雑記 9906中旬

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990611 (金曜)

「キリンヤガ/マイク・レズニック」

読了。
やはり、「空にふれた少女」は名作だよなあ。毎月 SFM買っているのに 読んだ記憶がないのはなぜなんだろ(汗;) 短編は読むようにしているのだけれど。
作者あとがき、受賞リストをずらずらと記述しているのが なんだかほほえましい(←ってなにさまだよ)。

それは

そんな女子高生は 蹴っちゃえ蹴っちゃえっ (←おいおい)。

「女囮捜査官(5) 味覚 / 山田正紀」

読了。
うわー。うわー。こんな話ですか。びっくり。\

ラピュタは本当にあったんだっ

ころがりもえ、 ぼくの見間違いじゃなかったんだっ (←おいおい)

路上に座りこみ

ぼくは そういう人に 、ナチュラルに蹴りを入れてしまったことがあります (汗;)
や、大通りの地下街で、階段をちょっとよそ見して歩いてたら、 何かが爪先にあたったんだよね。 よく見たら人の頭だったりしてびっくりしたなあ。
人の頭にケリをいれるって日常生活ではあまりないことだし、 そゆ意味では良い経験だったのかもしれませんけれど(←?)。
謝ろうと思ったら逃げていっちゃいましたけれど、 いやあ、かなり痛かったんじゃないでしょうか。
端っこに寄ってればいいのに、真ん中に堂々と座っているのだものなあ。

にゅー

沖さん大活躍だったのでしょうか :)

気になっていたうなぎカレー

チャレンジャーな方なのですね :)
ひとくち食べると生臭いですかー(汗;)

5年3組魔法組

見たいなあ。

ぼくも魔女は(ベルバラっていう名前も忘れてました) 曽我町子だったと思います 。東映特撮 OP/ED集 (LD) には収録されていたような気がするなー。



990612 (土曜)

Kanon #6

栞シナリオをクリア。…泣ける。けど…。うーん。
どうも、あゆシナリオ以外は世界観との結びつきに欠ける、というか、 なんというか。
最後の会話 、ぼくはちょっと蛇足気味にも感じました。あゆ編を先に読んで リドル・ストーリーだと思っていたから…。 いや、これはこれで悪くはないのですけれども。

恋愛感情を前提としての話 、というのは、ぼくはむしろ「あゆシナリオ以外」のストーリーにこそ 感じました。以下ネタバレなのでちょっとコメンツ。\

ところで、 年中アイスクリームですが 、ぼくは吹雪の中アイスを食べながら下校したことがあります(笑)

蛍ちゃの コラム

「出会い」がいいなあ。素敵だなあ。ちょっとうらやましくなったりとか。

アニメ雑誌をつらつらと眺めたりとか

なにゅー、「アンバーの九王子」を映画化だって ?>NewType
ってアニメな話題じゃないけれどね。ちょっと気になるぞー。


990613 (日曜)

「長い長い殺人 / 宮部みゆき」

読了。うまいなあ。
財布の一人称による短編の連作なんて、いったい他の誰に書けると いうのだろう。
それでいて、技巧に走りすぎているような印象はまったく無い。すごいよなあ。

やはり宮部作品には少年が欠かせないな、と思ったりとか。

ニセニセ

ひー。なんだか忙しい。

やけに街中が人であふれているな、と思ったら、そっか、 よさこいソーラン祭りの最終日かあ。

Kanonの Hシーン

「感動に狂って前代未聞の Hシーン回避」(6/12) というさにさんの日記を読んで、Kanonの Hシーンの存在理由に考えが及ぶ。 やっぱりエッチシーンは基本的にいらないゲームだよなあ。ううむ。


990614 (月曜)

Kanonが 18禁である理由

って、何なのだろう。
ぼくは基本的に 18禁ゲームに Hシーンは求めない、ってゆーか、 エロが見たかったらゲーム以外のメディアを選ぶし、 18禁ゲームのエロ描写で面白いと思ったことはほとんど無いのだけれど、 Kanonほど Hシーンがいらない、と思った作品は無かったりする。

