viだと、だいたい体が(手がかな) 瞬時に対応してくれるんだけど、 101と 106は手がなれるまでちょっと時間がかかります。 "_"を入力しようと思って "="入力しちゃったり、逆に "\"を入力しようと思って"+"になっちゃったり。
ぼくも 106の方が手にはなじんじゃってるなあ。

男も喰える最近のエロゲー

ショタなぼくとしては(←ってそうなの ?)、 「屈強極まり無い男達が挿しつ挿されつ」 (3/8)ってのはちょっとイヤかもしれません。需要はあるのかなあ(笑)


990310 (水曜)

JUSTYの JKB-89S

実はぼくもお気に入り で、自宅で使ってるのがこれです。 あのキーボードは重い方じゃないかしら。
テン・キーが無いのもお気に入りなのですが、 HOMEとか END、PageUP/PageDownの位置がちょっと使いづらいかなあ。 UNIX使っている分には絶対使わないキー群なんだけど、Windowsでは 使わさせられることが多いですから。 あ、あと、個人的には Insertの位置が気に入らないかも。 C-\入れるときに間違って Insertを押しちゃうことが多いので。

DELLのキーボード も好みです。客先で使っているのがこれなのですが、自宅に持ってかえりたい くらい(笑)
ここ数年のメーカー系日本製パソコンのキーボードはホントにだめですね。

あーそいえば昔の 98ってそんなとこに CAPSありましたっけ (←忘れてるのか……)。 それは確かに駄目ですね 。 キータッチしか記憶にありませんでした。うむむ。

倉田さんの近況

…おにいちゃん、だめだよぅ(困) がすごく気になる……(笑)

ぽぽぽ FAQ

「Hyperな日記」の総体としてのおもしろさというのは、 個々の日記をつまらないものにしていくのではないのだろうか ? などど、思ってしまったりしているらしいです (3/10) か……。思い当たることが無いわけでは無いんだけど。うーん。

現実問題として、 「面白かった日記が Hyper的になってしまったがゆえにつまらなくなった」 というケースもあったりはする (どの日記なのかはちょっと言えない(汗;))。
確かに 「Hyperな日記の総体としての面白さ」が、 個々の日記の面白さを阻害していく場合もありそうなんだけど……。

「表現の幅」をせばめたくない、と思う。
「Hyperな日記が Hyperな日記であるがゆえに」非難されたり、 つまらない、といわれたりすることに 反発を覚えるのはまず第一にその考えがあるからなんだよね。 特定の表現物ではなく、Hyperであることそれ自体をつまらないと 断じてしまうことには抵抗があるなあ (いや、ぽにしさんが断じてる、ってゆってるわけじゃないよ)。

「Hyper日記的表現」って、「口語文体」や「句読点の量」などと同じように、 表現手段でしかないように思う。そうした表現をとったために面白くなったり つまらなくなったりする場合も個々の事例としてはあるのだとしても、 それがために、そうした 「Hyperな日記」そのものを否定することはできないんじゃないかな (これもまた、ぽにしさんが否定している、というつもりはないですけれど)。

キーボード

Happy Hacking Keyboardも FM/Vに近い のかあ。うーん、ぼくには合わない予感。
あ、やはり Sun純正のキーは重たいのですか。
ぼくにはあれが普通な感じなのですけれど。


[前の雑記] [一覧] [次の雑記] [最新] ☆

HOMEへ戻る☆


はしもと かずひと // くろっくはち