コンシューマでこうした作品が出てこないだろう 、というのは同感で、 買う人がそれを期待していないとしても 、18禁というジャンルで発売せざるを得ない状況があるような気はするなあ。
それがなぜなのかがよくわからなかったりするのだけれど。

苺電波部

トップページの連載漫画 がオレヒット(笑)
でも、なゆなゆはおさげの頃の方が…(←そればっかし)

うんうん、ぼくも ラストコマの名雪が素敵だと思いました

父と息子

と聞いて 、真っ先に思い浮かべるのが「風の戦士ダン」だったり 「さよなら銀河鉄道 999」だったり「スターウォーズ 帝国の逆襲」 だったりして。かなり一般的なモチーフなのに、 こういったものばっかり思い浮かべてしまうというのは どんなものだろう。

亜蘭さんの kanon 評 (←ネタバレ注意)

個人的に点数はもっと高めではあるのですが、 村上春樹作品に対する心情を含めて、基本的に同感です。
ただ、(以下ちょっぴりネタバレにつきコメンツ) \

栞シナリオのラストは無かったことにしたいなーとつくづく思うなあ。



990615 (火曜)

「エイリアン 9 (2) / 富沢ひとし」

うわー、うわー。
なんかもうえらいことになってますよ。 1巻の時点ではここまでアレやナニになるとは思わなかったのだけれど…。 いやほんと、 容赦ない ですねえ。

禁断の情報は今やニュースグループに !

fj WATCHING から この記事 へ。……。うーむ、なんだろうなあ。
とりあえず 実物 を読むまではなんとも言えませんけれども。

ううう

なんだか体調悪いなあ……。

ぼくの あのアレ

もう直ってるはずなんだけど心理的要因で歩けない少年と、 「勝負(←まーなんでもいいんだけどさ。インターハイで優勝とか) に勝つからキミも歩く勇気を持つんだっ」 と約束したい(笑)

あとは、故郷の母さんが縁談をもって上京してくるので、 それを断るために 一日だけ恋人同士になってくれ、と仲間の女の子(←って誰だよ) に頼みたい。……ってゆーか、ぼくは親とは同居してるじゃんか。 がっくし。

誰かがぼくのうわさをしているときにタイミングよくくしゃみをして、 「誰かぼくのうわさ話でもしているのかな」 と言ってみたい、っていうのもあるけれど、これは検証不可能だからなあ。

シチュエーションじゃなくて物それ自体、としては 地面から顔だけ出している巨大ロボ、 っていうのも大好きな「あのアレ」ですね。 ぼくが生きているうちに実現してくれるかどうかわからないけれど。

守口駅

GORRYさんとこ から こちら へ。おお、そのままだー。
この風景を見ただけで、なんだかちょっとクルものがあるなあ。 パブロフの犬状態で実になんともなのだけれど。

# とかゆってたら「守口市駅」らしい

アンバーの八王子ってネタがグインのあとがきにあったような気がする

そうそう、 ゼラズニイの真世界シリーズの 1巻目の話 です。 9人もいなかった……でしたっけ ?(←もう結構忘れてる)
ハヤカワの廃刊は、まあいろいろいいたいことがありますよね。

イモウトスキーはいつからなの

えっ、じゃあ 妹好きになったのは日記を書き始めてからなんですか ?
うーむ、すごいなあ (なにがすごいのかはご想像におまかせします。 ぼくの口からはとても言えない(笑))。

某誌

ううむ、 そう なのですか ……。なんともなあ。

ちょっと立ち読みしてきました。 うーん、表紙の印象よりはまともに見えましたが、確かにナニかも。

1秒は

葛藤ではなく了承というのではないでしょうか ?(笑)

ペルソナウェア

sonsonさんとこ から こちらへ
げーん。奈巳美ちゃんかわいすぎるー。
基本的に sonsonさんの絵は思いっきりツボなので、なんか、もう、 実にどうも、困りますー。はあはあ。
パターン追加、期待してます。

テレビドラマデータベース

主将のとこ から こちら へ。おお、便利だー。アニメの資料も結構検索できるんだ。


990616 (水曜)

ニセニセ〜

徹夜あけ。体調いまいちなのでちょっとツライ。

水瀬家の食卓

うんうん 、ぼくも気に入ってまーす。秋子さんが素敵ー(笑)

なんだか最近

ダメな人(←尊敬語)をよく見かけるような気がする……。

ぱぱんださんの 日記

仮公開 、ということでしたけれども、 アンテナからリンクしちゃっても良いものでしょうか。 ちょっと悩んでたりとか。

とかゆってたら、 早速のご返事 、恐縮です(汗;)

そっか

あくぽんさん、いよいよなのですね
すでに場所によってはラブひな(3)は売られているみたいですね、 買っていくしかっ。

momo兄

momo兄のとこ から momo兄 へ(←まぎらわしい……)。
くすくす、仙台にアルバイトなのかー。

映画 SWの評価

みのうら@風虎日記さんの BBSで岡田斗司夫氏が語っていらっしゃいます (←たぶん期間限定)。
うむー。まあそれほど期待はしてないしできないんだけど。どうなのかな。

オタキングに反論する訳じゃないのだけれど、 個人的には、SWの BESTは 1作目じゃなくて帝国の逆襲だったりする。 なんというか、「ベタなスペオペの物語」を見せてくれた感じで。
もう物語が思いっきり講談の世界、というか、 少年ジャンプの世界じゃないですか、「帝国〜」って。 ダースベイダーがルークのパパとかハン・ソロが冷凍されてヒキとか。
1作目は確かに「新しいビジュアル」を見せてくれはしたのだけれど、 物語的にはクルものがあまり無かったりするんだよね。
別に「見たことも無いシーン」が存在しなくても、 そういう意味で王道をつっ走ってくれるのであれば ぼくとしてはオッケーなのだけれど。どうなんだろ。

ぐはっ、 コロコロコミックに麻宮騎亜の SW エピソード1 前半コミックが載っている (6/15)のかー。要チェックやっ。

「了承」ボイス

ぼくも欲しいです (笑)

よたラン

そのネタはさすがに覚えていないのですが、 OUTの「よたラン」 は懐かしすぎです(笑)

ぼくの母は昔、 ゼロワンを見てもハカイダーを見てもワルダーを見ても「キカイダー」 と呼んでいました。 さすがにビジンダーは識別可能だったみたいですけれど。

まきばにっぽう

そうそう 、かなり面白いですよねー。
面白い事件が書いてある だけじゃなくて、文章が素敵です。
Windy Hill の方も すぐ消したりして などと仰しゃらずに続けて欲しいなー。

「時計を忘れて森へいこう / 光原百合」

素敵な本と出会えたときって、 「ここにこんなに素晴らしい本があるんだよー」 といって走り回りたくなる。いいや、走っちゃえ走っちゃえー。
創元の日常ミステリ物、といえば、またか、と思う人も多いと思うんだけど、 やっぱりこういった世界は魅力的だなあ。 なんでもない日常描写で泣ける、というのも、北村薫や加納朋子以来でしたよ。 またひとつ、読んで元気を出すことができる本が増えたな☆
とにかくかなりおすすめだーっ。


990617 (木曜)

あくぽんさん いってらっしゃいませー

正しい日本文化(←?)を広めてきてください。お気をつけてー。

j.v.tactics&key

賛成しまーす 。とかゆってたらすでに ごうちゃの投稿 が(汗)

ヘンな 条件反射

大きな木をみると、 ぼくの脳内 BGMには「このー木何の木♪」が流れたりします。 これは同案多数っぽいですよね。
あとは、 いそいで失せ物を探しているときなどに脳内にコロンボの BGMがかかったりとか (←どうやら慌てている殺人犯人のイメージが頭にこびりついているらしい)。

お誕生日

ぽめでとうございますー
ふふふ、リーチですか、そうですか。なかまなかま(笑)

○○って…

落語かしらん ?

デート

みみなさんがデートと思っていなくても 、相手の方がデートと思っているかもしれませんよね(←おいおい)。

Kanon

麻枝准と久弥直樹の比較論 、ですかー。確かにそうした語り口は面白そうですね。 ぼくは詳しくは知らないのでなんともなのですけれど。

そもそも制作に携わった人間ではなくブランド単位という視点で 作品を語るのはちょっと問題があるような気がします。
まあ製作者が見えてこないことも多いのですが。

「クロノス・ジョウンターの伝説 / 梶尾真治」

「クロノス・ジョウンター」というタイムマシンをめぐる 短編連作集。文庫化されていたので読了したり。
いやー、ラブラブでいい感じだー。 なんとも少女漫画みたいな物語なのだけれど、そこが大好き。
時間もの + 恋愛もの、には基本的に弱かったりするんだよね。 土曜日の実験室ー。
そういえば、「未亜へ贈る真珠」もそんな感じだったものなあ、うん。

にしても、前からそうではあったんだけれど、 「たんぽぽ娘」が無性に読みたくなったりする。
3話目の「鈴谷樹里の軌跡」で引用されているのです。 くー、読みたいよー。
メリル女史の短編集で読んだ記憶があるんだけど、 部屋を探しても見つからないしなあ。うーん。再版してくれないものか。

「雪の降る音 / 村山由佳」

ラブラブといえば、というわけで(?) 「おいしいコーヒーの入れ方」シリーズの 4作目。 すっかり買うの忘れてたよ。
実は最近、 村山由佳作品はラストがイマイチぼくには合わないのでは、 という疑いを持っているのだけれど、 この作品はとりあえず続いているので面白く読めたような気がする (←っておいおい)。
かといって、永遠に続く訳もないしなあ。

アンテナ

やっぱり updateしなきゃだめかなあ。んー。どうしよう。


990618 (金曜)

胸の 大きさ

ぼくは小さければ小さいほど好きです :)
大きくなる可能性のあるちびっこは不許可っ。

クロノス・ジョウンターの伝説

初出をみると、 連載は グリフォンだったんですね。うむー、ちょっと懐かしい。
個人的には、今回の文庫化の際に書き下ろされたという「鈴谷樹里の軌跡」が 一番のお気に入りでした(←ぽろぽろ泣きながら読みましたよ)。 「たんぽぽ娘」に呪縛されてるわけじゃないでしょうけれど(笑)

とんじる vs ぶたじる

うちでは「ぶたじる」です 。ちなみに北海道でし。

「月と貴方に花束を / 志村一矢」

いやあ、ウルフガイには弱いのよー、ってな訳で読了。
……以下略(←っておい)。
いかにもゲーム設定な小説は、設定に面白みがないとちょっとなあ。 っていうか、人狼ネタで必殺技は嫌なりよ。

「黒太子の秘密 (グイン・サーガ66) / 栗本薫」

うーん、スカール思わせぶりすぎ(笑)
「作品の重厚な雰囲気がどんどん薄れて繊細な方向へ進んでいく」 という点で、グインには冨野ガンダムと同じような印象があったりする。 渋い男の居場所が無くなっていく感じがどうもね(笑) カメロンもスカールも居づらそうじゃないですか。
グインなんか出演拒否してるし(←ちなうちなう)。

CP/M は感性を磨く

聞きおぼえはあるのですが 、どなたがどういう意味で仰しゃっていたのか全然記憶にありません(汗;)
「親の遺言級」「ドラゴン」とかと同じような Oh! MZ用語だったかしらん ?

鳩バトル ですかー

イエローケーブル切られたりするのでしょうか? (軍曹さんの文章はどこまで現実なのかよく判りませんが(←おいおい))

平均

するってえと 、日本人の平均サイズより下を求めるぼくは、(以下略)(笑)
# 好きになってしまったらどうでもいい話、とゆーのは当然なんだけどね

にや

ぐささん

無事に 着いたみたいですね 。なによりです。

すべての……

主将のとこ から ここの 32番 へ。す、すばらしい。
体言止めと「ある」「た」という文末のバランスが実にリズミカルで、 (【図36】 とどいた、なんて、実にもうたまらないものが) 一編の詩のようだ。ってゆーか詩なのか ?うーむ。

早速の 対応ありがとうございます 。恐縮ですー。

はやり物

姓名判断 。「好き嫌いが激しい」だって。ふーん。

ぐはっ

なんだかもう、どう返していいのかわからないような 推理が
うーむ。とりあえず自覚症状は無いですよ (←…?)。

ちなーうーっ (笑)

Yの悲劇

そうそう、以前から気になっていた石坂浩二主演の Yの悲劇 (当然原作はクイーンのアレ)。
子どもの頃に見た覚えはあるんだけど、いつ頃だったかなーと思って、 この間の テレビドラマデータベース で検索してみる。ふーむ、1978年、ぼくが 9歳の頃なのか。
白い巨塔(78年)と同じ頃だったよなー、と思ってたのはそれほど間違い じゃないんだなー。
ドラマを見る前に小説を読んだ記憶はあるから、 そりゃあ当時小説のあのナニ \
を理解できないのも仕方ないよね。

やっぱり Oh!MZ用語

でしたか ー。
X1を使っていた頃はお世話になったものでしたけれども、 さすがに Oh!MZは捨てちゃってます。何冊か残っているかなあ。


990619 (土曜)

HIDETOの特許

やまぐちさんとこ から こちら へ。
あはははは。なんか、もう、すごいとしか言えません。
分類不能、か…。

はてさて

そういえば、最初日記を拝見していた頃って Tomさんってこういう人とは思っていなかったです (←……ってどういう?)。

∀ガンダムが実に面白い

面白いったら面白い。
冨野作品はどれも「すごい」とは思っていたけれど、 ここまで「面白い」と思ったのは 1stガンダム以来……、 作品トータルでなくてもよいならば L-GAIMの前半以来じゃなかろうか。

ときめも OVA

あの世界をあの世界のままアニメ化 、ですか。ううむ、そりゃ見なくてはいけないかなあ。 どう考えても色物にしかならないのですけれど。成功ですか。 気になりますねー。

マルチを切った方が良かったのでは、というのは同感です。 明らかに中途半端ですよね (ちうか、メインキャラ以外は切った方が良かったよ……)。 まあ商業的にマルチをはずせない、というのはありそうですけれど。

「すき。だからすき(1)/CLAMP」

えっと。
ぼくはこの漫画、男の子同士の恋愛物かと思って買いました。
内容は違いました。ちょっとがっかりです(←……)。

「BATTLE ROYALE / 高見広春」

読了。……すごい本だ。
ギャグはすべってるし (先生の名前が坂持金発、とか、リンかけネタとかね…)、 小説としてのクオリティという意味ではやや問題があるかもしれないけれど、 でも、この勢いのよさ、エネルギーの強さは並じゃない。 ここには、Leafや大槻ケンヂ作品のような時代の空気が封じ込められている ……って、この表現はもう手垢がついてるんだけど。
600ページ以上を一気に読ませる力強さがある、うん。 選考委員が不快感を(おそらくは残虐描写に対して)示したそうなのだけれど、 その委員の方の反応はちょっと過敏すぎるんじゃないかな。 そんなだったら、 綾辻行人の殺人鬼シリーズを読んだら卒倒しちゃうんじゃないだろうか。
とかゆってたら、 同じようなことをおっしゃっている人を発見(6/13) (汗;)

メタリカの 1stやピストルズを聴いた時を連想しつつ、 作品にとって本当に重要なのはクオリティなどではなくもっと別の何かなのだ、 などと考えたりする。



990620 (日曜)

いいわけ

最近ぼくに対して「そういう性癖がある」 と誤解なさっている方がいらっしゃるみたい ですが、そんなことはありません。
ミステリやスプラッタ好きな人がすなわち殺人狂ではないのと同じように、 男の子同士のラブストーリーが好きであっても 現実に男の子を性の対象とするわけじゃないので、 そのあたりよろしくね。

#深層心理にそうした面がある、といわれると、 確かにまあアヤシイものですが

ラブひな(3)

あいかわらず、しのぶちゃんはかわいいなあ。
あいかわらず、お話はまったく面白くないなあ(汗;)
もちろんそれが悪いわけではまったくないけれど。

「アヤツジ・ユキト 1987-1995」

文庫化されていたので読了。
ちうか、小説書いてくださいよーっ。いやもうとにかく。

HM SYNDICATE 6/19放送

マーティ・フリードマンが登場していた。 8月発売のMEGADETHの新譜には期待半分、不安半分といったところかな。
まあそれはいいんだけど……。 マーティの選曲に、広瀬香美が。ぐはっ、そういった曲が好きなのか。


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はしもと かずひと // くろっくはち